霊感体質の人 へのコメント(No.2363

  • No.2361 糠平ダム

    18/06/28 16:53:28

    うちの主人。
    これって霊感なのかどうなのか分かりませんが
    書いた文字や文章で「物腰柔らかいのにかなり頑固なタイプだな。」とか「以外に情緒不安定な人だな。」など的中します。
    実際に会うと相手の顔や雰囲気から「腰から下のケガに気をつけてね。」とか「ケガよりも病気に気をつけるように。」、「身内の騒動に巻き込まれてちょっと大変かも。」など、分かるみたいで言って欲しいと頼まれた時だけ口にします。
    何よりも私も友達も一番ビビったのは、そのお友達が会社の慰安旅行の際に撮った30人くらいの集合写真を出して、「この中に一人、とても可哀想な人がいるんだけど。」と、言い終わる前に主人が「この人かな。」と指で指してズバリ当てました。しかも詳細な事までは分からないにしても「なんかご家族というのかお身内でいろいろ凄惨な事があったんじゃないかなぁ。壮絶なお亡くなりをしている方が何人かいると思うんだけど。」と。友達が言うには、その内容もおもいっきり当たってるみたいでる、お父様とお母様は本当に凄惨で壮絶なお亡くなりをなされてました。
    そして主人より驚愕のひと言が。
    集合写真のその可哀想な人の顔を、じぃ~と30秒くらい無言で見つめ、そして独り言のように「う~ん。。。ちょっとヤバいなぁ。。。」っと。
    私も友達も「えっ?! 何よ?! どうしたの? どうしたの? なにかあるの?」と慌ててしまって。
    主人が「近いうちにこの人(可哀想な人)、(友達に)会いにこのお家に来るかも。。。はっきりと分からないんだけど、なんだかそんな気がして。」と言ったんです。そして主人が続けながら「この人(可哀想な人)がべつに悪い訳じゃないんだけど、もし当たっていれば今は会わない方が良いと思う。」、「もし会いに来て断っても、何度か会おうとしてくると思うので、無事に赤ちゃんが生まれるまでは会わないようにした方が良いと思う。」と、お友達のお腹を指をさして言ったんです。その時、友達はおめでたでお腹に赤ちゃんがいてて。そして主人は「俺、上手く言えないんだけど、その人(可哀想な人)を包んでいる今現在の空気というのか雰囲気というのか、何て言えば良いのか分かんないだけど、そういうものが良くないんだよねぇ。とっても良くないように感じていて。」、「なんだかお腹の赤ちゃんに影響を与えてしまうような気がするんだよ。」、「その人(可哀想な人)が会いにくるかも。という事がハズレていれば良いんだけどなぁ。。。」と。しかし。。。
    その1週間後、その可哀想な人から連絡があったみたいなのです。「気分転換で会わない? お家に行ってもいいかな?」って。もちろん友達は理由をつけて断ったのですが。今ではその友達は主人の信者と化しています。

    主人、他にも分かる事があって。
    テレビのニュースを観ていたら、画面に映っていた政治家を観て「かわいそうに、政治家としてまだ若いのに命が消えるな。」と、お亡くなりになる事を言い当てたり、5,6年前くらいには先日お亡くなりになりました昭和の大物歌手の事も。
    そうかと思うと、「おっ! この人、見事に運命を変えたな! やったね!」と
    と言ったり。

    主人いわく、他人の事は分かるのに自分の事は全く分からない。
    徳川の埋蔵金はどこに埋まっているのか? ここを掘れば石油が出るみたいな事は分からないんだよねぇ。って。

  • No.2363 フリーダム

    18/06/28 20:23:26

    >>2361
    霊感があるというレベルを超えて、霊能者のレベルに近いと思う。
    旦那さんの家系に霊感のある人がいるのでは?

コメント

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返信コメント

  • No.2364 岩尾内ダム

    18/06/29 11:29:50

    >>2362
    はい。おっしゃる通りみたいですね。
    ただ、主人の場合は幼い頃からそうだったみたいで、日常生活の一部みたいになっちゃってるようで、本人はそれがもう普通になってるみたいです。
    モロに見える訳ではないのですが、何か感じるみたいです。
    『あっ! なんか来たっ! 来てる! 来てる!』みたいな。
    『はっきり見えたら怖いけど。。。』と言うのですが、私にとれば ”どっちもどっちでしょ。” と思います。

    >>2363
    どうなのでしょうね? 主人は 『幽霊なんて見た事ないから、俺は霊感は持ってないぞ。』と言っています。
    主人が高校の時に、仲の良いお友達が本当にモロに見える人だったみたいで、人伝いで教えてもらった山奥にある古いお寺に、そのお友達が一人で行くのが嫌だったので一緒について行ったみたいなんです。その時、主人は自分の持ってる能力に全く気付いてなかったみたいで、むしろそういう事は胡散臭いインチキみたいなイメージを持っていて、そのお友達の事も ”軽いノイローゼとちがうか?” と思ってたみたいで、とにかくそのお寺のインチキ坊主にに説教してやろうという意気込みで一緒に行ったみたいなんです。
    そのお寺には事前に『二人で行きます。』なんて伝えてなかったのに、本堂に着くと不思議な事に二人分の上履きが用意されていたとの事です。
    で、お坊さんいわく 『またキツイ人(おそらく”強い能力を持ってる” という意味だと思うのですが)を一緒に連れて来たねぇ。』と。
    お坊さんには既に見えていたのでしょうね きっと。
    当時、高校生だった主人はお坊さんに 『あなた、このままだと25歳まで生きれないと思う。』、『今から言う二つの事のどちらかを選んで。』と。
    一つは、自分の持ってる能力を、より開花させ様々な人を助けてあげれるよう修行をするか。
    もう一つは、とてももったいないんだけど、その能力を封じ込めてしまうか。と。
    主人は、お坊さんが言い終わって0.05秒で『封じ込めて下さい。』と即答したみたいです。
    その後、お坊さんは何度も何度もしつこく『ホントに封じ込めて良いの? もったいないよ。』、『考え直さない? ホントに良いの?』、それに対して主人は頑なに『おもいっきり強く封じ込めて下さい。』と。
    お坊さんは、『年齢を重ねていくにつれ、封じ込めている力よりも、いずれ ”自我” の方が強くなって封じ込めれなくなるから、その時は自分でちゃんと対処しなさいね。人のいろんな事が見えたり、それは見たくもない事であったあったりもするし。』と言われたみたいなんです。
    で、今に至る。みたいな感じでしょうか。
    どうやら主人の7代前の女性の血を継いでいるとの事らしいです。
    その女性は当時、祈祷師みたいな事をななされていて、いろんな人の力になってあげていて、お米やお野菜などを頂いて生計をたてられたみたいです。

    主人が言うには、『俺さぁ こんな能力よりもさぁ 徳川の埋蔵金はどこに埋まっているのか? ”いつ、何時頃に、どの売り場で” で宝くじを買えば当たるとか、どの馬券を買えば当たるとか、そういった能力が欲しいんだよねぇ。』、『人の事は分かってもさぁ 自分の事は何にも分かんないだよ。』って。

    情けないわぁ ホントに。
     

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