• No.8 パスタ揚げたやつ

    16/08/20 00:18:15

    >>5
    女の子が死亡した事故で、預かった女性を書類送検した。

    6年前、子供の一時預かりなどを行うファミリーサポートセンター事業で、生後5か月だった藤井さつきちゃんが、
    センターが紹介した女性会員に預けられている間、うつぶせに寝かされて心肺停止となり、その後死亡した。
    両親は、うつぶせに寝かせたまま、その場を離れていたことが原因だったとして、一昨年、刑事告訴していたが、大阪府警は捜査が終了したとして、17日、業務上過失致死の疑いで女性を書類送検した。

    両親は、八尾市と女性らを相手に損害賠償を求める訴えも起こしており、「自分のしたことの結果を逃げずに受け止めてほしい」と話している。

    (8/19 読売テレビ)

  • No.9 パスタ揚げたやつ

    16/08/20 04:15:40

    >>8
    生後5ヵ月の時に市のサービスで預けられ、うつ伏せに寝かされた。
    脳死状態になった末、3歳で亡くなりました。

    両親にあやされ、にこにこと笑う女の子。
    2010年11月、母親が通院している間、八尾市のファミリーサポートセンターから紹介された近所の女性に預けられた。
    しかし、およそ1時間後、母親が戻った時にはうつぶせに寝かされ心肺停止の状態になっていて3年後になくなりました。
    両親は女性がうつぶせに寝かせて放置したことが原因だとして刑事告訴していて、警察は女性を書類送検しました。

    【母親の藤井真希さん(36)】
    「一時間の間に自分が見てた子供が死ぬまでのことになっているということを真剣にとらえて謝罪や償いをしてほしい」

    女性は事故を巡る民事裁判で、「ずっと横に座っていた。
    すぐそばにいる間に息が止まっていた。」などとうつぶせ寝のまま放置はしていなかったと主張しています。

    関西テレビ

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