• No.5 ホワイトシチュー

    16/07/19 20:10:27

    >>2 続き

    小番被告は、法廷で検察側が調書を読みあげる様子を、時折顔を赤らめながら聞いていた。

     妻は現在、「結婚前からの夢で一度はあきらめた海外の美術学校に行きたい」と考え、「(小番の)名字を変え、人生をリセットしたい」などと離婚を示唆しているという。

     起訴状などによると、8月13日午前7時40分ごろ、東京都内の事務所に、小番被告が妻と押しかけ、出勤していた男性の顔を左右のゲンコツで複数回殴り、東京渋谷区の量販店で購入した枝切りばさみで局部を切断し、近くのトイレに流した。
    男性は病院搬送され緊急手術したが小便器での排尿や性交はできず、生殖機能は失われたとされる。
    弁護側によると、1年間の加療期間を要するという。

     次回公判は4月14日。
    被告人質問が予定されている。(16/04/02)

    東京・不倫の報復で枝切りばさみで弁護士の性器を切断?

    東京都港区虎ノ門のビルで8月13日、弁護士の男性が下腹部を切り取られる事件が起きました。
    警視庁はこの事件で、東京都中野区に住む大学院生・小番一騎容疑者(24)を逮捕。
    小番一騎=こつがい いっき
    発表によると小番一騎容疑者は8月13日午前7時半過ぎ、港区虎ノ門にあるビル4階の弁護士事務所で、男性弁護士(42)の顔面を数回殴り意識がもうろうとなったところ、さらに枝切りばさみで下腹部を切りとった殺人未遂の疑いが持たれています。
    通報を受けて駆けつけた警察官らにより、小番一騎容疑者は現場で現行犯逮捕されました。
    被害者の弁護士男性はその後病院へ搬送されましたが、意識はあり、幸い命に別状はないということです。
    小番一騎容疑者は結婚しており、20代の妻が現場の弁護士事務所で働いているということで、男女関係のトラブルがあったとみられています。
    被害者男性と不倫関係にあったのかどうかなど、現時点でトラブルの詳細は分かっていません。
    警視庁は殺人未遂事件として、事件に至った経緯や犯行動機などについて、さらに詳しく捜査を進めています。

    ニュース速報JAPAN (2015/8/13)

    虎ノ門のビルで小番一騎容疑者が弁護士の下腹部を切り取り逮捕

    東京・港区の弁護士事務所で13日朝、弁護士の40代の男性が殴られ、下腹部を切り取られる事件があり、警視庁は、現場にいた大学院生の男を逮捕した。

  • No.9 ちまき

    16/07/20 01:01:03

    >>5嫁にとったら二人とも邪魔だったから、こんな事件起きても他人事なのかな?

    というか弁護士と本当に不倫していたの?旦那の妄想?

コメント

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