• No.3 三角牛乳

    16/06/21 22:51:38

    >>1 続き

    B氏の会社はつぶれ、その後は生活保護で生活していたという。

     調書で弟は
    「人を殺していい理由はない」とした上で、被告のAに対し、「兄に付き合わされてかわいそうだ」
    と同情を示した。

     また、この公判で弁護側は、Aの罪の軽減を訴える地域住民や親戚、同級生ら、1千人以上の署名が寄せられた嘆願書を提出した。

     嘆願書は、Aが普段から地域の草むしりなどのボランティアに努めており、温厚で面倒見がいい人物などとして、
    「トラブルでつらい思いをしてきたんだろう」
    「迷惑行為を受けてきた人も多い」
    「どうか寛大な処分を」などと訴えるものだった。

     千葉地裁の岡田健彦裁判長は5月に開かれた判決公判で、「強い殺意に基づく危険な犯行」と非難。その上で、「同情できる面もあった」として、求刑懲役
    14年に対し、懲役9年の判決を言い渡した。

     言い渡し後には、裁判長を通じて、裁判員からの「社会復帰後は地域のボランティアを再開してほしい」「健康に気をつけて罪をつぐなってほしい」といったメッセージが読み上げられた。

     “水に流せなかった”ご近所トラブルが迎えた悲劇の末路。
    あなたの周りは大丈夫?

  • No.9 豚汁

    16/06/21 23:05:21

    >>3
    最後の三行にイラッとしたわ。

    これって誰も警察とかに相談にいかなかったのかな?

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