• No.1 匿名

    16/05/31 05:06:58

    物語は、尾野と江口が演じる子どものいない夫婦が、親に捨てられた見ず知らずの5歳の男の子と運命的に出会い、特別養子縁組を決意することから始まる。特別養子縁組には「対象となる子どもの年齢は6歳まで。親になることを望む夫婦は6ヶ月以上に及ぶ試験期間を課せられ、さまざまな条件を審査される」といった条件がある。

    いわば「本当の親子になるためのテスト」を通して、“本当の家族”とは何かと、時にシビアに、時にコミカルに投げかけていく。

    遊川氏はタイトルに込めた思いを次のように語っている。「今は自己愛に満ちている時代だからこそ、他者に愛を伝えることを大事にしたい。『はじめまして』と出会った人に、『愛しています』と伝えるまでが人生でしょ。知らない奴はみんな死んでしまえという風潮より、『愛しています』と言える人が増えれば、この世界は素敵ですよね」。
    「敵であり味方でもあるのが、作り手と役者の関係」が持論の遊川氏は、尾野に対しても「できる相手にケンカを売るのは好きなので、燃えますね(笑)。

  • No.3 お浸し

    16/05/31 05:36:44

    >>1
    面白そう。
    でも尾野嫌だな~。
    しかしフジテレビもこう言うドラマやれば良いのに。

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