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好きな物は先に食べる?それとも後にする?
16/08/14 15:59:24
>>57 第20週「常子、商品試験を始める」(後半) 8月18日(木) 常子(高畑充希)と花山(唐沢寿明)は、検査機関の抗議を受け実名を伏せることを余儀なくされる。 二度と同じ悔しさを味わわないよう自分たちだけで全ての試験をすることを常子たちは決断する。 そんな折、常子の元に、星野(坂口健太郎)が息子の大樹(荒井雄斗)と娘の青葉(白鳥玉季)を連れて現れる。 その後、キッチン森田屋を訪ね宗吉(ピエール瀧)たちとの再会を喜ぶ星野。常子はほほえましくその様子を見つめるが…。 ●美子はキッチン森田屋の料理人の南大昭とデートをする仲になる ●常子は君子に星野と再会したことを告げ、君子は優しく常子を見守った ●星野は娘の青葉の新しい洋服を買うのに選び方がわからないから常子を頼りに事務所にやってきてた ●キッチン森田屋で星野は戦地での苦労話や復員後の暮らし、亡き妻との出会い、今の仕事(会社は医薬品や洗剤を扱うメーカー)のことを常子や宗吉や照代、美子たちに話す 8月19日(金) 常子(高畑充希)は本格的な商品試験を行うため規模を拡大しビルの1階に実験室を開く。 花山(唐沢寿明)は改めてこの商品試験こそが、暮らしを守るための我々の使命であると社員を鼓舞する。 常子は将来的に電化製品を見据え、まず歯ブラシを取り扱うことに。顕微鏡でブラシを一本一本調べたり、執ようなまでの奇妙な試験の数々。 3か月の試験を終え、結果をまとめたあなたの暮しが出版される。社運をかけた企画の命運は…? ●この時点で昭和31年2月になっている 8月20日(土) 歯ブラシの商品試験と台所の記事が載った「あなたの暮し」最新号は、書店でも売り切れが相次ぎ、編集部にも注文が殺到する。 常子(高畑充希)は大きな手応えを感じながら、次はどの商品を取り上げるか社員たちと会議をしていた。 そこに花山(唐沢寿明)と水田(伊藤淳史)が現れ「今後も商品試験を続けるにはばく大なコストがかかり、さまざまな課題がある」という現実を告げる。商品試験を続けるかどうか常子は大きな決断を迫られる
16/08/20 21:56:29
>>58 第21週「常子、子供たちの面倒をみる」(前半) 8月22日(月) 常子(高畑充希)の発案した商品試験が電気製品を対象に本格的に始まる。花山(唐沢寿明)は、全社員に覚悟をもって臨むようげきを飛ばす。 手始めにトースターからと活気づく編集部に星野(坂口健太郎)から一本の電話がくる。自社製品(洗剤)を試験の手助けに提供したいという申し出を、常子は試験の理念を守るため断る。 申し訳ないと感じる常子。美子(杉咲花)からおわびに伺えばと勧められ星野の家を訪ねてみることにした常子だが… ●メーカー各社から商品提供を受けるが、花山は「受けたらメーカーから無理難題を言われかねない」と拒否した 8月23日(火) 常子(高畑充希)が星野(坂口健太郎)の家を訪れると、息子の大樹(荒井雄斗)が熱を出して寝込んでいた。男手一つで大樹と娘の青葉(白鳥玉季)を育てている星野だが、来月会社がさらに繁忙し週に一度どうしても帰宅が遅くなるのだという。 常子は「その日だけ子どもたちを任せてもらえないか?」と申し出る。 そんな折、数か月に及ぶトースターの商品試験は最終日を迎える。その結果に花山(唐沢寿明)は思わず沈黙してしまう…。 ●星野の仕事が最近毎週木曜が忙しくて帰宅が遅くなるから常子は木曜に兄妹の面倒を見ると提案するが星野は遠慮するものの、常子は押しきって星野の会社の繁忙期が終わるまで面倒をみることになる 8月24日(水) トースターの商品試験が終わる。どの製品も自分たちの定めた基準に到達せず、酷評を免れない結果となるのは明白。花山(唐沢寿明)は覚悟を決め執筆にかかる。 一方、常子(高畑充希)は、週に一度だけ、星野(坂口健太郎)の子どもたちと過ごすようになっていた。子どもたちと笑顔で食卓を囲む幸せな時間が、かつて星野と過ごした頃を思い出させる。 そんな幸せな日々が続いたある日、美子(杉咲花)から驚きの事実が告げられる。 ●美子は大昭と結婚を考えるものの常子より先に結婚することに後ろめたさもあり、美子は常子に「好きな人(星野)がいるなら結婚してはどうか?」と告げる
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16/08/20 21:58:53
>>59 第21週「常子、子供たちの面倒をみる」(後半) 8月25日(木) トースターの商品試験を特集した『あなたの暮し』最新号は、世間で大きな反響を呼ぶ。編集部は喜びに沸いていると、小さな電機メーカーの社長・田中(蛍雪次朗)が記事について不服だと怒鳴りこんでくる。 社内が騒然とする中、花山(唐沢寿明)は「会社の規模を問わず公平公正に試験した結果だ」と田中を追い返す。 常子(高畑充希)は自分たちの記事が人を傷つけてしまったことに責任を感じ、ひとり田中の会社に向かうのだが…。 ●美子の問いかけに常子は「今の自分は会社の成長が何よりの喜びだし星野さんが亡くなった奥さんを想っているだろうから再婚は考えていないだろう」と返答する ●花山は田中に「自分たちは責任をもって記事を書いてるのだから、あなたも責任をもってトースターを製造するべき」だと告げる ●田中の会社(ちとせ製作所)にやってきた常子は田中と妻が返品のトースターの山で途方に暮れてるのを目撃した 8月26日(金) 商品試験の影響を受けて、試験の対象となった小さな電機メーカーを苦境に追い込んでしまった常子(高畑充希)。 責任を感じ、商品試験の企画をこのまま継続して良いのか悩む常子だが社長として弱音を吐くわけにもいかず、誰にも打ち明けずに仕事を続ける。 星野(坂口健太郎)の前でも気丈に振る舞う常子だが、その様子を見た星野は「自分でよければ事情を話してほしい」と伝える。悩みを打ち明ける常子に、星野は息子の秘密を明かす。 ●星野の息子が電気釜でヤケドをしたことがある(ふくらはぎにヤケドの痕がある)~そんな事故をなくすために価値のある仕事をしていると星野は常子を激励した それを励みに常子は田中のところに足を運び、商品テストにかけた思いを語り、常子の情熱に触れた田中はトースターの改善を約束する 8月27日(土) たたかれた経験をバネに、さらなる改良を約束した電機メーカーの田中(蛍雪次朗)。 常子(高畑充希)が花山(唐沢寿明)に報告すると「商品試験の意義はそこにある」と言われ、常子は新たに継続を誓う。 多忙な日々が過ぎ、とうとう星野(坂口健太郎)の家に行く最後の日を迎える常子。大樹(荒井雄斗)と青葉(白鳥玉季)と過ごす時間を心から楽しむ。その別れ際、星野から感謝の言葉をかけられる常子。思わず本音を漏らしてしまい… ●星野の繁忙期も終わり子供たちの面倒をみるのが終わるのを寂しさを感じた常子は「また呼んでもらえれば面倒をみる」と提案するが星野は断固断わる(常子が忙しい事を知っていたから遠慮した) ●常子は美子に「星野さんのところに行けなくなり寂しい」と本音をもらし、寂しさを忘れようと仕事に没頭した ●アイロンのテストで男性社員たちがうまく使い越せない違和感に常子はあることを思いつく~カフェを辞めて再婚した梢(本名の康恵で呼ばれていた)の提案で主婦たちで改めてアイロンのテストをすることになる
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.58 主 モフルン
16/08/14 15:59:24
>>57
第20週「常子、商品試験を始める」(後半)
8月18日(木)
常子(高畑充希)と花山(唐沢寿明)は、検査機関の抗議を受け実名を伏せることを余儀なくされる。
二度と同じ悔しさを味わわないよう自分たちだけで全ての試験をすることを常子たちは決断する。
そんな折、常子の元に、星野(坂口健太郎)が息子の大樹(荒井雄斗)と娘の青葉(白鳥玉季)を連れて現れる。
その後、キッチン森田屋を訪ね宗吉(ピエール瀧)たちとの再会を喜ぶ星野。常子はほほえましくその様子を見つめるが…。
●美子はキッチン森田屋の料理人の南大昭とデートをする仲になる
●常子は君子に星野と再会したことを告げ、君子は優しく常子を見守った
●星野は娘の青葉の新しい洋服を買うのに選び方がわからないから常子を頼りに事務所にやってきてた
●キッチン森田屋で星野は戦地での苦労話や復員後の暮らし、亡き妻との出会い、今の仕事(会社は医薬品や洗剤を扱うメーカー)のことを常子や宗吉や照代、美子たちに話す
8月19日(金)
常子(高畑充希)は本格的な商品試験を行うため規模を拡大しビルの1階に実験室を開く。
花山(唐沢寿明)は改めてこの商品試験こそが、暮らしを守るための我々の使命であると社員を鼓舞する。
常子は将来的に電化製品を見据え、まず歯ブラシを取り扱うことに。顕微鏡でブラシを一本一本調べたり、執ようなまでの奇妙な試験の数々。
3か月の試験を終え、結果をまとめたあなたの暮しが出版される。社運をかけた企画の命運は…?
●この時点で昭和31年2月になっている
8月20日(土)
歯ブラシの商品試験と台所の記事が載った「あなたの暮し」最新号は、書店でも売り切れが相次ぎ、編集部にも注文が殺到する。
常子(高畑充希)は大きな手応えを感じながら、次はどの商品を取り上げるか社員たちと会議をしていた。
そこに花山(唐沢寿明)と水田(伊藤淳史)が現れ「今後も商品試験を続けるにはばく大なコストがかかり、さまざまな課題がある」という現実を告げる。商品試験を続けるかどうか常子は大きな決断を迫られる
No.59 主 モフルン
16/08/20 21:56:29
>>58
第21週「常子、子供たちの面倒をみる」(前半)
8月22日(月)
常子(高畑充希)の発案した商品試験が電気製品を対象に本格的に始まる。花山(唐沢寿明)は、全社員に覚悟をもって臨むようげきを飛ばす。
手始めにトースターからと活気づく編集部に星野(坂口健太郎)から一本の電話がくる。自社製品(洗剤)を試験の手助けに提供したいという申し出を、常子は試験の理念を守るため断る。
申し訳ないと感じる常子。美子(杉咲花)からおわびに伺えばと勧められ星野の家を訪ねてみることにした常子だが…
●メーカー各社から商品提供を受けるが、花山は「受けたらメーカーから無理難題を言われかねない」と拒否した
8月23日(火)
常子(高畑充希)が星野(坂口健太郎)の家を訪れると、息子の大樹(荒井雄斗)が熱を出して寝込んでいた。男手一つで大樹と娘の青葉(白鳥玉季)を育てている星野だが、来月会社がさらに繁忙し週に一度どうしても帰宅が遅くなるのだという。
常子は「その日だけ子どもたちを任せてもらえないか?」と申し出る。
そんな折、数か月に及ぶトースターの商品試験は最終日を迎える。その結果に花山(唐沢寿明)は思わず沈黙してしまう…。
●星野の仕事が最近毎週木曜が忙しくて帰宅が遅くなるから常子は木曜に兄妹の面倒を見ると提案するが星野は遠慮するものの、常子は押しきって星野の会社の繁忙期が終わるまで面倒をみることになる
8月24日(水)
トースターの商品試験が終わる。どの製品も自分たちの定めた基準に到達せず、酷評を免れない結果となるのは明白。花山(唐沢寿明)は覚悟を決め執筆にかかる。
一方、常子(高畑充希)は、週に一度だけ、星野(坂口健太郎)の子どもたちと過ごすようになっていた。子どもたちと笑顔で食卓を囲む幸せな時間が、かつて星野と過ごした頃を思い出させる。
そんな幸せな日々が続いたある日、美子(杉咲花)から驚きの事実が告げられる。
●美子は大昭と結婚を考えるものの常子より先に結婚することに後ろめたさもあり、美子は常子に「好きな人(星野)がいるなら結婚してはどうか?」と告げる
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.60 主 モフルン
16/08/20 21:58:53
>>59
第21週「常子、子供たちの面倒をみる」(後半)
8月25日(木)
トースターの商品試験を特集した『あなたの暮し』最新号は、世間で大きな反響を呼ぶ。編集部は喜びに沸いていると、小さな電機メーカーの社長・田中(蛍雪次朗)が記事について不服だと怒鳴りこんでくる。
社内が騒然とする中、花山(唐沢寿明)は「会社の規模を問わず公平公正に試験した結果だ」と田中を追い返す。
常子(高畑充希)は自分たちの記事が人を傷つけてしまったことに責任を感じ、ひとり田中の会社に向かうのだが…。
●美子の問いかけに常子は「今の自分は会社の成長が何よりの喜びだし星野さんが亡くなった奥さんを想っているだろうから再婚は考えていないだろう」と返答する
●花山は田中に「自分たちは責任をもって記事を書いてるのだから、あなたも責任をもってトースターを製造するべき」だと告げる
●田中の会社(ちとせ製作所)にやってきた常子は田中と妻が返品のトースターの山で途方に暮れてるのを目撃した
8月26日(金)
商品試験の影響を受けて、試験の対象となった小さな電機メーカーを苦境に追い込んでしまった常子(高畑充希)。
責任を感じ、商品試験の企画をこのまま継続して良いのか悩む常子だが社長として弱音を吐くわけにもいかず、誰にも打ち明けずに仕事を続ける。
星野(坂口健太郎)の前でも気丈に振る舞う常子だが、その様子を見た星野は「自分でよければ事情を話してほしい」と伝える。悩みを打ち明ける常子に、星野は息子の秘密を明かす。
●星野の息子が電気釜でヤケドをしたことがある(ふくらはぎにヤケドの痕がある)~そんな事故をなくすために価値のある仕事をしていると星野は常子を激励した
それを励みに常子は田中のところに足を運び、商品テストにかけた思いを語り、常子の情熱に触れた田中はトースターの改善を約束する
8月27日(土)
たたかれた経験をバネに、さらなる改良を約束した電機メーカーの田中(蛍雪次朗)。
常子(高畑充希)が花山(唐沢寿明)に報告すると「商品試験の意義はそこにある」と言われ、常子は新たに継続を誓う。
多忙な日々が過ぎ、とうとう星野(坂口健太郎)の家に行く最後の日を迎える常子。大樹(荒井雄斗)と青葉(白鳥玉季)と過ごす時間を心から楽しむ。その別れ際、星野から感謝の言葉をかけられる常子。思わず本音を漏らしてしまい…
●星野の繁忙期も終わり子供たちの面倒をみるのが終わるのを寂しさを感じた常子は「また呼んでもらえれば面倒をみる」と提案するが星野は断固断わる(常子が忙しい事を知っていたから遠慮した)
●常子は美子に「星野さんのところに行けなくなり寂しい」と本音をもらし、寂しさを忘れようと仕事に没頭した
●アイロンのテストで男性社員たちがうまく使い越せない違和感に常子はあることを思いつく~カフェを辞めて再婚した梢(本名の康恵で呼ばれていた)の提案で主婦たちで改めてアイロンのテストをすることになる