• No.237 これ分かりやすかったよ。コピペ

    16/02/14 08:41:52

    プロフィール画像tsuteto398さん自分の解釈を披露しておきます。この世のあらゆる物理を表現するモノとはなにか?という問いに対するひとつの答えらしい。一般常識では「素粒子」なんですが、研究するにしたがって、まず原子の中には電子、原子核があり、さらに原子核には陽子、中性子、中間子があり、さらに陽子は複数個のクォークでできていることが分かってきました。他にも光子、重力子、ニュートリノなどが存在すると考えられています。とにかくたくさんの素粒子が出てきて、これはおかしいと思った人が最終的には何か共通した仕組みによってできているはずだと考えた結果、(宇宙は、さぞかし美しくシンプルな方程式でできていると考えてるんでしょうね…)「ひも」というものを考え、それが発する波長によって素粒子の種類が決まっていると想像したんですね。そのひもが素粒子内でうごめく空間が、「12次元宇宙」というものなのでしょう。素粒子外では縦横奥行き時間軸の4次元空間であるので、これに収まらない軸は「コンパクトに折りたたまれている」ということなんですが、よく分かりません><この「ひも」とか多次元空間とかは未発見なので、想像の域を出ません。「粒」という概念からの脱却を試みた考えで、常々面白いと思ってます。

コメント

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返信コメント

  • No.238 匿名

    16/02/14 09:05:39

    >>237
    やばい、全くわからないww
    最初の一行くらいしかわかんなかったww

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