• No.1 主 匿名

    15/08/27 06:02:14

    同作は、『女王の教室』(2005)や『家政婦のミタ』(11)で知られる遊川和彦氏が脚本を担当しており、天海とは8年ぶりのタッグ。“孤高の美女”“理想の女性”と評されるが、実は大の人嫌いの主人公・嘉門ヒロ(天海)。なんでもできるが故に、周囲から嫉妬の対象となり、本気を出せば誰かを傷つけてしまう。
    そんな彼女がある日、大学時代にたった一度だけ愛したものの、理由を告げずに姿を消した男・陽村超治(沢村)と25年ぶりに再会。そんな2人が、ある事情から“偽装”の結婚をすることになる大人のラブストーリー。

    以前に同じ作品に出演したことはあるものの、改めてしっかりと共演することとなった沢村の印象について、天海は「底抜けに明るくてポジティブ」と高評価。沢村が「いい加減なところは(超治と)共通している」と苦笑いすると、「ヒロは心を閉ざしているしバリアを出している。そこをお構いなしに入ってくる感じが、人と壁をつくらない沢村さんにリンクしてる」と感心した。

    一方、沢村は「僕を甘やかすと、どんどん入っていきますよ」とニヤリ。
    天海について「テレビで見ると、引き出しやスイッチがいろんなところにある。実際に会うとサバサバしているし、頭の回転が早い」と分析し、「『僕はエロジェントルマンです』と言ったら、コンマ2秒で『YES!』って英語で返してきた」と早くも息の合ったやりとりで笑わせていた。

    コンビネーションはバッチリながら、作品では偽装夫婦という特殊な関係を演じる。天海は「夫婦ってどういう感覚の相手なのか。同性・異性の親友と似ているのか。恋人同士から夫婦となって成長していく感覚を、楽しく疑似体験できたら」と語っている。

    この他のキャストとして、内田有紀、工藤阿須加、坂井真紀、佐藤二朗、柴本幸、田中要次、キムラ緑子、富司純子が出演する。

  • No.13 匿名

    15/09/17 18:04:39

    >>1
    この脚本家、「○○妻」がくそつまんなかったんだよな~

コメント

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返信コメント

  • No.15 匿名

    15/09/17 18:58:52

    >>13
    「◯◯妻」初回だけ面白いと思ったけど最終回とか最悪。
    今回のドラマもとりあえず主人公は不幸のどん底に突き落とされるんだろうね。

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