匿名
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去年8月、群馬県玉村町で、当時3歳だった三男の胸を押し、頭を強打させて死亡させたなどとして、傷害致死などの罪に問われている母親の田村亜希子被告(32)の初公判が、20日、前橋地裁で行われました。
田村被告は「押し倒そうと思って押し倒したのではないが、結果として転倒してしまった」と起訴内容を大筋で認めました。
一方、検察側は冒頭陳述で、「田村被告は、三男の優将ちゃんが死亡すれば優将ちゃんのことで悩まなくて済むと思い、救急車を呼ばずに放置した」と指摘しました。(20日18:19)
子どもが言うことを聞かず、頭にきて突き飛ばした事件。
田村容疑者は2010年にも、当時0歳の次男を布団に投げつけ重傷を負わせたとして、傷害の疑いで逮捕されていて次男はその後、死亡している。
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No.6 匿名
15/05/28 17:55:36
次男を死なせてしまったひとと子どもをまた作った旦那の神経も信じられない…
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No.5 匿名
15/05/28 11:00:34
何人なくなったの?
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No.4 主 匿名
15/05/28 10:35:04
<群馬・3歳三男虐待死>32歳母親に懲役7年実刑判決
毎日新聞 5月27日 11:43分配信
群馬県玉村町で昨年8月、三男(当時3歳)の胸を押して転倒させ、頭を強く打って死亡させたなどとして、傷害致死罪と傷害罪に問われた母親(32)の裁判員裁判で、前橋地裁(高山光明裁判長)は27日、懲役7年(求刑・懲役8年)の実刑を言い渡した。
高山裁判長は判決理由で「被告が加えた虐待はかなり危険。次男に対する傷害罪の執行猶予満了直後に犯行に及んでおり、強い批判に値する」と指摘。一方で「夫の協力が得られず、ストレスを抱えていた」と述べた。
判決によると、母親は2014年6月下旬、自宅で三男の腕を両手でひねって骨折させ、8月29日に三男の胸を手で強く押し、後頭部を床に強打したことによる外傷性ショックで死亡させた。弁護側は「偶発的で不幸な事故」と主張していた。
母親は10年2月に生後3週間の次男を投げつけ、負傷させたとして傷害容疑で逮捕され、執行猶予付き有罪判決を受けた(確定)。次男は同年12月に死亡した。
三男をめぐっては、0歳児だった11年7月に頭部に内出血した際、病院が児童相談所に虐待の疑いを通告していた。児相は、三男が事件直前の14年6月から保育所を長期欠席していることも把握していた。【山本有紀】
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No.3 匿名
15/05/21 10:22:43
頭おかしい
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No.2 あ
15/05/21 10:21:00
2人も死なせちゃうなんて...
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No.1 匿名
15/05/21 08:22:08
子育て向いて無いのに産んじゃったのかな。
旦那も避妊しない男だったんだろうね。
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