3歳児傷害致死、母親が起訴内容認める 群馬

匿名

匿名

15/05/21 08:15:09

News i - TBS

 去年8月、群馬県玉村町で、当時3歳だった三男の胸を押し、頭を強打させて死亡させたなどとして、傷害致死などの罪に問われている母親の田村亜希子被告(32)の初公判が、20日、前橋地裁で行われました。

 田村被告は「押し倒そうと思って押し倒したのではないが、結果として転倒してしまった」と起訴内容を大筋で認めました。

 一方、検察側は冒頭陳述で、「田村被告は、三男の優将ちゃんが死亡すれば優将ちゃんのことで悩まなくて済むと思い、救急車を呼ばずに放置した」と指摘しました。(20日18:19)




子どもが言うことを聞かず、頭にきて突き飛ばした事件。
田村容疑者は2010年にも、当時0歳の次男を布団に投げつけ重傷を負わせたとして、傷害の疑いで逮捕されていて次男はその後、死亡している。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • まだコメントがありません

件~件 ( 全0件)

*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。