携帯官能小説 (9ページ目)

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.17 匿名

    15/01/06 13:12:20

    なかなか上手いな

  • No.16 匿名

    15/01/06 13:09:57

    続きまだ?

  • No.15 匿名

    15/01/06 13:07:48

    カーセで太ももにかけないでよ!絶対服につくし!

  • No.14 匿名

    15/01/06 13:05:31

    ぶっかけた…って(笑)

  • No.13 匿名

    15/01/06 13:05:19

    エロい

  • No.12 匿名

    15/01/06 13:03:29

    挿入して25分って!計ったんかい!

  • No.11 匿名

    15/01/06 11:51:35

    彼『エロい顔してる、可愛い!』
    と言いながら、手が下に滑り下りていく。
    ミニスカートをめくり、両足を開かせ、パンティの上から割れ目をなぞる彼の指。強くもなく弱くもなく、ちょうど気持ち良い圧力で、割れ目をなぞりながら、主にクリトリスを刺激されている。
    私『んはっ、あぁ…ん』
    思わず漏れる声…
    彼は意地悪そうにニヤッと笑うと、パンティの中に手を入れてきた。既に濡れ濡れの愛液を指につけては執拗にクリトリスを刺激してくる。
    私『あぁ、んあっぁ…』
    彼の指が穴の入り口を浅く刺激してくる。
    穴の入り口とクリトリスを交互に刺激され、私の腰はいやらしくうねっていた。

    彼にパンティを脱がされた。
    キス…彼の左手は私の右胸を、右手はクリと穴を、私の両手は彼のモノを、それぞれに愛撫しあい、激しい吐息で車の窓はくもっていた。
    彼の中指が穴の中をかき回しながら、Gスポットを見つけた。グチャグチャと突き上げられ、悶えていたら、彼がしゃがんだ。そして始まるクンニ。
    クリトリスを舌で転がし舐め回し吸い付きまた転がし、穴の中の指は2本に増え、Gスポットを集中攻撃している。

    私『はぁはぁ…あぁあ、んんっあぁ、あぁ…』
    彼のモノを愛撫する手が疎かになっても、彼は私への愛撫をやめない。

    私『んはぁっ、んん…もうダメ…イきそう…んはっあぁ、あんっダメ、イく…』

    彼は私がイく寸前で愛撫を止めた。
    私『ハァハァ、ん…んん』
    彼『コッチでイって』

    急に入ってきた彼のモノ!
    見事なまでに彼の先端は私のGスポットを捉えている!
    何度となく突き上げられ指でクリを愛撫され、イく寸前だったこともあってか、グチャグチャに濡れまくっている。

    私『んあっはっ、ハッハッあぁぁ、あっイく、イっちゃう』
    彼『イっていいよ』
    私『あ、アンッあイく~んんん~』

    やばい…本気でイってしまった!
    彼『穴の中ヒクヒクしてるよ、気持ちよかった?』
    私が答える前に、彼がまた動き出した。
    先ほどと同じようにGスポットとクリの集中攻撃。

    …耐えられず、すぐ昇天してしまう私。それでも止まらず動き続ける彼。

    何回イカされたんだろう?
    片手では足りないはず。

    挿入してから約25分、やっと彼が
    彼『もうイきそう』
    と声を漏らす。やっと解放される…と思ってしまうくらい、感じさせられイカされまくった私。

    彼が私の太股に白液をぶっかけた。

  • No.10 匿名

    15/01/06 11:08:28

    車の中では沈黙が続き、助手席で寝るわけにもいかず、窓から外を眺めながら、何かしら会話になるネタを探していた。
    ふいに
    彼『何か静かだね。』
    私『沈黙は気まずくなるね』
    彼『まだ時間平気?』
    私『大丈夫。明日休みだし実家じゃないから門限とかないし!』
    彼『じゃ、今から家行ってもいいかな?』
    私『えっ?今から?』
    彼『家じゃマズイ?』
    私『え?何がマズイ?よくわかんないんだけど…』
    彼『……抱きたい。』
    私『………………!!』
    彼『初めてのデートでHまでするとか軽く思われるかな?って、本当はそんなつもりじゃなかったんだけど、…ごめん。舞ちゃん見てると可愛くてさ、全部を俺のものにしたいって思っちゃって…って欲張りだよね、ってか俺よく喋るよね。ハハッ』
    私『クスッ(笑)いいよ。』
    彼『い、いいの?本当に?』
    私『私も啓太くんになら、いつ抱かれても良いって思ってたから。』

    いつの間にか車は、静かな海辺を見渡せる、誰も居ない丘の上に来て止まっていた。

    彼『ちょっと寒いけど、静かで綺麗で良いとこでしょ?』
    私『うん』
    突然、彼が私に覆い被さるような体勢になったのにビックリする間もなく助手席は背もたれが倒された。
    私『えっ?あのっ、ここで?』
    私の質問に答えない代わりに、私の口を彼の唇が塞いだ。

    甘く突き上げるようなフレンチキス…彼の唇が私の口を開かせ同時に彼の舌が私の口内を行ったり来たり…初めてのディープキス。彼の舌の動きに合わせながらディープキスをしてると、彼の右手が私の左胸に…優しく触れながらも親指と人差し指の指先は、乳首を刺激してくる。
    私『んんっ…ハァハァ…』
    彼『キスと胸だけで感じすぎだよ(笑)』
    と笑いながら、その両手は私の胸を優しく揉み、その口と舌は左胸の乳首を優しく愛撫し…右胸の乳首は指先で刺激され、息遣いは甘く激しくなっていった。

  • No.9 匿名

    15/01/06 07:31:07

    つづき はよ

  • No.8 匿名

    15/01/06 00:45:34

    遊園地で夜景を楽しみながら夕飯を食べた私達。
    私『美味しかった!御馳走様。』
    彼『今日は、ありがとう。すごく楽しかった!』
    私『こちらこそ。初めてのデートで緊張しまくっちゃったけど…』
    彼『何か期待してたの?』
    私『え?期待?何を?』
    彼『ん~?例えばキスとか?』
    私『……したじゃん。』
    うつむき加減に照れながら言った私に、優しく微笑みかける彼。
    (んも~その眼差しは罪だよ!)
    なんて心の中で叫びながら、ジタバタしたいのをこらえつつ、彼を見つめてみた。
    そっと…優しく…彼が私の手を握って
    彼『そろそろ、帰ろうか。』

    レストランを出て、彼の車に乗った。

  • No.7 匿名

    15/01/06 00:27:41

    スミマセンm(_ _)m

    季節は冬
    からは回想です。

  • No.6 匿名

    15/01/06 00:07:42

    >>5分かりにくい!途中、過去を思い出してるの??

  • No.5 匿名

    15/01/06 00:02:02

    その日は朝から雨がシトシトと降っていて、憂鬱な気分のまま電車に揺られていた。
    目的地までは、残り5駅。
    空席もチラホラある中、立ったままで吊革を掴んだ右手をふと見上げ、思わず溜め息が漏れた。
    右手の先に、先日別れたばかりの彼氏と、初めてのデートで行った遊園地の広告が目に入ったからだった。

    季節は冬。クリスマスを数週間後に控え、街はイルミネーションで彩られ、楽しい音楽が流れていた。
    彼と初めてのデート。
    遊園地ではぐれないようにと、初めて手を繋いだ。ドキドキしてる心臓の音が、繋いだ手から伝わりそうなくらいうるさくて、彼と何を話したかもいちいち覚えてられないくらい舞い上がっていた。
    夕方、遊園地内を綺麗に彩るイルミネーションに見とれながら、観覧車の中で、彼と初めてのキス。もう死ぬかと思うくらいのドキドキで、息をするのも忘れるほど幸せいっぱいになっていた。

  • No.4 匿名

    15/01/06 00:00:35

    ええか?ええのんか?

  • No.3 匿名

    15/01/05 23:56:43

    はぬ~んっ

  • No.2 匿名

    15/01/05 23:55:03

    シッ!

  • No.1 匿名

    15/01/05 23:51:31

    あぁん

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