携帯官能小説 へのコメント(No.11

  • No.11 匿名

    15/01/06 11:51:35

    彼『エロい顔してる、可愛い!』
    と言いながら、手が下に滑り下りていく。
    ミニスカートをめくり、両足を開かせ、パンティの上から割れ目をなぞる彼の指。強くもなく弱くもなく、ちょうど気持ち良い圧力で、割れ目をなぞりながら、主にクリトリスを刺激されている。
    私『んはっ、あぁ…ん』
    思わず漏れる声…
    彼は意地悪そうにニヤッと笑うと、パンティの中に手を入れてきた。既に濡れ濡れの愛液を指につけては執拗にクリトリスを刺激してくる。
    私『あぁ、んあっぁ…』
    彼の指が穴の入り口を浅く刺激してくる。
    穴の入り口とクリトリスを交互に刺激され、私の腰はいやらしくうねっていた。

    彼にパンティを脱がされた。
    キス…彼の左手は私の右胸を、右手はクリと穴を、私の両手は彼のモノを、それぞれに愛撫しあい、激しい吐息で車の窓はくもっていた。
    彼の中指が穴の中をかき回しながら、Gスポットを見つけた。グチャグチャと突き上げられ、悶えていたら、彼がしゃがんだ。そして始まるクンニ。
    クリトリスを舌で転がし舐め回し吸い付きまた転がし、穴の中の指は2本に増え、Gスポットを集中攻撃している。

    私『はぁはぁ…あぁあ、んんっあぁ、あぁ…』
    彼のモノを愛撫する手が疎かになっても、彼は私への愛撫をやめない。

    私『んはぁっ、んん…もうダメ…イきそう…んはっあぁ、あんっダメ、イく…』

    彼は私がイく寸前で愛撫を止めた。
    私『ハァハァ、ん…んん』
    彼『コッチでイって』

    急に入ってきた彼のモノ!
    見事なまでに彼の先端は私のGスポットを捉えている!
    何度となく突き上げられ指でクリを愛撫され、イく寸前だったこともあってか、グチャグチャに濡れまくっている。

    私『んあっはっ、ハッハッあぁぁ、あっイく、イっちゃう』
    彼『イっていいよ』
    私『あ、アンッあイく~んんん~』

    やばい…本気でイってしまった!
    彼『穴の中ヒクヒクしてるよ、気持ちよかった?』
    私が答える前に、彼がまた動き出した。
    先ほどと同じようにGスポットとクリの集中攻撃。

    …耐えられず、すぐ昇天してしまう私。それでも止まらず動き続ける彼。

    何回イカされたんだろう?
    片手では足りないはず。

    挿入してから約25分、やっと彼が
    彼『もうイきそう』
    と声を漏らす。やっと解放される…と思ってしまうくらい、感じさせられイカされまくった私。

    彼が私の太股に白液をぶっかけた。

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