赤い激流 へのコメント(No.20

  • No.20 匿名

    14/09/15 13:57:52

    2014年9月10日
    赤いシリーズ第5弾『赤い激流』が初ソフト化

    シリーズ全10作品中、最高視聴率 37.2%(最終回)を記録した驚異の人気話題作!伝説のドラマ“赤いシリーズ”より、シリーズ第5弾・水谷豊 主演『赤い激流』が初ソフト化!“父と息子の愛”“師弟愛”をテーマとした、これまでのシリーズ作品にはない、新たなストーリー。水谷豊が実際にピアノを演奏するシーンは、ドラマ『相棒』でも披露され、元ネタとしても話題に!

    ストーリー

    音楽大学のピアノ科助教授・大沢武(宇津井健)と、街のスナックでピアノを弾く貧しい青年、田代敏夫(水谷豊)が、親子として、また師弟として激しく争いながらもやがて和解し、音楽の本質を追求していく。
    《第1話》
    音楽大学のピアノ科助教授・大沢武は初恋の人で未亡人・田代弓子(松尾嘉代)と再婚することに。弓子の息子・敏夫は、武がそのピアノ演奏を聴き、才能を認めた青年でもあった。

    しかし、自殺したといわれている実父・田代清司(緒形拳)と武がライバルであったと知り、敏夫は弓子に猛反発する。武はそんな敏夫の態度に悩むが、指揮者で弟の実(石立鉄男)に励まされながら、彼に正統的なピアノを教えることに成功、敏夫は音楽大学で学ぶことになった。

    大学の型破りな存在である敏夫は、大学の学長の孫娘・宮島華江(竹下景子)に近づく。この行動が後に、大学後継者問題と絡んで周囲に波乱を巻き起こす。しかも、死んだといわれていた敏夫の父・清司が突然姿を現し・・・。

    (C) 1977 大映テレビ


    DVD
    赤い激流
    TVドラマ
    26676円
    2014/11/19 発売
    予約受付中

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