赤い激流

匿名

匿名

14/09/15 12:13:15

http://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B00N4EVZD0/ref=redir_mdp_mobile
1977年昭和52年に放送された赤いシリーズ
第5作の赤い激流がついにDVDになります!
水谷豊がキャンディキャンディテリィ的な
田代敏夫という影のある青年を演じながら
英雄ポロネーズラ・カンパネラテンペスト
クラシックの名曲弾きまくった凄い作品!
赤い激流好きだった方語ってみませんか?

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.28 匿名

    14/12/02 09:26:15

    >>27
    うっそ!レンタルあるの?若い皆さん、絶対おすすめ!はまるよ~。水谷豊がカッコいいの!

  • No.27 匿名

    14/12/02 06:23:47

    本日DVDレンタル開始日

  • No.26 匿名

    14/09/18 21:08:01

    >>24
    赤い激突
    >>25
    赤い衝撃
    赤い激流では百恵は第1話の冒頭のみの出演

  • No.25 匿名

    14/09/18 21:01:55

    >>23
    百恵ちゃんどこで絡むの?
    百恵ちゃん主役じゃないの?

    あと、百恵ちゃんが陸上選手で病気?で走れなくなるみたいなのなかった?

  • 広告
  • No.24 匿名

    14/09/18 20:59:02

    >>15
    鏡かガラスに激突するやつ?
    めっちゃ怖かった記憶。
    植物人間って言葉もその時知った。

  • No.23 匿名

    14/09/18 20:44:34

    (2014.09.18 更新)
    DVD 2014.11.19 ON SALE
    赤い激流

    伝説のドラマ「赤いシリーズ」より、
    シリーズ第5弾、水谷豊主演、『赤い激流』が初ソフト化!



    1977 大映テレビ


    赤い激流
    1977年/日本/発売元:ポニーキャニオン
    品番:PCBP-62157/¥24,700(本体)+税/7枚組
    収録時間 本編1196分
    カラー カラー
    画面サイズ 4:3
    面数 片面・二層
    リージョンコード 2.日本・ヨーロッパ・南アフリカ
    映像圧縮方式 MPEG-2
    サウンド DOLBY DIGITAL
    音声 1. オリジナル モノラル(日本語)
    その他 複製不能 レンタル禁止

    “父と息子の愛"“師弟愛"をテーマに、これまでのシリーズ作品にはない。
    新たなストーリー見せる!
    平均視聴率25.5%、最高視聴率37.2%(シリーズ最高)を記録した人気作品!

    ストーリー》
    音楽大学のピアノ科助教授・大沢武(宇津井健)と、街のスナックでピアノを弾く貧しい青年、田代敏夫(水谷豊)が、親子としてまた師弟として激しく争いながらもやがて和解し、音楽の本質を追求していく。

    第1話》
    音楽大学のピアノ科助教授・大沢武(宇津井健)は初恋の人で未亡人・田代弓子(松尾嘉代)と再婚することに。弓子の息子・敏夫(水谷豊)は武がそのピアノ演奏を聴き、才能を認めた青年でもあった。しかし、自殺したといわれている実父・田代清司(緒形拳)と武がライバルであったと知り、敏夫は弓子に猛反発する。武はそんな敏夫の態度に悩むが、指揮者で弟の実(石立鉄男)に励まされながら、彼に正統的なピアノを教えることに成功、敏夫は音楽大学で学ぶことになった。大学の型破りな存在である敏夫は、大学の学長の孫娘・宮島華江(竹下景子)に近づく。この行動が後に、大学後継者問題と絡んで周囲に波乱を巻き起こす。しかも、死んだといわれていた敏夫の父・清司が突然、姿を現した…。

    出演:
    宇津井健
    水谷豊
    石立鉄男
    中島久之
    久木田美弥
    松尾嘉代
    緒形拳
    小沢栄太郎
    赤木春恵
    竹下景子
    前田吟
    馬淵晴子
    堀内正美
    山口百恵
    岸惠子
    ほか

    主題曲「赤い激流」:作曲/編曲 菊池俊輔
    演奏 新日本フィルハーモニー交響楽団
    指揮 籾山和明
    ピアノ演奏 羽田健太郎
    挿入歌「草の夢」:水谷豊
    脚本:安本莞二、鴨井達比古
    監督:増村保造、瀬川昌治、降旗康男、国原俊明
    プロデューサー:野添和子、山本典助
    音楽:菊池俊輔



    出演:宇津井健
    水谷豊
    石立鉄男
    中島久之
    久木田美弥
    松尾嘉代
    緒形拳
    小沢栄太郎
    赤木春恵
    竹下景子
    前田吟
    馬淵晴子
    堀内正美
    山口百恵
    岸惠子
    ほか
    主題曲「赤い激流」:作曲/編曲 菊池俊輔
    演奏 新日本フィルハーモニー交響楽団
    指揮 籾山和明
    ピアノ演奏 羽田健太郎
    挿入歌「草の夢」:水谷豊
    脚本:安本莞二、鴨井達比古
    監督:増村保造、瀬川昌治、降旗康男、国原俊明
    プロデューサー:野添和子、山本典助
    音楽:菊池俊輔

  • No.22 匿名

    14/09/18 20:15:52

    ポニーキャニオンさんの赤い激流のホームページが更新されてたので載せときます。
    http://hp.ponycanyon.co.jp/pchp/cgi-bin/PCHPM.pl?TRGID=PCHP_SKH_1010&CMD=DSP&DSP_SKHBNG=201400001212&DSP_SKHKETSEQ=001

  • No.21 匿名

    14/09/15 13:59:04

    >>18
    ごめんなさい。記憶がごちゃまぜ(--;)
    白血病のも面白かったし、伊勢湾台風で赤ちゃん取り違え事件のも面白かったし。

  • No.20 匿名

    14/09/15 13:57:52

    2014年9月10日
    赤いシリーズ第5弾『赤い激流』が初ソフト化

    シリーズ全10作品中、最高視聴率 37.2%(最終回)を記録した驚異の人気話題作!伝説のドラマ“赤いシリーズ”より、シリーズ第5弾・水谷豊 主演『赤い激流』が初ソフト化!“父と息子の愛”“師弟愛”をテーマとした、これまでのシリーズ作品にはない、新たなストーリー。水谷豊が実際にピアノを演奏するシーンは、ドラマ『相棒』でも披露され、元ネタとしても話題に!

    ストーリー

    音楽大学のピアノ科助教授・大沢武(宇津井健)と、街のスナックでピアノを弾く貧しい青年、田代敏夫(水谷豊)が、親子として、また師弟として激しく争いながらもやがて和解し、音楽の本質を追求していく。
    《第1話》
    音楽大学のピアノ科助教授・大沢武は初恋の人で未亡人・田代弓子(松尾嘉代)と再婚することに。弓子の息子・敏夫は、武がそのピアノ演奏を聴き、才能を認めた青年でもあった。

    しかし、自殺したといわれている実父・田代清司(緒形拳)と武がライバルであったと知り、敏夫は弓子に猛反発する。武はそんな敏夫の態度に悩むが、指揮者で弟の実(石立鉄男)に励まされながら、彼に正統的なピアノを教えることに成功、敏夫は音楽大学で学ぶことになった。

    大学の型破りな存在である敏夫は、大学の学長の孫娘・宮島華江(竹下景子)に近づく。この行動が後に、大学後継者問題と絡んで周囲に波乱を巻き起こす。しかも、死んだといわれていた敏夫の父・清司が突然姿を現し・・・。

    (C) 1977 大映テレビ


    DVD
    赤い激流
    TVドラマ
    26676円
    2014/11/19 発売
    予約受付中

  • No.19 匿名

    14/09/15 13:48:04

    >>15
    赤い激突(あかいげきとつ)はTBS系列で1978年6月23日~12月15日に放送されたテレビドラマ。赤いシリーズの7作目。

    キャスト編集

    大谷高(たかし):宇津井健
    大谷春子の婿養子。春子が19、高が20の時に交際を始め、翌年結婚、以来24年間幸せな家庭を築いてきた。
    大谷澄夫:国広富之
    大谷家長男。司法修習生から、のち弁護士へ。24歳。
    大谷さくら:坂口良子
    長女。20歳。
    大谷夏子:秋野暢子
    次女。19歳。父親のことを「おやじさん」と呼ぶ。
    大谷百合:森下愛子
    三女。17歳。女子高に通っているため、しばしばセーラー服姿で登場する。
    石田栄子:木内みどり
    大谷二郎と同じ病院に勤める看護師。二郎ともよく顔を合わせている。
    石田武彦:堀内正美
    石田シュンジが運営するサラ金会社専務。
    ナレーター:内藤武敏
    平山信二郎:灰地順
    大谷二郎の施した手術によって妻が助かったものの、植物人間となり、その看病のため、私材をすべて投げ出し、結果、息子・娘ともに学業をやめて働きに出ざるを得ないなど家庭が崩壊しかかっているうえ、心労から妻の安楽死を頻繁に二郎に求めている。
    刑事:戸浦六宏
    木村検事:鈴木瑞穂
    スナックの店主・小川:ラビット関根
    澄夫と同じ大学の同級生。結婚しているらしい女性とお店を切り盛りしている。
    千草バレエ団の代表:野際陽子
    一度だけ登場。
    大谷二郎:石立鉄男
    病院勤務の脳外科医。かつては大谷一郎と津村悠子を争ったこともあり、一郎とは仲が悪い。高のことは、「お義兄さん」と呼んでいる。
    大谷一郎:前田吟
    津村悠子を石田家で暴行し、その際石田シュンジの母親を突き飛ばして死なせたことから、殺人の容疑がかけられるも、25年間逃亡。時効を迎えたことから、大谷家へ戻ってきたが、石田にそそのかされて、大谷家の居候になって早々に石田から借金をし、その穴埋めに、亡くなった父親の遺産の三分の一をよこすよう請求しだす。
    大谷松子:赤木春恵
    元バレリーナ。大谷バレエスクール創設者。千草バレエ団筆頭や津村悠子を育て上げたほか、方々に顔が知られているバレエ界では有名な人間。
    石田シュンジ:橋本功
    大谷松子の夫、ユウサクが妾として生ませた子。幼少から母親が妾とさげすまれたうえ、大谷家から見放されていたこと、母親が一郎に突き飛ばされて殺されたことなどから、大谷家を非常に憎んでいる。命日にあたる日には、毎年必ず電話をかけて嫌味を言う。
    大谷春子:松尾嘉代
    大谷家では一郎が兄、二郎が弟にあたる。バレエスクールではピアノ演奏を担当。四十うん歳の誕生日を迎えた日が、大谷一郎が罪を犯した日であった。十九歳で高と知り合い、付き合い、のちに結婚。
    津村悠子:岸恵子(特別出演)
    大谷松子に厳しく指導され、現在ではフランスを拠点に活動する世界的バレリーナ。春子とは互いに3歳、5歳のころからの親友で、春子はしばしば姉妹のような関係だと口にしている。
    基本的に各キャスト紹介ののち、特別出演としてクレジットされ、スタッフのクレジットに入っていく流れになっていた。だが、宇津井と同様に『赤いシリーズ』に多数ゲスト出演していること、映画スターで大御所女優という経緯もあって、最終回のみ、最後にクレジットされる監督のひとつ前に「特別出演 岸恵子」という形で氏名表記がなされていた。(『赤い激流』も同様である)。なお、通例では、最終回に限らず、上記のような扱いがなされていたが、今作品においてはそうではなかった。wiki

  • No.18 匿名

    14/09/15 13:40:43

    >>17
    百恵ちゃんは出ていません
    坂口良子・秋野暢子・森下愛子の3姉妹でしたよ
    ちなみにパリ在住岸恵子は出てました

  • No.17 匿名

    14/09/15 13:36:02

    >>15
    それ百恵ちゃんのだよ。白鳥の湖聞くといまだに思い出します。怖い感じがする。

  • No.16 匿名

    14/09/15 13:35:57

    >>15
    それは赤い激突↓のモダンバレエの方だね
    http://m.youtube.com/watch?v=a2g27VE60yI

  • No.15 匿名

    14/09/15 13:25:01

    お母さんが植物人間になるやつ?
    お父さんは宇津井けん?バレリーナでタイツ履いてた?そういうのしか覚えてない(笑)

  • No.14 匿名

    14/09/15 13:19:26

    >>12
    http://m.youtube.com/watch?v=sColQO-tA4I
    すみません間違えていましたこちらでした

  • No.13 匿名

    14/09/15 13:15:39

    >>12
    http://m.youtube.com/watch?v=s5N9ynu1GW8
    赤い激流最終回のエンディングの部分です

  • No.12 匿名

    14/09/15 13:10:11

    >>11
    何回も再放送見たり、当時録画機器がなくてテープに録音するほど好きだったのに、ラストどうなったのか記憶がないんですよね。
    知ってますか?

  • No.11 匿名

    14/09/15 13:07:05

    >>8
    赤いシリーズで一番の高視聴率だった作品ですよ
    懐かしいわ、敏夫と華江さんの恋愛に小学生だった私はドキドキでした

  • No.10 匿名

    14/09/15 12:56:35

    >>3
    このシリーズを知っているって事は、かなりのおばちゃんですよね。
    なのにどうしてそんなバカみたいな文章しか書けないんですか?
    キャンディキャンディのテリー的存在と言いますが、それを知らない人もあるのだから、もっと違う例えをしたいかがでしょうか?
    浮かれているのは判りますが、とっても幼稚で滑稽ですよ。

  • No.9 匿名

    14/09/15 12:48:47

    赤い激流を生理の出血の例えに使うなんて
    今時女性の発想には目から鱗ですね(苦笑)

  • No.8 匿名

    14/09/15 12:43:08

    >>6
    マイナーじゃないですよ。古いから若い人が知らないだけで。
    赤いシリーズは全部高視聴率でしたよ。
    4コメは赤い激流のように出血が酷いんでない?二日目。

  • No.7

    14/09/15 12:41:19

    Rの女が出てくるやつだよね?むか~し、再放送で観たことある。
    テンペストが印象に残ってるけど、水谷さん本人が弾いてるの?
    だったらすごい!レンタル出たら借りてみたいな


  • No.6 匿名

    14/09/15 12:38:55

    >>5
    マイナー過ぎ作品だから?なら納得(苦笑)

  • No.5 匿名

    14/09/15 12:33:07

    生理2日目かと思った

  • No.4 匿名

    14/09/15 12:31:48

    >>3
    え~、それは共感しかねます^o^;
    私は『エデンの東』のジェームスディーンが重なるんですよね。若い頃の水谷豊って。

  • No.3 匿名

    14/09/15 12:26:24

    >>2
    おー知ってる方がいたんですねうれしい!
    水谷豊扮する田代敏夫のキャラクターが、
    キャンディキャンディのテリィ思わせる、
    影のある天才的な青年役という意味です。

  • No.2 匿名

    14/09/15 12:20:14

    水谷豊大好きだったので見てました。うちの地域は夏休みの午後から何度か再放送があったのです。
    キャンディキャンディ的なというのが意味がわかりませんが。
    英雄ポロネーズ聞くと思い出します。

  • No.1 匿名

    14/09/15 12:15:38

    なにそれ?

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