赤い激流 へのコメント(No.19

  • No.15 匿名

    14/09/15 13:25:01

    お母さんが植物人間になるやつ?
    お父さんは宇津井けん?バレリーナでタイツ履いてた?そういうのしか覚えてない(笑)

  • No.19 匿名

    14/09/15 13:48:04

    >>15
    赤い激突(あかいげきとつ)はTBS系列で1978年6月23日~12月15日に放送されたテレビドラマ。赤いシリーズの7作目。

    キャスト編集

    大谷高(たかし):宇津井健
    大谷春子の婿養子。春子が19、高が20の時に交際を始め、翌年結婚、以来24年間幸せな家庭を築いてきた。
    大谷澄夫:国広富之
    大谷家長男。司法修習生から、のち弁護士へ。24歳。
    大谷さくら:坂口良子
    長女。20歳。
    大谷夏子:秋野暢子
    次女。19歳。父親のことを「おやじさん」と呼ぶ。
    大谷百合:森下愛子
    三女。17歳。女子高に通っているため、しばしばセーラー服姿で登場する。
    石田栄子:木内みどり
    大谷二郎と同じ病院に勤める看護師。二郎ともよく顔を合わせている。
    石田武彦:堀内正美
    石田シュンジが運営するサラ金会社専務。
    ナレーター:内藤武敏
    平山信二郎:灰地順
    大谷二郎の施した手術によって妻が助かったものの、植物人間となり、その看病のため、私材をすべて投げ出し、結果、息子・娘ともに学業をやめて働きに出ざるを得ないなど家庭が崩壊しかかっているうえ、心労から妻の安楽死を頻繁に二郎に求めている。
    刑事:戸浦六宏
    木村検事:鈴木瑞穂
    スナックの店主・小川:ラビット関根
    澄夫と同じ大学の同級生。結婚しているらしい女性とお店を切り盛りしている。
    千草バレエ団の代表:野際陽子
    一度だけ登場。
    大谷二郎:石立鉄男
    病院勤務の脳外科医。かつては大谷一郎と津村悠子を争ったこともあり、一郎とは仲が悪い。高のことは、「お義兄さん」と呼んでいる。
    大谷一郎:前田吟
    津村悠子を石田家で暴行し、その際石田シュンジの母親を突き飛ばして死なせたことから、殺人の容疑がかけられるも、25年間逃亡。時効を迎えたことから、大谷家へ戻ってきたが、石田にそそのかされて、大谷家の居候になって早々に石田から借金をし、その穴埋めに、亡くなった父親の遺産の三分の一をよこすよう請求しだす。
    大谷松子:赤木春恵
    元バレリーナ。大谷バレエスクール創設者。千草バレエ団筆頭や津村悠子を育て上げたほか、方々に顔が知られているバレエ界では有名な人間。
    石田シュンジ:橋本功
    大谷松子の夫、ユウサクが妾として生ませた子。幼少から母親が妾とさげすまれたうえ、大谷家から見放されていたこと、母親が一郎に突き飛ばされて殺されたことなどから、大谷家を非常に憎んでいる。命日にあたる日には、毎年必ず電話をかけて嫌味を言う。
    大谷春子:松尾嘉代
    大谷家では一郎が兄、二郎が弟にあたる。バレエスクールではピアノ演奏を担当。四十うん歳の誕生日を迎えた日が、大谷一郎が罪を犯した日であった。十九歳で高と知り合い、付き合い、のちに結婚。
    津村悠子:岸恵子(特別出演)
    大谷松子に厳しく指導され、現在ではフランスを拠点に活動する世界的バレリーナ。春子とは互いに3歳、5歳のころからの親友で、春子はしばしば姉妹のような関係だと口にしている。
    基本的に各キャスト紹介ののち、特別出演としてクレジットされ、スタッフのクレジットに入っていく流れになっていた。だが、宇津井と同様に『赤いシリーズ』に多数ゲスト出演していること、映画スターで大御所女優という経緯もあって、最終回のみ、最後にクレジットされる監督のひとつ前に「特別出演 岸恵子」という形で氏名表記がなされていた。(『赤い激流』も同様である)。なお、通例では、最終回に限らず、上記のような扱いがなされていたが、今作品においてはそうではなかった。wiki

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