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我こそは!メイクの知識ないです自慢
14/09/08 06:46:00
>>299 いやほんと。そもそもが法定伝染病なんだから、拡大防止のために公園封鎖等々の措置を取って当たり前。重症化もそうだけど、デング出血熱ってのがあって、二回以上感染するとなりやすいとか、意外と侮れない伝染病だよ。 今回はまだ小規模で一過性の流行で収まる可能性があるから過剰反応しなくても…ってだけなのに、それを逆手にとって陰謀説に利用するなんて呆れるわ。 これでもし国内感染が常態化して、二度三度感染する人が現れて、デング出血熱にまでなる人が出てきたら大変だよ。
14/09/08 07:06:16
>>304 デング出血熱?
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古トピの為、これ以上コメントできません
14/09/08 07:21:55
>>307 そうだよ。 http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/medi/kakuron03.html 6. デング出血熱:DHF デングウイルスの感染でありながら、デング熱とは異なった重篤な病態を呈するものにデング出血熱があります。このデング出血熱は、成人より小児(3~7歳)に多く発症する傾向があり、患者数は世界中で年間25~50万人と言われています。 発熱の2~7日後に不安・興奮状態となり、胸水や腹水の貯留が高い頻度で見られ、肝臓の腫大も伴います。血小板数の著しい減少と血液凝固時間の延長により、全身の出血傾向(皮下出血、鼻血、吐血、下血、血尿)が見られ、重症例では血圧が低下しショック症状に陥るもので、通常のデング熱とは全く異なった経過をたどります。デング出血熱の患者に対する治療は点滴補液が主体ですが、血小板減少の程度により血小板輸血が必要となります。適切な治療がなければ、死亡率は15%程度に上りますが、集中治療により、その死亡率は1%以下に押さえることができます。同じデングウイルスの感染でありながら、デング熱とは異なった病態のデング出血熱は、初回感染より2度目以降の感染に多い傾向があります。このデング出血熱が、どのようなメカニズムで発症するかは諸説あり、今のところ不明です。
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No.304 匿名
14/09/08 06:46:00
>>299
いやほんと。そもそもが法定伝染病なんだから、拡大防止のために公園封鎖等々の措置を取って当たり前。重症化もそうだけど、デング出血熱ってのがあって、二回以上感染するとなりやすいとか、意外と侮れない伝染病だよ。
今回はまだ小規模で一過性の流行で収まる可能性があるから過剰反応しなくても…ってだけなのに、それを逆手にとって陰謀説に利用するなんて呆れるわ。
これでもし国内感染が常態化して、二度三度感染する人が現れて、デング出血熱にまでなる人が出てきたら大変だよ。
No.307 匿名
14/09/08 07:06:16
>>304
デング出血熱?
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.308 匿名
14/09/08 07:21:55
>>307
そうだよ。
http://www.mofa.go.jp/mofaj/toko/medi/kakuron03.html
6. デング出血熱:DHF
デングウイルスの感染でありながら、デング熱とは異なった重篤な病態を呈するものにデング出血熱があります。このデング出血熱は、成人より小児(3~7歳)に多く発症する傾向があり、患者数は世界中で年間25~50万人と言われています。
発熱の2~7日後に不安・興奮状態となり、胸水や腹水の貯留が高い頻度で見られ、肝臓の腫大も伴います。血小板数の著しい減少と血液凝固時間の延長により、全身の出血傾向(皮下出血、鼻血、吐血、下血、血尿)が見られ、重症例では血圧が低下しショック症状に陥るもので、通常のデング熱とは全く異なった経過をたどります。デング出血熱の患者に対する治療は点滴補液が主体ですが、血小板減少の程度により血小板輸血が必要となります。適切な治療がなければ、死亡率は15%程度に上りますが、集中治療により、その死亡率は1%以下に押さえることができます。同じデングウイルスの感染でありながら、デング熱とは異なった病態のデング出血熱は、初回感染より2度目以降の感染に多い傾向があります。このデング出血熱が、どのようなメカニズムで発症するかは諸説あり、今のところ不明です。