• No.199 匿名

    14/05/26 11:33:02

    >>190なんのために内偵捜査してるの?ちゃんとブツ持ってるところ押さえてるからティッシュなんざ関係ないわ!バカちんは自分でしょ!なにも知らない癖に知ったかするんじゃないよ!

  • No.201 匿名

    14/05/26 12:19:14

    >>199
    あなたが知ったか。

    ASKA 1か月以上前に覚せい剤所持した容疑で逮捕できた理由
    NEWS ポストセブン 5月23日(金)7時6分配信
     5月17日に、覚せい剤取締法違反で逮捕されたASKA容疑者(56才)だが、任意同行時に覚せい剤を所持していたわけではない。あくまで彼の逮捕は、「4月6日と12日に覚せい剤を所持していた」という疑いによるものだ。

     なぜ、1か月以上も前に覚せい剤を所持していた容疑で、今逮捕できるのか。薬物事件に詳しい弁護士の小森榮(さかえ)氏がこう解説する。

    「覚せい剤所持容疑というのは、現行犯逮捕が基本ですが、そうでなくても、逮捕できるケースはあるんです。

     最も多いのが、ある人物が財布を落として、その中に覚せい剤と身分証が入っていたというケース。

     もうひとつが、“使い残し”が見つかった場合です。警察は、逮捕に至るまでにあらゆる内偵調査をしますが、その過程で、例えば、残留物やゴミなど、その人物の捨てたものから覚せい剤の成分が検出されれば、逮捕状を請求することがあるんです。

     今回の逮捕は、なんらかの方法で、日にちまで特定できる状態で、微量ながら使い残しの覚せい剤が見つかったのだと思います」

     そして、尿検査で陽性反応も出たため、ASKA容疑者の自宅への家宅捜索が行われたのだという。ちなみにこの家宅捜索時に大活躍したのが、麻薬探知犬でラブラドルレトリバーのイルミナ(雌6才)だ。

    「ASKA容疑者の自宅は3階建てで、とても広く、7人の捜査員が懸命に薬物を探したんですが、なかなか発見できなかった。そんななか、最初に書斎の机の中に隠されている覚せい剤を発見したのが、イルミナだったんです。捜査員からは、“よくがんばった”と褒められて、イルミナもとても上機嫌でした」(捜査関係者)

    ※女性セブン2014年6月5日号

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返信コメント

  • No.206 匿名

    14/05/26 13:43:07

    >>201確かにイルミナがお手柄なのはわかるけど、いくら広いからとはいえ書斎の机の中なんて真っ先に調べるよね。それでも見つからないで犬が発見てどんだけの机なのかね。

  • No.207 匿名

    14/05/26 13:48:32

    >>201どこにティッシュが書いてあるの?なんらかの理由でその日所持してたってゴミ漁ってパケの残りでしょ。
    てかさ、尿検査から陽性がでて逮捕って書いてあるじゃん。

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