• No.12 匿名

    14/01/30 17:07:38

    >>11 続き

    しかし、明日の開会式ではメイン会場を韓国が貸し切って、慰安婦が如何に可哀想だったのかを描いたアニメ3本を上映、そこには韓国から自称「慰安婦ぬ被害者」数名を含む約500名の団体を入れることになっており、慰安婦はその体験を話すという段取りになっているはずでした。
    明日は、当方は二手に分かれて開会式で韓国がどのような事を言うのかを偵察する班と、
    大使館の書記官等5名と会談する班で行動予定。

    朝鮮日報に書いてあるようにこの男の言う通りに記者会見は中止するように韓国側にも通告したのかも知れませんが、オープニングでの慰安婦関連のアニメ3本の上映は行われるのではないかと思います。

    もし、この両方が行われなかったとしたら、
    論破プロジェクトの当初の目標の大部分は達成することになるのですが、韓国はブースを継続でき、日本はブースを破壊され退場を宣告された事には、納得がいく物ではありません。

    私の「なぜ、韓国側のブースは継続できて、日本側のは出来ないのか?」との問に対して、このニコラスは、
    「韓国もブースで記者会見するのであれば退場させる」と言っていました。

    こちらが先に記者会見を行った為にブースは破壊されたが、韓国は翌日に行う事にしていた為に先に主催者からの警告が行っているので問題無いとの見解を示していました。

    完全に主催者の怠慢と韓国の買収が功を奏して、ある部分のみ「平等に見せかける」と言う感じにも取れましたが、このニコラスは完全に感情的な人間で一般に言う朝鮮人の「火*病」が極度に発生した状態でした。きっと南鮮人に関わった為に法則が発動したのかも知れません。

    何れにしましても、韓国側が慰安婦に関する事を表に出すかどうかを明日いっぱい注視し、
    少しでもその様な事があれば、再度、強行に抗議する予定ですが、大使館の書記官との話し合いの結果に追っても左右されると思います。

    日本大使館からの電話にこのニコラスは電話を取らない姿勢を貫いていたようですが、別な電話番号から掛けたのかは解りませんが、何度かトライする内に一応、書記官とニコラスが話をして、明日の午前中に会うことになっていますが、その電話でも聞く耳もたずと言う対応だったと聞いています。

    宿泊先に戻り、オーナーへ弁護士を探して貰える様にお願いしている時に、この主催者のトップの方の奥様は、このオーナー婦人の知り合いで、オーナーの子供が小さい時にはベビーシッターをして貰ってた仲だとの事がわかり、その奥様へはこの宿泊先のオーナーより電話を入れて貰いました。

    これは、偶然の出来事でしたので驚きました。
    いずれにしても、明日の状況次第で様々な判断が必要になると思いますので、また、皆様へは報告致します。

  • No.13 匿名

    14/01/30 17:49:44

    >>12 フランスに漫画輸出禁止にして後援するのもやめればいいと思う…でもこれは日本人的な考えだよね、世界的には厳重に講義して白黒ハッキリつけなきゃ負けだよね。

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