• No.9 匿名

    14/01/30 16:51:13

    テキサス親父事務局Shunさんの現地速報

    1月30日日本時間10時頃
    Facebookから引用

    アングレームの国際アニメフェスティバルですが、完全に韓国政府に乗っ取られてしまっています。詳細は、現在の段階では明らかにできませんが、韓国と結託した主催者がとんでもない暴挙に出ました。

    我々日本のブースは韓国と結託した主催者側のアジア担当により、論破プロジェクトとテキサス親父の共同記者会見中に『政治的な内容(慰安婦問題)を含む』と言う理由を言い捨て罵声を浴びせ何の前触れも無く記者会見自体を潰し完全に実力行使にてブース自体を破壊されてしまいました。

    更に『日本のブースの出展許可を取り消す!』
    とすごい剣幕で怒鳴り立てて、展示物を持ち去られ、こちらから持って行った皆様からの作品を『SHIT』(糞)と言い捨てました。 これにより、明日からの開催が不能になりました。

    この一部始終は、フジテレビや産経新聞、その他が動画や静止画で記録しています。我々は駐仏日本大使館に連絡し明日、5人の公使を派遣してもらう事にしました。

    ここまで酷いとは思ってもいませんでしたが、
    ある意味、完全に韓国に買収された主催者が尻尾を出してきたとも言えます。

    私は理論的に何度も抗議を試みましたが完全にメチャクチャな理論をかざし、こちら側の話は一切聞こうともせずブースの撤去を通告してきました。

    全く事前通告も無しにいきなり現れて、破壊しバナーなどを没収して行きました。
    これは大問題で、主催者が完全に韓国の要請を実行したと言う事です。

    韓国は、メインの広大な会場を貸し切り、韓国政府の女性家族部のチェ長官が、明日、開会の挨拶や会見をする予定だそうです。

  • No.11 匿名

    14/01/30 16:59:35

    >>9
    続報1月30日日本時間12:40 

    昨日、時間を掛けて丁寧にブースのセッティングを全て行い、その後に展示していた物を一旦全て展示台の下に片づけて、遅い昼食の為にブースを約30分ほど離れました。
    その間にNicolas FINETと言うアジア部門のコーディネーターと言う男がブースに来て、バナーやその他の展示物を全て持ち去り、たまたまそこで一部始終を見ていた産経新聞のロンドン支社の記者の問いかけに名刺を渡して、その記者の質問にもまともに答えずにブースを破壊。

    午後4時から記者会見を予定していたので、食事もそこそこにブースに戻りました。
    ブースに戻ってみると、全てが破壊された後でしたので、緊急に論破プロジェクトの藤井氏と記者会見を延期するかそのまま行うかを協議し、そのまま行う事にしました。

    ほとんどの物を持ち去られた何も無いブースで記者会見を始め、最初の数分が経過した時にそのNicolas FINETと言う男がブースの記者と私達の間に無理矢理割って入って来て
    「ここで記者会見を開く許可などしていない!」
    「出て行け!」
    「このブースはもう終わりだ!」
    「日本のブースは撤去だ!」
    などと怒鳴り散らし、そこにあったフランス語に翻訳された慰安婦関連の本を「この糞!持って帰れ!」など暴言を吐き、周囲があっけにとられる中、私はその男に、テキサス親父は、その男と一緒に来ていた主催者の1人に抗議をしました。
    記者などに対しても
    「直ぐに外に出て行け!」
    「やりたきゃ外でやれ!」と言っていました。
    ブースで記者会見を開くことは既に主催者のプレス担当に話をして口頭で許可を貰っていたのですが、
    「ブースで記者会見など認めてない!」と大声を張り上げたので、
    「ジュリーというプレス担当者に許可も取ってあるし、そのブースで記者会見をしてはならないと説明するも、そんな事は言ってないと一点張り。契約書の何処に書いてある?案内書の何処に書いてある?」と問い詰めると「俺が決まりだ!」と、勝手に禁止事項にも無い事を非常に汚く強い口調で吐き捨てました。

    「では明日予定されている韓国のチェ長官の記者会見は許して、日本の記者会見は潰すのか?」と聞くと、「韓国へも会見もするなと脅しておいた」などと強い口調で言っていました。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

広告

返信コメント

  • No.12 匿名

    14/01/30 17:07:38

    >>11 続き

    しかし、明日の開会式ではメイン会場を韓国が貸し切って、慰安婦が如何に可哀想だったのかを描いたアニメ3本を上映、そこには韓国から自称「慰安婦ぬ被害者」数名を含む約500名の団体を入れることになっており、慰安婦はその体験を話すという段取りになっているはずでした。
    明日は、当方は二手に分かれて開会式で韓国がどのような事を言うのかを偵察する班と、
    大使館の書記官等5名と会談する班で行動予定。

    朝鮮日報に書いてあるようにこの男の言う通りに記者会見は中止するように韓国側にも通告したのかも知れませんが、オープニングでの慰安婦関連のアニメ3本の上映は行われるのではないかと思います。

    もし、この両方が行われなかったとしたら、
    論破プロジェクトの当初の目標の大部分は達成することになるのですが、韓国はブースを継続でき、日本はブースを破壊され退場を宣告された事には、納得がいく物ではありません。

    私の「なぜ、韓国側のブースは継続できて、日本側のは出来ないのか?」との問に対して、このニコラスは、
    「韓国もブースで記者会見するのであれば退場させる」と言っていました。

    こちらが先に記者会見を行った為にブースは破壊されたが、韓国は翌日に行う事にしていた為に先に主催者からの警告が行っているので問題無いとの見解を示していました。

    完全に主催者の怠慢と韓国の買収が功を奏して、ある部分のみ「平等に見せかける」と言う感じにも取れましたが、このニコラスは完全に感情的な人間で一般に言う朝鮮人の「火*病」が極度に発生した状態でした。きっと南鮮人に関わった為に法則が発動したのかも知れません。

    何れにしましても、韓国側が慰安婦に関する事を表に出すかどうかを明日いっぱい注視し、
    少しでもその様な事があれば、再度、強行に抗議する予定ですが、大使館の書記官との話し合いの結果に追っても左右されると思います。

    日本大使館からの電話にこのニコラスは電話を取らない姿勢を貫いていたようですが、別な電話番号から掛けたのかは解りませんが、何度かトライする内に一応、書記官とニコラスが話をして、明日の午前中に会うことになっていますが、その電話でも聞く耳もたずと言う対応だったと聞いています。

    宿泊先に戻り、オーナーへ弁護士を探して貰える様にお願いしている時に、この主催者のトップの方の奥様は、このオーナー婦人の知り合いで、オーナーの子供が小さい時にはベビーシッターをして貰ってた仲だとの事がわかり、その奥様へはこの宿泊先のオーナーより電話を入れて貰いました。

    これは、偶然の出来事でしたので驚きました。
    いずれにしても、明日の状況次第で様々な判断が必要になると思いますので、また、皆様へは報告致します。

1件~1件 ( 全1件)

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。