匿名
朝日新聞デジタル 12月6日(金)3時56分配信
愛知県豊橋市で2012~13年、1歳の双子の女児が相次いで脳に損傷を負い、死亡していたことが捜査関係者への取材でわかった。いずれも強く揺さぶられた際に生じる「乳幼児揺さぶられ症候群(SBS)」の症状がみられ、愛知県警は虐待の疑いがあるとして、父親から死亡した経緯を聴き、傷害致死容疑などで捜査を進める。
捜査関係者によると、妹は12年初め、豊橋市の自宅から意識不明の状態で市内の病院に搬送された。目立った外傷はなかったが、意識が戻らないまま13年夏ごろに死亡した。司法解剖で、脳を包む膜が破れていたことがわかった。
一方、姉は12年夏ごろに病院に運ばれ、一度帰宅したが、数カ月後に再び病院に運ばれて死亡した。司法解剖の結果、腕を骨折していたほか、妹と同様に脳を包む膜が破れたことが死因となった可能性が高いという。
朝日新聞社
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