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匿名
朝日新聞デジタル 12月6日(金)3時56分配信
愛知県豊橋市で2012~13年、1歳の双子の女児が相次いで脳に損傷を負い、死亡していたことが捜査関係者への取材でわかった。いずれも強く揺さぶられた際に生じる「乳幼児揺さぶられ症候群(SBS)」の症状がみられ、愛知県警は虐待の疑いがあるとして、父親から死亡した経緯を聴き、傷害致死容疑などで捜査を進める。
捜査関係者によると、妹は12年初め、豊橋市の自宅から意識不明の状態で市内の病院に搬送された。目立った外傷はなかったが、意識が戻らないまま13年夏ごろに死亡した。司法解剖で、脳を包む膜が破れていたことがわかった。
一方、姉は12年夏ごろに病院に運ばれ、一度帰宅したが、数カ月後に再び病院に運ばれて死亡した。司法解剖の結果、腕を骨折していたほか、妹と同様に脳を包む膜が破れたことが死因となった可能性が高いという。
朝日新聞社
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No.10 主 匿名
13/12/06 08:31:33
>>8
二人も?
どんだけ激しくあやすのよ…
返信
No.13 主 匿名
13/12/06 08:35:36
皆さんレスありがとうございます。
母親がどうしていたのか。
続報が気になります。
返信
1件
No.25 主 匿名
13/12/06 17:53:47
双子の女児死亡、33歳父親を逮捕 次女も暴行か
朝日新聞デジタル 12月6日(金)13時29分配信
愛知県豊橋市で2012年、生後7カ月の女児の頭を強く揺さぶるなどの虐待をして死亡させたとして、県警は6日、父親でトラック運転手の鈴木和也容疑者(33)=同市西幸町古並=を傷害致死の疑いで逮捕し、発表した。「たたいたり揺さぶったりはしていない」と容疑を否認しているという。
発表によると、鈴木容疑者は昨年7月12日夜~13日未明、豊橋市の自宅アパートの部屋で生後7カ月の三女の望玲愛(みれあ)ちゃんに頭を揺さぶるか打ち付けるかの暴行を加え、急性硬膜下血腫などの傷害を負わせ、同8月7日に死亡させた疑いがある。
鈴木容疑者の妻が、望玲愛ちゃんの呼吸が突然、不自然になり、吐き始めたのに気づき、市内の病院に運んだ。その後、望玲愛ちゃんは意識不明に陥った。鈴木容疑者は同じ部屋で寝ていたという。
朝日新聞社
最終更新:12月6日(金)13時29分
朝日新聞デジタル
返信
No.26 主 匿名
13/12/06 17:55:56
<傷害致死>乳児揺さぶり、父逮捕 双子の姉も死亡 愛知
毎日新聞 12月6日(金)11時30分配信
生後7カ月の三女の頭部に昨年7月、衝撃を加えて死亡させたとして、愛知県警捜査1課などは6日、同県豊橋市西幸町、トラック運転手、鈴木和也容疑者(33)を傷害致死容疑で逮捕した。双子の姉である次女も今年7月、頭部への衝撃が原因で死亡しており、県警は鈴木容疑者が双子を虐待していた可能性があるとみて、次女についても立件を視野に捜査を進める方針。
容疑は昨年7月12日午後10時~同13日午前3時、自宅で当時7カ月の三女望玲愛(みれあ)ちゃんの頭部をたたいたり揺さぶったりするなど何らかの暴行を加え、脳損傷などを負わせ、同8月に死亡させたとしている。
三女が入院した病院から「虐待の可能性がある」と通報があり、県警が捜査を進めていた。強く揺さぶられた乳児は「乳幼児揺さぶられ症候群」を起こして死亡するケースがある。県警によると、鈴木容疑者は「たたいたり、揺さぶったりしていない」と容疑を否認しているという。
次女は昨年2月に自宅から病院に搬送され、約1カ月後に意識不明に陥り、今年7月に1歳7カ月で死亡した。死因は脳損傷を原因とする感染症だった。
鈴木容疑者は事件当時、20代の妻と当時2歳の長女、双子との5人暮らしだった。妻は今年2月ごろに離婚し、鈴木容疑者は現在、1人暮らしという。
◇児相が昨年聴取、虐待断定できず
鈴木容疑者一家をサポートしていた愛知県東三河児童・障害者相談センター(豊橋市)の水野清司センター長は6日、記者会見し「虐待と断定できず、保護に踏み切るには至らなかった。結果的に双子の命が失われ、申し訳ない」と述べた。
センターによると、双子は昨年2月、市内の病院に風邪の症状で入院、その後、次女が心肺停止状態になった。病院は次女に眼底出血があることなどに気付き、「虐待の疑いがある」とセンターに通報。センターは鈴木容疑者らに事情を聴いたが虐待を強く否定され、「病院内で第三者が関与した疑いもある」と判断したという。
三女は同3月に退院した後、元妻の実家で生活。センターは県警に情報提供すると共に、市こども保健課と連携して鈴木容疑者宅への家庭訪問や面会を開始した。三女は同4月に自宅へ戻り、その後も家庭訪問などを実施していたが、異常は発見できなかったという。【岡大介、清藤天】
【ことば】乳幼児揺さぶられ症候群(SBS)
赤ちゃんの頭や身体を揺するなどした結果、脳が頭蓋骨(ずがいこつ)にぶつかって損傷し、出血するなどの外傷性脳障害。重症の場合は死に至るほか、知能・学習障害や視力障害などが残るケースがある。首が据わっていない生後6カ月以下で起こりやすい。厚生労働省や日本小児科学会は、暴力的な揺さぶりを虐待に位置づけている。
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No.27 主 匿名
13/12/06 17:56:59
>>19
>>24
情報ありがとうございます。
記事遅くなりました。
返信
No.39 主 匿名
13/12/07 16:45:35
双子の妹死亡させた疑いで逮捕の男「手を離したら後ろに倒れた」
フジテレビ系(FNN) 12月7日(土)12時32分配信
愛知・豊橋市で、生後7カ月の双子の妹を死なせた疑いで逮捕された男が、「娘をあやして手を離したら、後ろに倒れた」と供述していることがわかった。
豊橋市西幸町のトラック運転手・鈴木和也容疑者(33)は、2012年7月、三女の望玲愛(みれあ)ちゃん(当時生後7カ月)の頭を揺さぶるなどし、死亡させた疑いが持たれている。
鈴木容疑者は容疑を否認しているが、その後の捜査関係者への取材で、鈴木容疑者が、「ベビーベッドに寝ていた娘をあやしていて、手を離したら、後ろに倒れた」と供述していることがわかった。
次女にあたる双子の姉も、2013年7月に死亡しており、愛知県警は、鈴木容疑者が姉の死亡にも関与しているとみて、身柄を7日午後、検察庁に送り、本格的に調べを進めることにしている。
最終更新:12月7日(土)12時32分
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No.45 主 匿名
13/12/10 08:14:40
愛知・豊橋市双子死亡事件 容疑者の母親「ちゃんと世話してた」
フジテレビ系(FNN) 12月10日(火)6時20分配信
愛知・豊橋市で、生後7カ月の娘を虐待し死亡させたとして、父親が逮捕された事件で、容疑者の母親が、息子の子育ての様子を語った。
母親は「落としたりとか、ぶつけるような、ひどいことをする子には思えない。ちゃんと、子どもの世話をして、ミルクを飲ませたり。車の中は、子どものおもちゃがいっぱいだし、アパートの部屋も子どものおもちゃだらけ」と話した。
傷害致死の疑いで逮捕された鈴木和也容疑者(33)は、生後7カ月の望玲愛(みれあ)ちゃんに暴行を加え、死なせた疑いが持たれている。
鈴木容疑者は、容疑を否認しているが、当時の様子について、母親は「最初の子(望玲愛ちゃん)の時は、気がついたらおかしくなっていた。2人目(次女)の時は、『何かわからない、何も』(と話していた)」と語った。
警察は、鈴木容疑者が、病院で頭の骨を折るなどして亡くなった望玲愛ちゃんの双子の姉の死にも関与している可能性があるとみて調べている。
最終更新:12月10日(火)6時29分
Fuji News Network
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1件
No.46 主 匿名
13/12/10 08:15:42
>>40>>41
記事貼っていただきありがとうございます。
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No.47 主 匿名
13/12/28 06:52:48
<女児傷害致死>三女に暴行 死亡させた父を起訴
毎日新聞 12月27日(金)21時57分配信
愛知県豊橋市で昨年7月に当時生後7カ月だった三女望玲愛(みれあ)ちゃんを暴行し死亡させたとして、名古屋地検は27日、父親の同市西幸町、トラック運転手、鈴木和也容疑者(33)を傷害致死罪で名古屋地裁に起訴した。
双子の次女紅玲愛(くれあ)ちゃんも昨年2月に入院先の病院で心肺停止状態になり、今年7月に脳損傷などで死亡した。次女には鈴木被告が主に1人で付き添っており、愛知県警は次女にも暴行した疑いがあるとみて調べている。
起訴状によると、鈴木被告は昨年7月12日夜から13日未明にかけて、自宅アパートで望玲愛ちゃんの頭を激しく揺さぶるか、あるいはベッドに強くたたきつけるなどの暴行を加えて脳に損傷を負わせ、翌月7日に急性硬膜下血腫で死亡させたとしている。
県警によると、鈴木被告は「揺さぶったりしていない。あやしていて手を離したら後ろに倒れた」と容疑を否認しているという。【岡大介】
最終更新:12月27日(金)21時57分
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