• No.41 匿名

    13/12/07 18:41:23

    生後7か月の女児の足にあざ 父親が日常的に虐待か

    TBS系(JNN12月7日(土)18時18分配信

     愛知県豊橋市で、生後7か月の女の子が父親に虐待されて死亡した事件で、事件前、女の子の足に古いあざがあったことから、警察は日常的な虐待がなかったか調べています。

     7日に送検された豊橋市の鈴木和也容疑者(33)は、去年7月、自宅で、三女の望玲愛ちゃん(当時7か月)の頭を強く揺さぶり、1か月後に死亡させた傷害致死の疑いがもたれています。

     児童相談所によりますと、去年7月に豊橋市の担当者が家を訪問した際、家族からの申告で望玲愛ちゃんの足に古いあざがあるのを確認したということです。事件が起きたのはその1週間後で、警察は日常的な虐待がなかったか調べています。

     さらに、今年死亡した望玲愛ちゃんの双子の姉についても、和也容疑者が虐待死させた疑いがあるとみて調べています。

コメント

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返信コメント

  • No.46 匿名

    13/12/10 08:15:42

    >>40>>41
    記事貼っていただきありがとうございます。

1件~1件 ( 全1件)

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