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13/06/29 00:53:58
うわぁ… 長くて断念しちゃった
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13/06/29 00:21:19
とりあえず、明らかにされてないのは部屋の住人の居所と、発見時にいた住人の母親の友達の知人と、関西弁の男。
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13/06/29 00:20:18
まとめられる自信無い 市営団地の一室で首吊り遺体発見 この部屋の住人では無く、部屋の住人の母親の知り合いの遺体らしい 遺体発見時、部屋には遺体ともう一人の男性がいた 男性は逃走 遺体発見のきっかけ→部屋の住人に謎の電話がかかってきた「あなたの部屋に遺体があります」 住人は怖くなって母親の内縁の夫に連絡し、遺体があるらしいと伝える 内縁の夫が母親に伝える→母親が長女(住人の姉)に伝える→長女が自分の旦那に伝える→旦那が会社の同僚と確認しに行く→遺体発見→遺体確認している間に室内にいた謎の男が逃走の末行方不明
13/06/29 00:18:09
やっと読んで理解できたけど、あんまり興味ないなぁ
13/06/29 00:14:07
きっと違う人が新しいトピ立ててくれるだろうから、それまで待とう。この主では無理だ。
13/06/29 00:13:15
真実はひとつ!!!!!! 登場人物が多くて睡魔がきた。
13/06/29 00:12:26
これは…コナンか金田一を連れてこなければ! さっぱりわからん
13/06/29 00:09:25
ごめん理解しきれない 誰か簡潔にまとめて
13/06/29 00:08:03
奇妙な事件だ。なにしろ話が迷路のように入り組み、新聞記事を一読しただけでは、いったい誰が死んだのかさえよくわからない。 「2013年6月26日夜、大阪府堺市の市営団地で、46歳の男性が首を吊って亡くなっているのが見つかった」――ここまでは、まあ珍しくもない話だ。ところが死んだ男性は部屋の主ではなく、本来の住人であるはずの男性(21)は連絡が取れない状態だという。 しかも当時、なぜか現場にはもう一人の「見知らぬ男」がおり、なおかつ発見直後に姿を消してしまった。さらに、部屋に遺体があることを親族に伝えた「関東弁の男」の存在も確認されている。遺体発見をめぐる状況にも不可解な点が多く、ミステリー小説も顔負けの状況だ。 ●大仙古墳のほど近く、市営団地の一角が現場 警察、また各種報道の情報を元に、状況を確認していこう。 現場は大阪市堺市堺区、かの有名な大仙古墳にもほど近い。辺りには大型の市営団地が複数建ち並んでおり、遺体が発見されたのはそんな市営住宅の一棟、10階の部屋だった。 次は関係者だ。なにしろ人数が多く、話も入り組んでいるので、まずは人物を箇条書きで説明する。 A:46歳。26日夜にBの部屋で、遺体で発見される。 B:21歳。Aが発見された部屋の本来の住人。28日時点で連絡取れず。 C:Bの母親。Aとは顔見知りだという。 D:Cの内縁の夫。Bから「死体」の話を最初に聞く。 E:Cの娘。Bの姉に当たる。 F:24歳。Eの夫、Bの義兄。遺体を見つけ警察に通報する。 G:Fの会社の同僚。Fとともに遺体を発見する。 H:40代。Aの遺体をFが発見した際に部屋にいた。通報後、姿を消す。 部屋の住人Bの元に「関東弁の男」から26日、奇妙な電話がかかってきたことが事件の発端だ。 「あなたの部屋で、人が死んでいる」 自分の部屋のことだから、普通なら飛んでいって確認するだろう。ところがBはそれをせず、母親であるCの一家に相談した。 ところが相談を受けたC一家も、なかなか部屋に行こうとしなかった。ちょうど伝言ゲームのように、BからD、DからC、Cから娘のE、そしてEから夫のFに、「死体」話はたらいまわしに。最終的にFが、同僚であるGを伴い、Bの部屋に赴くことになった。 ●「確かにこの部屋に、死体がある」 夜11時ごろ、GとFが部屋のチャイムを鳴らすと、見知らぬ男Hが顔を出した。年齢は40代くらいと見られる。Gらが電話の件を話すと、 「確かにこの部屋に、死体がある」 と部屋に招き入れた。Gらが確認すると、カーテンレールに電気コードを引っ掛け、上半身裸のAが死んでいる。慌ててGらは警察に通報したのが、その間にHは姿を消してしまった。 この話、奇妙な点がいくつもある。まず、遺体で見つかったAはなぜ赤の他人のBの部屋にいたのか。テレビ朝日の取材にCが答えたところでは、 「AはCの『昔からの友達』で、今回はC一家がBの部屋に引っ越すため、その手伝いに駆りだされ、前日からBの部屋に泊まりこんでいた」 のだという。ではHは何者なのかという話になるが、これはCにもわからない様子だ。 また、Bに「死体」の話を最初に伝えた「関東弁の男」は何者なのだろうか。行方不明のH、という可能性も指摘されているが、定かではない。 カギを握っていそうな部屋の主・Bは、現在連絡が取れない状態だという。Cは「向こうから電話はかかってくるが、こちらからの電話には出ない」とテレビ朝日の取材に説明した。 C一家の中での「たらい回し」の件、消えたBとHの行方など、謎が余りにも多いことから、警察は、事件と自殺の双方から調べを進めているという。 (J-CAST 06/28 18:59)
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.9 匿名
13/06/29 00:53:58
うわぁ…
長くて断念しちゃった
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No.8 匿名
13/06/29 00:21:19
とりあえず、明らかにされてないのは部屋の住人の居所と、発見時にいた住人の母親の友達の知人と、関西弁の男。
返信
1件
No.7 主 匿名
13/06/29 00:20:18
まとめられる自信無い
市営団地の一室で首吊り遺体発見
この部屋の住人では無く、部屋の住人の母親の知り合いの遺体らしい
遺体発見時、部屋には遺体ともう一人の男性がいた
男性は逃走
遺体発見のきっかけ→部屋の住人に謎の電話がかかってきた「あなたの部屋に遺体があります」
住人は怖くなって母親の内縁の夫に連絡し、遺体があるらしいと伝える
内縁の夫が母親に伝える→母親が長女(住人の姉)に伝える→長女が自分の旦那に伝える→旦那が会社の同僚と確認しに行く→遺体発見→遺体確認している間に室内にいた謎の男が逃走の末行方不明
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No.6 匿名
13/06/29 00:18:09
やっと読んで理解できたけど、あんまり興味ないなぁ
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No.5 匿名
13/06/29 00:14:07
きっと違う人が新しいトピ立ててくれるだろうから、それまで待とう。この主では無理だ。
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No.4 迷探偵・困難
13/06/29 00:13:15
真実はひとつ!!!!!!
登場人物が多くて睡魔がきた。
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No.3 ちょ
13/06/29 00:12:26
これは…コナンか金田一を連れてこなければ!
さっぱりわからん
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No.2 匿名
13/06/29 00:09:25
ごめん理解しきれない
誰か簡潔にまとめて
返信
No.1 主 匿名
13/06/29 00:08:03
奇妙な事件だ。なにしろ話が迷路のように入り組み、新聞記事を一読しただけでは、いったい誰が死んだのかさえよくわからない。
「2013年6月26日夜、大阪府堺市の市営団地で、46歳の男性が首を吊って亡くなっているのが見つかった」――ここまでは、まあ珍しくもない話だ。ところが死んだ男性は部屋の主ではなく、本来の住人であるはずの男性(21)は連絡が取れない状態だという。
しかも当時、なぜか現場にはもう一人の「見知らぬ男」がおり、なおかつ発見直後に姿を消してしまった。さらに、部屋に遺体があることを親族に伝えた「関東弁の男」の存在も確認されている。遺体発見をめぐる状況にも不可解な点が多く、ミステリー小説も顔負けの状況だ。
●大仙古墳のほど近く、市営団地の一角が現場
警察、また各種報道の情報を元に、状況を確認していこう。
現場は大阪市堺市堺区、かの有名な大仙古墳にもほど近い。辺りには大型の市営団地が複数建ち並んでおり、遺体が発見されたのはそんな市営住宅の一棟、10階の部屋だった。
次は関係者だ。なにしろ人数が多く、話も入り組んでいるので、まずは人物を箇条書きで説明する。
A:46歳。26日夜にBの部屋で、遺体で発見される。
B:21歳。Aが発見された部屋の本来の住人。28日時点で連絡取れず。
C:Bの母親。Aとは顔見知りだという。
D:Cの内縁の夫。Bから「死体」の話を最初に聞く。
E:Cの娘。Bの姉に当たる。
F:24歳。Eの夫、Bの義兄。遺体を見つけ警察に通報する。
G:Fの会社の同僚。Fとともに遺体を発見する。
H:40代。Aの遺体をFが発見した際に部屋にいた。通報後、姿を消す。
部屋の住人Bの元に「関東弁の男」から26日、奇妙な電話がかかってきたことが事件の発端だ。
「あなたの部屋で、人が死んでいる」
自分の部屋のことだから、普通なら飛んでいって確認するだろう。ところがBはそれをせず、母親であるCの一家に相談した。
ところが相談を受けたC一家も、なかなか部屋に行こうとしなかった。ちょうど伝言ゲームのように、BからD、DからC、Cから娘のE、そしてEから夫のFに、「死体」話はたらいまわしに。最終的にFが、同僚であるGを伴い、Bの部屋に赴くことになった。
●「確かにこの部屋に、死体がある」
夜11時ごろ、GとFが部屋のチャイムを鳴らすと、見知らぬ男Hが顔を出した。年齢は40代くらいと見られる。Gらが電話の件を話すと、
「確かにこの部屋に、死体がある」
と部屋に招き入れた。Gらが確認すると、カーテンレールに電気コードを引っ掛け、上半身裸のAが死んでいる。慌ててGらは警察に通報したのが、その間にHは姿を消してしまった。
この話、奇妙な点がいくつもある。まず、遺体で見つかったAはなぜ赤の他人のBの部屋にいたのか。テレビ朝日の取材にCが答えたところでは、
「AはCの『昔からの友達』で、今回はC一家がBの部屋に引っ越すため、その手伝いに駆りだされ、前日からBの部屋に泊まりこんでいた」
のだという。ではHは何者なのかという話になるが、これはCにもわからない様子だ。
また、Bに「死体」の話を最初に伝えた「関東弁の男」は何者なのだろうか。行方不明のH、という可能性も指摘されているが、定かではない。
カギを握っていそうな部屋の主・Bは、現在連絡が取れない状態だという。Cは「向こうから電話はかかってくるが、こちらからの電話には出ない」とテレビ朝日の取材に説明した。
C一家の中での「たらい回し」の件、消えたBとHの行方など、謎が余りにも多いことから、警察は、事件と自殺の双方から調べを進めているという。
(J-CAST 06/28 18:59)
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