保守ですが何か? へのコメント(No.349

  • No.349 匿名

    12/09/08 16:45:54

    真冬の向日葵 ―新米記者が見つめたメディアと人間の罪―((単行本(ソフトカバー)))
    三橋貴明 (著), さかき漣 (著), 鈴木康士 (イラスト)


    三橋さんが故中川さんのことを小説として書いたものです。
    あの時、何故、中川さんを守れなかったか?という後悔と贖罪をこめたものだそうです。
    興味のある方は、どうぞ。Amazonで買えるそうです。

コメント

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返信コメント

  • No.355 匿名

    12/09/09 10:28:43

    >>349三橋さんの言葉。

     さて、わたくしが07年の安倍政権崩壊以降の日本の政治的混乱において、「日本国民」として最も後悔していることがあります。

    それは、中川昭一という素晴らしい政治家を守れなかったことです。

     麻生政権の財務大臣として財務省と真っ向から戦われ、IMFのストロスカーン専務理事が「人類史上最大の融資貢献」と評価した1000億ドルの融資枠提供の契約書にローマで署名し、そのローマの記者会見を「酩酊会見」として批判され、グロテスクに煽り立てるマスコミの尻馬に乗った「日本国民」から一方的に責め立てられ、財務大臣を辞任し、四面楚歌の状況で総選挙を戦い、敗北し、そして亡くなられた。

    中川昭一という「将来の日本国総理大臣」を守るために、何もできなかった。

     無論、当時のわたくしは今ほど発信力がありませんでした。

    とはいえ、現在の発信力をもってしても、中川昭一元財務大臣を守るために何ができたのか、懸命に頑張っても結果には何の影響も与えられなかったかも知れません。

    それでも、一日本国民として「やれること」を全てやるべきでした。

    つづく

  • No.358

    12/09/09 10:54:03

    >>349
    楽天は売り切れ。絶対買います!

  • No.365 匿名

    12/09/09 16:34:25

    三橋貴明さん
    >>349>>355>>356>>357

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