嵐(妄想・小説) (21ページ目)

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.4020 あんま

    SH3F

    10/09/14 22:20:23

    >>4016
    おまけです


    『やっぱりこのプリン美味しいよねぇ~』
    二人で彼のお土産のプリンを食べる
    『ね~智、私と言い争った時にキスしたじゃない?』
    「うん」
    『今までしたこと無かったよね?何処で覚えたの?』
    彼のプリンを食べる手が止まる
    「あっ…相葉ちゃんがね…【うるさい女を黙らせるには、キスするのが1番】だって…」
    「でね…【それでも黙らなかったら、押し倒せ】だって」

    『智、携帯出して!!』
    「えっ?!」
    『相葉くんに電話するの!ケ・イ・タ・イ貸して!!』
    「う…うん…」
    びっくりして、彼が携帯を私に渡した

    ピッピッピッ…
    トゥルル~トゥルル~

    相「もしもし~リーダー?何?」
    『の、彼女です!!』
    相「えっ?!」
    『リーダーの彼女です!!』
    相「えっ?!」
    『相葉さん!!!』
    相「あっ…はい!」
    『あんまり…智に変な事吹き込まないで下さいませんか!!迷惑です!』
    相「はっ…はい!すいませんでした!!」

    ピッッ

    携帯を切って彼に返した
    『さぁ~プリンの続き、続き~美味しいね智』
    「う…うん…」


    終わり

  • No.4019

    ぴよぴよ

  • No.4018 匿名

    W61CA

    10/09/14 22:14:28

    >>4016大ちゃんファンです。
    よかったです!
    是非また、お願いします。

  • No.4017

    SH01B

    10/09/14 21:59:54

    >>4009>>4012>>4013

    続きです。


    『出発は明後日。明日、ここ出るね。』

    そう言った彼女は、先に寝室へと入って行った。

    頭の中が整理できない。
    引き止めることも、応援することもできない自分の不甲斐無さに、ただただ苛立った。
    涙が溢れる。いつの間にか彼女を当たり前の存在にして、大切にすることを忘れていたんだ。



    ピンポーン。

    …ん?誰だろ。
    インターホンにはマネージャーの姿。

    仕事か…。いつの間にか寝ちゃったんだな。
    昨日のことは……夢?

    ふと視線を落とすと、テーブルの上に手紙がある。

    【翔へ】

    ドキッ。心臓が音を立てる。指先が冷たくなっていくのを感じる。

    ゆっくり手紙を開いた。

    【翔へ】

    【今までありがとう。突然こんなことになってしまって、ごめんなさい。
    私は、本当はね、特別じやなくていいから、普通の幸せが欲しかった。仕事のキャリアなんてどうでもよくて、女として幸せになりたかったんだよ。
    でも翔とは、そんな未来、望めないんだよね…。
    翔のことをちゃんと理解してくれる人と、幸せになってください。さようなら。】

    彼女の言葉一つ一つが、心の奥に突き刺さる。

    「知ってたよ。…でも…今の僕には…。」

    とめどなく溢れる涙が、彼女からの最初で最後の手紙を濡らしてゆく。




    もう少し続きます。

  • No.4016 あんま

    SH3F

    10/09/14 21:51:42

    >>4008
    続きです

    「そういえばさぁ~おいらが帰ってきた時、真剣に何の本見てたんだ?」
    テーブルの上に置いた本を、慌てて隠そとした寸前に彼が手に取った

    「う~ん…【簡単!魚のさばき方】…で、こっちが…【簡単!激うま!!魚料理の本】…」
    『返して!』
    私は真っ赤になって本を取り返した
    彼はきょとんとして私を見ている

    『…だって…私、魚さばけないじゃない…それに、料理も上手くないし…』
    「そんな事ないぞ!お前の作る飯、おいら好きだぞ!」
    そう、彼はいつも私が作る料理を、美味しいそうに全部食べてくれる
    『でも…私が嫌なの!』

    『智が一生懸命に釣った魚を、上手に美味しいく料理したいの!!』
    恥ずかしくて、泣きそうになった
    そっと彼が私を優しく抱きしめた

    「ばかだなぁ…今のままで十分なのに…でも…嬉しい…」
    私を抱く彼の手に力が入る
    彼が優しくキスをした

    「ね~明日の釣り中止にする?」
    彼が私の顔をのぞき込む
    『えっ…』
    「おいら…お前と一緒に映画見たい!」
    クシャッと私の大好きな笑顔で笑った
    『…明日は…釣りに行こうよ…私、釣りに行きたい…』
    私も笑顔で答えた

    『智、釣りしたいんでしょう?それに…釣りしている時が智、楽しそうだし幸せそう…』
    『それにね//私、智と一緒なら、何してても楽しいし…幸せだよ///』

    彼が深く…優しくキスをした
    「おいらも…お前と一緒で幸せだぞ!」
    『くすっ…智、真っ赤…』
    「おっ…お前だって!」
    二人で顔を見合わせて笑った

    『ね~次のデートは映画に行こうね』
    「うん!!」
    『その時は、ちゃんとオシャレしてね!!Tシャツとギョサンは嫌だからね!』
    「う…うん…おいら頑張る!!」
    二人でくすくす笑う…
    『ね~智、一緒にプリン食べようよ!』


    終わり
    次にちょっと、おまけを書かせて下さい

  • 広告
  • No.4015 きのこ

    F09A3

    10/09/14 21:44:45

    初めて書きます。
    長いですが、読んでもらえたら嬉しいです。


    ●櫻井翔●




    私と翔ちゃんは、付き合ってもう6年。

    大学時代からの付き合いだ。


    翔ちゃんはご存知の通り、嵐として大活躍。

    私は大学卒業後、企業に就職してOLとして働く日々。


    お互い仕事が忙しくて、なかなか会えない毎日だけど、全然苦じゃない。

    長年付き合ってきた安心感があるから。



    そんなある日、4ヵ月振りに2人の休みが一緒になった。
    それが明日。

    仕事終わりに会うとか、ご飯に行くだけとかはたまにできるけど、丸1日を2人で過ごせるのは、4ヵ月振り。


    前日の夜から、久しぶりのデートに少しワクワクしていた。



    「翔ちゃん、どこ連れてってくれるんだろう?」
    「横浜かな…?笑」


    そんな事を考えながら、明日が楽しみで仕方ない私。




    夜11:00頃、ケータイが鳴る。

    翔ちゃんからだ。


    『もしもし?今、仕事終わったよ。』


    「お疲れさま。今日は早かったんだね~。」


    『うん。予定より早く終わってさ~。
    今から現場一緒だった先輩に誘われたから、飲みに行ってくんね。』


    「そうなんだ。分かった~。楽しんできてね。」


    『うん。行ってくるね。
    明日だけど、昼過ぎにお前んちまで迎えに行くから。』


    「は~い。ありがと。よろしくね~。」


    『いぇいぇ。じゃね。おやすみ~また明日。』


    「うん。おやすみ~。」



    いつも、こうやって仕事が終わると電話をくれる翔ちゃん。

    飲み会だったり、帰りが遅くなっても、仕事が終わると必ず連絡をくれる。

    だから安心感があるのかな。


    私は、
    「明日楽しみだな。」
    なんて思いながら、ベッドに入った。






    つづく

  • No.4014 レイ

    N08A3

    10/09/14 21:29:12

    にのにのさん、毎度の事ながら面白かったです!メンバー同士の会話や仕草がリアルに想像できて(笑)
    にのにのサンの終わり方も好きなんです(*^_^*)


    はちみつサン、寝起きの話・・・個人的好きなんです(笑) 寝起きの顔を見られたくなくて潜っちゃうとことか!Sっぽいニノに顔見せてなんて言われた日には・・・!たまりませーん(//∀//)


    続きものの方は、完結してから感想を書かせて貰います!楽しみ~(≧ω≦)☆

  • No.4013

    SH01B

    10/09/14 21:26:07

    >>4009>>4012

    続き。

    そんなこと…。
    勝手に…。

    彼女はきっと、悩んで悩んで、結論を出したんだ。
    なのに僕は、彼女を責めた。

    『ねぇ、翔?私ね、すごくすごく考えたよ。』

    分かってる。

    『最初はね、翔のそばを離れるなんて、考えられなかった。』

    僕もだよ。

    『でもね…。』

    なんだよ。

    『私たち、一緒に居る意味…あるのかなって。』

    …意味?

    『お互い忙しくて、一緒に暮らしてる実感も無かった。ここ数ヶ月。転勤の話が来て、翔に相談したかったけど、いつもすれ違っちゃって。』

    「ごめん…俺」

    『謝らなくていいよ(笑)でも…そろそろ潮時なのかなって。』

    そんな風に…。そんな風に二人のこと言うなよ!

    『ごめんね。勝手に決めて。私は、自分の決めた道を進むから。』

    涙をいっぱいに溜めた彼女の瞳は、強さで溢れていた。
    何も言えない僕は…なんて情けないんだ。



    続きます。

  • 広告
  • No.4012

    SH01B

    10/09/14 21:05:59

    >>4009

    続きです。


    『やっぱりなんか痩せたよな。どした?』

    「うーん。やっぱり最近忙しかったからかなぁ。」

    『無理すんなよな。』

    ここ数ヶ月は僕も忙しかったから、あまり彼女と向き合う時間がなかった。
    今夜は…少し話せるかな。
    「ねぇ、翔?」

    『ん?どしたの?』

    「私ね、N.Yに行くことになった。」

    『あーそう!出張久々だね。お前N.Y好きだもんね。良かったな。』

    彼女は出張が多い仕事で、しょっちゅう海外に出かけている。
    だからか、なんか疲れた顔してたのは。やっぱり忙しいんだな。

    「翔、違うの。」

    『ん?何が?』

    『転勤…なんだ。』

    『えっ?』

    時が止まった気がした。

    『転勤って…。ど、どれくらい?』

    「んー…。わかんないんだよね(笑)しばらくは向こうに居ることになると思うけど。」

    『ねぇっ、あ、あのさ。お前何でそんなに冷静なの!?そんなこと…簡単に決めんなよ!』

    言った瞬間後悔した。
    彼女が、泣いているように見えた。



    続きます。

  • No.4011 あはは

    KC3X

    10/09/14 21:00:21

    >>4007たしか前回も翔ちゃんいじられてましたよね&#x{12:F65B};楽屋でワイワイ大好きですありがとう。

  • No.4010 はちみつ

    P906i

    10/09/14 20:55:49

    二宮和也

    朝俺は彼女より早く目が覚めた。腕枕で眠ってたはずの彼女は、ベッドの隅で俺に背中を向けて寝てる。

    「何で、そこで寝てんだよ(笑)」

    俺は彼女の背中に手を伸ばしつつく。

    「お前の場所はこっちじゃないんですか~?」

    全く反応なしの彼女の顔をのぞくと、気持ち良さそうに眠ってる。起こしたい。でもな~この寝顔を少し見ていたい気もある。だけど…。
    俺はベッドからおりて、彼女の顔をじっと見た。

    「なぁ、起きてよ。」
    俺は耐えられなくて彼女にキスをした。彼女の目がゆっくり開く。俺の顔を見るなりベッドにもぐり込み顔を隠す彼女。

    「なんで隠れんだよ。もっとよく顔を見せなさ~い」

    俺もベッドにもぐり込み、彼女をぎゅっと抱きしめた。

    「つかまえたっ!」
    彼女が目をそらす。その視線を追う俺。恥ずかしいのか彼女の顔は真っ赤だ。

    「寝起きなんだから、あんまり見ないで」と俺の腕をふりほどく彼女の手を、すかさずつかんだ。

    「逃げんなよ!俺はお前の全てが見たい。大好きだから。お前も俺の事好きならわかってくれますよね?」

    彼女は頷き、ゆっくり俺と視線を合わせた。

    おしまい。


    ☆レイさん、しょぉ~うさんコメントありがとうございます。

  • No.4009

    SH01B

    10/09/14 20:36:46

    初めてなのですが…失礼します!


    【翔くん】

    『ただいまぁ~。』

    ニュース終わりの月曜の深夜。
    この日だけが、比較的彼女とゆっくり過ごせる時間だ。

    「お帰り~。早かったね。」

    ダイニングのテーブルで、パソコンの画面を見つめたままの彼女。
    でも、不思議と嫌じゃない。
    付き合って五年。一緒に暮らして三年。
    僕たちは、長い時間をかけて、大切なものを幾つも積み重ねてきた。
    彼女の素っ気ない仕種も、決して愛が無い訳ではない。
    僕はそう思っている。

    『仕事?』

    ビールの蓋を開けながら、彼女の正面に座る。

    「まぁね~。」

    カタカタとキーボードを打つ彼女の顔をじっと見た。

    なんか…痩せたな。

    「仕事、忙しいの?なんか…疲れてない?」

    『なーに言ってんの(笑)忙しいのはお互い様でしょ?
    てか翔、一人で飲んでるし。』

    「あぁ、ごめんごめん!今持って…」

    『いい。翔の一口もらう。』

    そう言って、僕の飲みかけを一口。
    こんなことに、今でもドキドキさせられる。


    でも…こんな何気ないやり取りに幸せを感じていたのは、僕だけだったんだね…。



    続けさせてくださいm(__)m

  • No.4008 あんま

    SH3F

    10/09/14 19:56:29

    >>4003
    続きです

    「何、ニャニャしてるの?」
    いつのまにかシャワーを浴びた彼が、頭を拭きながら立っていた
    『び、びっくりした~』

    彼が私の横に座る
    「ね~何、笑ってたの?楽しそうだけど」
    『うふふっ…あのね、智と出会った時の事思い出していた』
    「出会った頃?!」
    『うん!魚持って家によくきた頃~』
    「あ…」
    頭をかいて彼が照れる

    『そういえばさぁ~智との初デートは釣りだったよね~』
    「そうだっけ?」
    『そうなの!!智がメールで一緒に海行きませんか?って言ってくれてさぁ~』

    彼からの誘いが嬉しくて、すぐに【行きます!!】って返信をしたっけ
    そうしたら彼から【じゃ~2時頃迎えに行きます!】
    と、返信メール

    『私、海に行くっ言うからさぁ~海辺を散歩位に考えてたんだよ~智の2時頃のお迎えに行くってメール見て、何で?!ってびっくりしたんだから…』
    「えっ…そうだったの?」
    『そうだったの!!だから、めーいっぱいオシャレして待ってたら、智ったらTシャツに短パンでギョサンでさぁ~』
    『堤防に着いた時は本当にびっくりしたんだから~』
    思わず二人で笑った

    でも…智が照れながら
    「汚れちゃうから着替えたら?俺ので悪いけど//」
    って、自分の着替え用のTシャツと短パン貸してくれたんだっけ…
    で、近くの小さな商店で、私サイズのギョサン買って来てくれた…

    『あ~!!そうなると、智からの初プレゼントってギョサンだね』
    「あははっ、そうなるな~」
    『なかなかないよね~初デートが海釣りで、初プレゼントがギョサンのカップルって!!』
    『まっ、そのおかげで、今ではこんなにTシャツに短パン、ギョサンの似合う女になったけどね~』
    二人で大笑いした


    続きます

  • 広告
  • No.4007 にのにの

    DM005SH

    10/09/14 19:52:00

    こんばんは。
    めちゃめちゃ久しぶりに翔くんです。長いですがすみません。
    -----

    「で?」

    雑誌撮影の待ち時間。
    今は相葉ちゃんと松潤がペアで撮影入ってるから、ここにいるのはニノと智くん。それと俺。
    ゲームの充電が切れたとか言ってこっちを見たニノの笑顔に、嫌な予感はしたんだよ。

    「…何が、『で?』?」
    「またまたぁ、とぼけちゃって。」
    笑顔をはりつけたままのニノが背後から近づき、俺の肩をポン、って叩く。そしてモミモミ。
    ……智くん、助けて。
    声なき助けを求めてソファにいるはずの智くんを目で追うと、…ダメだあの人。完璧寝てるよ。また寝ないで釣り行ったな。

    「だってさぁ、報告くらいあってもよくないですか?」駄目押しのような、耳元にニノの声。
    …うん、わかってる。
    珍しくね、珍しくニノに恋愛相談したのは俺だよ。片想いしてる彼女に、それとなく好意を伝えるような文章が思いつかなくて、ものすごく不甲斐なさを感じつつ相談したのは俺で。
    だから、感謝もこめて結果をニノに報告するのが筋だよ。わかってる。
    でもさ。彼女からの返事が想像以上で。

    「…は、は~ん?そういうパターンですか。」
    いつの間にか俺の肩に顎をのせたニノが、そのままの態勢でふんふん、とひとり納得したように呟く。

    「……どういうパターン?」
    「『もったいなくてニノにも言えない』よーなお返事、頂けちゃいましたか?」
    「な、」
    「何でわかったか?わかりますよ~?翔ちゃんの考えることくらい。」

    さすが二宮和也。脱帽です。
    でもそこまでわかってんなら、まあ安心…と思ったら、「ん!」という声と共に今度は目の前にニノの笑顔。視線をおろすと、左のてのひらがもれなくついてきた。

    「……はい?」
    いま、わかったって言ったよな。

    「みーせーて?」
    「い、今わかったって…」
    「だって。そこまでの返事、見たいじゃん。その返事を引き出せたのは、俺のおかげな部分もあるわけでしょ?」
    …う。そう言われると、抗う余地がない。でも。でも!!!!

    「マジで無ー理ーー!!!!」
    「ちょっ、それはずりい翔ちゃん!!」
    「マジ無ーー理ーーー!!!!」
    「じゃあ見せなくていいから、言って!」
    「…もっと無理!!!!」


    「「「……何やってんの?」」」

    綺麗に揃った呆れ声に我に返ると。

    俺の背中には、硬い床。
    そしてニノは、俺の衣装スーツのポケットにある携帯を取ろうと上に跨がっていた。

    「あ、ちょーどいい時に戻ってきてくれて。あ。大野さんも。やっと起きた?」そのまま動かず、にっこりとニノが笑う。
    ……やばい。マジでやばい。

    「手伝って?」

    ……観念したほうが、よさそうだ。






    end

  • No.4006 嵐大好き

    URBANO

    10/09/14 18:55:05

    >>4003
    面白い(≧~≦))ププッ
    続き楽しみにしてます(^^)

  • No.4005 レイ

    N08A3

    10/09/14 18:16:38

    やっばい、大量のイカ刺しにウケました(笑)
    続き楽しみに待ってます!

  • No.4004 ふふ

    N01B

    10/09/14 17:55:45

    大野さん好きだから嬉しい~☆

    あんまさん、続き楽しみにしてます☆

  • No.4003 あんま

    SH3F

    10/09/14 17:40:10

    >>4002
    続きです

    ~数日後~

    ピンポン~
    『はぁ~い』
    玄関を開けると彼
    びっくりしている私に
    「これやる!おいらが釣ったイカ」
    ビニールの袋を渡す
    「じゃ、また」
    ア然としている私を残して、振り向いて帰ろとする彼に慌てて
    『ちょっと待ってよ!イカって?!あたしイカなんてさばけないよ~』

    彼は頭をかきながら 、少し照れくさそうに
    「ちょっと上がっていい?」
    『あっ…うん。どうぞ』
    彼を部屋に入れる

    部屋に入ると真っ直ぐキッチンへ
    「さっきの袋かして?」
    『あっ…はい』
    まだ、頭がついて行かない私
    どうして?!なぜ彼が…芸能人が家の台所に…?
    今をときめきスーパーアイドル嵐のリーダーが、なんで家の台所に?!

    「とりあえず刺身にしておいたから、じゃ~また」
    彼は素早くイカをさばくと、何事もかなった様に帰って行った
    素晴らしく綺麗なイカ刺しを大量に残して…

    ~また更に数日後~
    ピンポン~
    『はぁ~い』
    玄関を開けると彼
    「今日は鯵!上がっていい?」
    『あっ…どうぞ』
    真っ直ぐにキッチンへ
    素早く鯵をさばく
    「今日は刺身とフライ用にしておいたから。じゃ~また」
    『あっ…ありがとうございます。この前のイカ、美味しかったです』
    彼は照れくさそうに笑うと帰って行った

    ~また更に数日後~
    今日は残業で遅くなってしまった
    急いで家に帰ると…
    う…うん?玄関に…何かある…??いる…??

    恐る恐る近づくと… クーラーボックスにもたれて寝ている彼…

    『あっ…あの~』
    「…あっ、おいら寝ちゃった…??」

    思わず笑ってしまった
    彼はクーラーボックスを開けると
    「今日はタイ!こんな大きいの釣ったの初めてでさぁ~もう、凄いひきでさぁ~」
    いつになく大きな声で、笑顔で嬉しいそうに話す彼

    『とりあえず、中に入りません?』
    「あっ…うん」
    玄関を開けて彼と中に入る
    彼はクーラーボックスを持って、真っ直ぐキッチンへ

    『あっ…あの~』
    彼の後ろから私が声をかける
    振り向いた彼に
    『メルアド交換しません?外で待たせちゃうのもなんなんで…』
    「あっ…うん!」
    彼はクーラーボックスを置いて、照れながら慌てて携帯だした

    それから、たびたび彼からメールがきていた
    【今日はワカサギ釣り~6時頃持っていく!】
    だいたい、こんな内容…
    それでも嬉しいかった

    続きます

  • 広告
  • No.4002 あんま

    SH3F

    10/09/14 16:52:57

    大ちゃんの彼女目線で…


    彼の部屋のソファーで本を見ながら、彼の帰りを待っていた
    ガチャッ…

    『智、お帰りなさい』
    「う~ん…ただいま…」

    あれ?…元気がない…
    座っている私の目の前に、コンビニの袋を差し出す

    「お土産…」
    袋を開けるとプリンが二つ
    『ありがとう!!このプリン好きなんだよねぇ~』
    彼は照れくさそうに頭をかいた

    あれ…このパターン…確か少し前にも…

    彼は私の横にちょこんと座ると、もたれかかってきた

    「あっ…あのさぁ…」
    『やだ!絶対にやだ!!』

    彼がびっくりして私の顔を見た

    「まっ…まだ何も言ってないよ?」
    『確か…この前はアイスだったよね~』
    彼をチラッと見る
    慌てる彼

    「お願い!!明日釣り行きたい!一緒に行こう?!」
    やっぱりね…明日は二人で映画を見る約束をしていた
    『智、この前もそうだったよね?!』

    この前のデートの時も、土壇場で釣りになった
    その時はコンビニで、私の好きなアイスを買って帰ってきた

    チュッ
    いきなりのキス
    『なっ//何するの…//いきなり///』
    いっ…いつもと…違う~!!いきなりキスって?!智って…そんなキャラだっけ…?!

    いつもと違うパターン、彼の突然のキスにパニくる私…
    「ねっ…お願いします!!」
    私の好きなフニャッした彼の笑顔で、駄目押しされた

    「じゃ~釣り具用意して、シャワー浴びてくるね~」
    嬉しそうに奥の部屋に歩いて行く彼

    まっ…負けた…

    今日、彼はテレビ番組の景品で釣竿を貰ったらしい…
    私には分からないが、その竿はすっごい物らしく、手にした途端に早々に試したくなったと…

    『まったく~釣り!釣り!なんだから~!!』

    彼は出会った時からこんな感じ…釣りに夢中

    出会いは友人達との飲み会だった
    たまたま私の横に座った彼
    真っ黒に日焼けした顔で、フニャッと笑った彼にドキドキした

    飲み会終わりの帰り道、飲み過ぎた私を家まで送ってくれた

    家に着くと
    「じゃ~またね」
    と、あっさり帰った彼
    内心…何かあるのかドキドキしてたのに~
    メルアドすら聞かれ無かった…
    彼は芸能人…一般人の私には興味ないか…また、なんてないくせに…


    続きます

  • No.4001 レイ

    N08A3

    10/09/14 12:37:04

    >>3999うん、ごめんね!でもずるずる続いて小説読めなくなるのは皆も不本意でしょ。だから、これでお終い(^-^)

    4000いった事だし改めて皆で楽しいトピにしていけたらいいな(^-^)
    色んなお話待ってます☆宜しくお願いしますm(__)m

  • No.4000

    SN3J

    10/09/14 12:29:10

    4000

  • No.3999 てか

    P02A

    10/09/14 12:21:14

    >>3996仕切りすぎ

  • No.3998

    ぴよぴよ

  • 広告
  • No.3997 しょぉ~う

    P906i

    10/09/14 11:44:40

    みなさんこんにちはm(__)m賛否両論あると思いますが、わたしは前トピからこのトピもずっと好きで、書いてくれている皆さんすべてのを読むのをいつも楽しみにしていました。また、色んな作品が読めることを願います。

    あんまサン
    あゆサン
    crescentサン
    アオゾラサン
    はちみつサン
    にのにのサン
    リフレインサン
    loveサン
    ハルサン
    GCEサン
    虹色サン

    読ませていただきました♪なにぶん6日分をまとめて読んだので、1人1人感想を入れたいところですが、わたしの長いレスでトピを見辛くさせてしまうのも、申し訳ないので、まとめてですみませんm(__)m
    ドキドキ、キュンキュン 大爆笑、切ない、たくさんいただきましたm(__)m
    毎日の活力をありがとう♪

  • No.3996 レイ

    N08A3

    10/09/14 11:35:52

    >>3988
    ずっと見てきてくれてたんですね。私はココがスキだからなるべく皆が楽しめたらなってコメントさせてもらってます。

    >>3978にも書きましたが、これからは色んな感想があってもいいと思いますので、感想として書き込んで下さい。ただ書き方が書き手サンの人格否定の様なものや常識外のものは控えて欲しいです。m(__)m

    そして一番に個々の持つメンバーイメージの違いがあることもご承知下さい。

    ロム専の方や書き手さん、こんな感じでは駄目でしょうか??

  • No.3995 勇気をだして

    SH3F

    10/09/14 11:30:08

    普通に意見なら大丈夫かな?
    できたらあんまり無駄に改行しないでほしいです。読みにくくて…。苦手だったり下手な話は飛ばすし読み手の勝手だとはわかってますが、できたら読みやすいようにはしてほしいです。すみません。

  • No.3994

    ぴよぴよ

  • No.3993

    ぴよぴよ

  • 広告
  • No.3992

    ぴよぴよ

  • No.3991 ハル

    F02B

    10/09/14 08:24:47

    おはようございます。

    松潤



    仕事が早く終わったさっき。
    車を整理していて気がついた。まだこのCD返してなかったんだ…。

    CDを返す為にあいつの部屋へ立つ。手にはCDとパンパンなコンビニの袋。

    あれから。
    あいつと飯を食べてからどれだけ会ってなかったかな?


    2ヶ月。
    いや、3ケ月。


    もうそんなにか?


    彼女に感じたキュンな気持ちを隠しながら、部屋のチャイムを押す。手で服の乱れを直す。

    カチャン

    とドアが開き、ドアの隙間から顔が覗く。

    「具合悪いのにごめんな」

    CDを返す為に電話をした時、彼女は電話口で風邪ひいちゃった~なんて明るく言っていた。

    『わざわざ返しに来なくても良かったのに。上がって?』

    彼女はハーフパンツにTシャツとラフな格好をしていて、知らない彼女の部分を見てしまったようでドキッとした。

    「すぐ帰るよ。これ、お見舞い」

    そう言ってCDと袋を渡す。

    『こんなに?』

    袋の中はドリンクやゼリー、彼女が食べられそうな物が入っている。

    「熱は?」

    『大丈夫』

    大丈夫そうには見えないけど…。
    俺は彼女のおでこに手を伸ばす。

    『大丈夫だってば』

    そう言いながら頭を引く彼女にもう一方の手を伸ばす。

    右手で彼女の頭を押さえ、左手で彼女のおでこを触る。

    「大丈夫じゃねぇじゃん」

    明らかに熱いおでこ。
    熱のせいか少し涙目だ。

    彼女の少し乱れた髪を手ぐしで軽く整える。

    「お前の好きな『あれ』作ってやるから、早く風邪治せよ」

    うん、と頷く彼女。

    『ありがとう、潤』



    その笑顔に俺の中のスイッチが入った気がした。

    まぶたのキスの時の

    『キュン』

    だった気持ちが

    『好き』

    と言う二文字に変わる。

    あいつの好きな『あれ』をいつ作れるかな

    そんな事を考える俺の中に

    ポワッと小さな明かりが灯った気がした。


    おわり

  • No.3990 そうですね。

    SH01B

    10/09/14 08:16:58

    >>3989
    だけど一言言いたい人は減りませんよ。その言いたい気持ちが抑えられなくなった時に定期的に荒れる(私は荒れているとは思いませんが)のですから、趣味糧の感想トピ使ったらどうでしょう。

  • No.3989 えーと…

    P07A3

    10/09/14 08:09:10

    >>3988

    友募とか関係ないんじゃないですか?たまたま、あちらの方が書いてくれただけなんじゃないのかな?

    1レス目から見てるなら、ここが好きなんですよね?
    だったら、書いてくれる人が書きにくくなるような事やめて欲しいと思いませんか?
    実際、減ってるんだし…

  • No.3988 いつも見てます。

    SH01B

    10/09/14 07:52:45

    >>3978
    新しい主さんですか?お疲れ様です。
    どうしたらいいんでしょうね。みんな言いたいことはいっぱいあるばず。それは嵐が好きだから。嵐嫌いな人はまずここ見ないですもんね。嵐が好き、っていう共通点があるのになぜ批判的な感想がでるか…自分のイメージしてるメンバーの姿とあまりにも掛け離れてるから?そりゃあくまでイメージだからいいんだけど、あまりにもアレだと一言物申したくなりますよ。

    で、一言感想かく→そんな感想いらない→じゃあどうしよう。外にトピ作る→消される→作るなら外じゃなく趣味糧に感想トピつくれ→作ると「こんなのいらない」→じゃあどうする?本トピに書くしかない。どうしたらいいでしょうかね?
    今回だれも名指ししてませんよ?なのにあなた達がどうしてイライラしながら擁護してるんですか?心当たりがあるんですか?

    後、仕切られるのはいいと思いますが、ここは友募のあなたたちのトピとは切り離して考えて下さいね。あなたたちのものではないのですから。

    1レス目から見てる者として一言言いたかったんです。長々とごめんなさい。

  • No.3987 匿名

    N906imyu

    10/09/14 06:36:21

    >>3982同感。せっかくこのトピ好きなのにあの人イマイチだよね、とかやめてほしい…妄想してくれてる人減っちゃったよ。

  • No.3986 なな

    KC3R

    10/09/14 06:24:50

    とにかく載せて~とかうまい人載せてとかよく言えるよね?

  • No.3985 レイ

    N08A3

    10/09/14 06:18:27

    >>3983虹色サン、こういうのいいですね!同じシチュエーションでメンバーごとって☆相葉チャンらしいです(笑)櫻井さんと車内で・・・・たまりませんっ(//∀//)朝から興奮ぎみデス!
    書いてくれてありがとう!

    他の書き手サン、もし載せづらいようでしたらステでも構いませんのでこれからも一緒に盛り上げていって下さいm(__)m宜しくお願いします。


  • No.3984 半ケツ刑事

    F904i

    10/09/14 02:11:05

    ものすごい久々に来て、ものすごい遡って読んでます(笑)

    >>3900サン、続きがあるなら是非とも読みたいー!気になって…


    妄想書いて下さってる皆様、ありがとうございます!!(*´`*)

  • No.3983 虹色

    SN3J

    10/09/14 01:11:54

    ―とある休日



    相葉さん

    約束の時間を過ぎてもなかなか来ない雅紀。
    待ちきれなくて、電話をかけたら、『今起きた』と雅紀は言った。

    『ごめんね!マジでごめん!…ごめんってばぁ~。』

    しばらくすると、酷く息を切らせた雅紀が、うちに来た。

    『怒ってる…よね。』

    汗びっしょりになりながら、泣きそうな顔をしてる。

    『許してくれる?…お詫びにさぁ、今日、キミに付き合うよ!好きなところ連れて行ってあげるね。』



    松本さん

    『おはよう。寝てた?』
    朝早く、部屋のチャイムが鳴った。
    扉を開けると、笑顔の潤が立っていた。
    『今から、出かけない?』

    急な休みが出来たと外へ連れ出された。
    珍しく朝からテンションが高い潤は、車を運転しながらニコニコ。

    『急に海に行きたくなってさ。』

    誰もいない海岸で、肩を抱かれた。

    『ここならいいよね。』

    ニコッと笑うと、キスをした。

    『こういう事…してみたかったんだ。』


    二宮さん

    いつもの様に、和也の部屋でおうちデート。

    『今、終わるからさぁ。』

    もう、かれこれ2時間はゲームをしてる。

    『終わったー!』

    急に立ち上がって大きく伸びをすると、和也は、座っている私の前にしゃがんだ。

    『ん。』

    自分のほっぺたを指差している。

    『ちょうだい?ご褒美。クリアしたご褒美。』

    和也のほっぺたにキスをすると、嬉しそうにニコッとした。

    『さて、行きますか。』

    立ち上がると私の手を引っ張って、外へ連れ出してくれた。

    『いいでしょ?たまには。』

    近くの公園を手を繋いで歩いた。

    『あれ?ちょっとこっち向いて?』

    和也の方を見ると、キスをされた。

    『さっきのお礼。』


    大野さん

    『今からそっち行っていい?』
    午後、智から電話がきた。

    『ん~。お前といると落ち着くなぁ。』
    久しぶりにまったりと他愛ない話をしてすごした。

    『オイラね、すぐお前の事考えちゃう。』

    隣に座っている智がフニャッと笑った。

    『しょうがねぇよな。好きなんだから…』

    フワッと笑うと、私の頬にキスをした。


    櫻井さん

    数日前から、映画に誘われていた。

    途中で泣いていると、翔が手をそっと重ねてきた。

    映画の後は、食事をして家まで送ってくれた。

    『ちょっと待って!』

    別れ際、車内でキスをした。

    『ずっと、したかったんだ。キス…』

    恥ずかしそうに眉を下げて笑った。


  • No.3982 匿名

    HI3F

    10/09/14 00:29:52

    楽しみにしてるのに、妄想小説トピじゃなくなってるじゃん。
    それぞれ好みはあるだろうけど、批判はいらないと思う!明らかに書いてくれてる人減ってるし、批判怖くて書かなくなるのはあたりまえじゃない?一人が言い出すと一斉に言い出すのやめてほしい。

  • No.3981 匿名

    CA3D

    10/09/14 00:27:49

    みんな書いてよ~!
    好き嫌いあるのは仕方ないんだから、とにかく載せてm(_ _)m

  • No.3980

    SH3D

    10/09/14 00:11:44

    >>3977
    あぁ、ニノだなぁ。


    ステキです。

  • No.3979 レイ

    N08A3

    10/09/14 00:01:28

    >>3977GJEさん、載せてくれてありがとう☆憎まれ口たたいちゃうニノさん可愛い・・・(≧ω≦)ニノってそういうギャップがいいのかな。からかったり意地悪言ってみたりするけど、さらっと核心に触れる感じがニノの魅力かな?

  • No.3978 レイ

    N08A3

    10/09/13 23:46:20

    小説については素人の趣味なので万人受けするものばかりではないと思います。もし、自分の好みではないもながあっても感想を頂けるなら常識の範囲でお願いします。個人差があるものですから書き手を否定するようなものはお控え下さい。

    皆さん好きな書き手さんが居るようですが、その方達が載せづらいと感じてしまないように、これからも応援して頂ければと思います。宜しくお願いしますm(__)m

  • No.3977 GJE

    SH01B

    10/09/13 23:09:34

    ~ニノ~


    久々のオフ。


    いつになくはしゃぐ君を見て、


    『まったく、歳を考えなさいよ』


    つい気持ちとは裏腹の言葉が出てしまう。


    本当は嬉しいんだ。
    あなたとずっと一緒に居られることが。


    「和也だって、いつになくはしゃいでますけど?」


    珍しいな。
    普段俺がからかっても、言われっぱなしのあなたが。

    なんだか悔しくて、ちょっと口を尖らせた。


    それを見て、もっとはしゃぐあなたは、俺の頬を指でつつく。


    不意にあなたの腕を引き寄せた。


    時が止まる。


    二人の影が、綺麗に重なる。


    美しい夕焼け。
    秋の風が、心地好い。


    『きれいだね』


    夕日に照らされたあなたに見とれる。


    「やだ、何言ってるの…」

    言いかけた唇を、キスでそっと塞ぐ。


    『好きだよ』


    あなたと過ごす何気ない時間。


    何をするわけでもなく、ゆったりと流れる時間。


    あなたを優しく抱きしめる。


    「私も…好きだよ」


    想いが重なる。


    そして今度は、深く、深いキスをした。

  • No.3976 あー

    KC3X

    10/09/13 20:50:15

    誰ものせなくなっちゃうと悲しい。うまい人誰かお願い

  • No.3975 おい

    SH3D

    10/09/13 18:07:01

    >>3972何でもちゃんと、前書きを全て読んでからログインしなさい。

  • No.3974 コラ

    SH3F

    10/09/13 17:51:10

    >>3972サイト、きちんと読んでればわかるようになってますよ。

    てか書きにくくなっちゃう流れだよね。好きな作家さんの話はいいとして。楽しみにしてる人もいるので、浮かんだ方はまた載せてくださいませ。

  • No.3973 くうーU^エ^U

    D905i

    10/09/13 17:32:41

    >>3972

    それはダメでしょ。パスワードの意味ないし。
    主さんのサイトURL載せた人も削除しなよ。教えないでってレスしてるし。

  • No.3972 匿名

    SN3J

    10/09/13 17:02:20

    主さんのサイトのパスワード教えてください(^O^)

  • No.3971 ほとんど読まない

    P08A3

    10/09/13 16:21:51

    けど楽屋ものとか嵐5人が楽しそうにしてるのは好き☆

1001件~1050件 (全5020件)

広告

*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています

投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。