嵐(妄想・小説) へのコメント(No.3477

  • No.3477 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/23 06:21:38

    相葉くん


    『ねぇお腹すかない?』
    とお腹を触る
    「ならご飯にしょうか?」
    と近くのラーメン屋さんへ

    たべあげて彼は
    『ちょっとトイレ!』
    と言って立ち上がった
    その間にお会計は済ませて彼は私のもとへ戻ってきた

    いつもそのパターンてお会計済ませてくる
    分かってるんだけど“割り勘にしょう”とか“私がおごるよ”と言ってもそのパターンでお会計が終わってる

    「ねぇ今度は私が絶対におごるからね!」
    『うん…ありがとう…でもやっぱ男の俺がおごらないと!』
    とニコッと笑う


    手をつなぎ店を出て街をブラブラする
    お店に飾ってあるウェディングドレスに目にとまり私は立ち止まった
    「綺麗だね‥」
    とうっとりしていた
    『○○も着たら綺麗だよ…』
    と私の方を見てる
    「//////ありがとう…」
    と手から腕を組んだ



    つづく

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返信コメント

  • No.3478 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/23 06:36:42

    >>3477
    つづき


    公園のベンチへ座る
    『ねぇ…○○はあんなやつ着たいの?』
    「んっ?‥女の子だからね!着たいよね!」
    『ふーん‥着たいんだぁ~』
    と遠くを見ている

    「‥どうしたの?」
    『ただ聞いてみたかったの!』
    「そう…」
    と手を握った
    「いつかはあんなの着られるかなぁ」
    と言ってみた
    『‥いつかはね‥』とつぶやいた
    そして肩を寄せた

    『ねぇ‥その“いつか”を頼みに行こうか?』
    「んっ?/////えっ?」
    『一緒に住めたらいいね』
    「うん…」

    『そういえば明日早いんだった』
    と立ち上がった
    『今日はここでバイバイしょう!送れないけど大丈夫?』
    「うん…大丈夫だよ!すぐそこだし」
    『それじゃバイバイ』
    と手を振る

    彼はポケットをあたったりオドオドしてる
    「どうしたの?」
    『カギがないや‥カギが…○○ねぇ泊めて』
    と抱きついてきた
    「しょうがないね」
    と彼の頭をなで私のマンションへ帰った…

    そしてドアを閉めてすぐキスを交わした



    オワリ

  • No.3561 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/26 07:11:56

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