嵐(妄想・小説) へのコメント(No.3508

  • No.3507 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/24 08:12:03

    相葉くん


    『ありがと‥オレさ○○とずっと離れたくない‥いつもそばにいてやれなくてゴメンな!』
    「大丈夫だよ…」

    ベッドの上で2人オデコとオデコをくっつけての会話

    こんなゆっくりした時間はあんまりない
    だから大事にしていきたい…


    朝 彼のための朝食

    スタミナつけてもらいたいから朝から張り切ってる

    『おはよー』
    と起きてきた彼
    『おっ!すごいオカズだぁ~○○作ったの?』
    「そうだよ!ちゃんと食べてね!」
    『うん!』
    と彼は1つ1つに手をつけて食べてくれる
    食べてくれる姿の彼が大好き

    「ねぇ時々でいいからこっちに来てね!1人だとあんまり食べないんじゃないの?」

    『そうだね‥○○の顔も見たいし』
    とニコッと笑う



    つづく

  • No.3508 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/24 08:22:43

    >>3507

    それからいってらっしゃいのキスをし送り出した

    彼が行ったあとの彼の匂い‥
    大好きな匂い‥

    いつもそう‥ずっといてほしいのにそんなワガママは言えない
    ほんとは毎日会いたい

    メールの着信音
    彼からだと知らせる音

    ー今日は早く帰れそうだからそっちに行くよ

    :分かった 待ってるよ

    と打ち返す

    食事の準備をして待っている

    PM10:00

    まだ連絡がない

    私はテーブルの前で自分の作った料理を前に座ってる

    こんな時間だからもう食べてるよね‥と片付けをしていた




    つづく

コメント

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返信コメント

  • No.3510 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/24 08:38:27

    >>3507>>3508


    ピンポーン
    『○○?ゴメンね‥あれから別の仕事入ってさ連絡できなかったよ~』
    と入ってきた
    と同時に彼に抱きついた

    『○○寂しかった?
    「うぅん‥」
    と寂しかったのに素直になれない

    「雅紀 ご飯食べだの?」
    『少しね‥でも何かある?食べたい』
    私は冷蔵庫に入れていたオカズを出す
    『やっぱり美味しいや』
    私も一緒に食べていると
    『食べてなかったの?』
    「うん!雅紀と食べようと思ってね‥」
    『ゴメンね…連絡すればよかったね』
    「うん…いいよ」

    食事を終え

    『○○‥?』
    私は片付けをしにキッチンへ

    彼は後ろから抱きしめてくれた
    『大好きだよ』と耳もとで囁いた
    「どうしたの?」
    『○○ほんとは寂しいんでしょ?』
    「えっ!」
    『顔見てたらわかるよ!』

    「‥さみしいよ…」
    と俯いた

    彼はギュッと力強く抱きしめてくれた

    『ねぇ‥もうちょっとしたら一緒に住もうか』
    「えっいいの?」
    『広いところ探しといてね』
    「ありがとう…」
    『これからはずっと一緒だよ!○○の寂しい顔は見たくないよ…』

    と首筋にキスをした



    オワリ

  • No.3561 相葉くんlove

    KC3R

    10/08/26 07:11:56

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