嵐(妄想・小説) へのコメント(No.2796

  • No.2793 アオゾラ&#x{11:F9E6};

    F905i

    10/08/04 05:32:03

    >>2792続き


    大ちゃん



    私おかしいよ…



    なんでこんなに切ないんだろ…



    智と和は別にそんな…



    でも2人を見ていつも羨ましかった



    いつも2人は特別…



    私が入れない時だってある…



    和にヤキモチ…



    焼いてた…



    3人で仲良くても…



    あの2人にはかなわない…



    ずっとそう思ってた…



    涙が頬を伝う……




    その時、智が突然言った…


    大『あのね…ニノは好き…でもね…オイラは○○も好き…』



    二『リーダーなにそれ?』とまたベタっとくっついてる


    『もうっ離れてよっ!!』


    『私はね、智が好きなのっ』

    言ってしまった…




    これを言うと3人の関係が壊れちゃうと思ってた…



    でもね…



    大『ばカだな…なんで、もっと早く言わないんだよっ』


    『えっ…?』


    大『オイラも○○の事好きなんだ…』


    『はっ?』


    二『わぁわぁ、いきなり告白ですか?』


    大『ごめん、ニノ帰って』



    二『えっ?いきなり…?』


    二『リーダー…』と、智の腕に絡まる…



    『離れて!!』


    『今、智に言われたでしょ!!』


    二『やだ!!リーダーは俺の!!』


    んーもうっ!!


    『私帰る!!』


    二『帰れ帰れっ』


    『もうっ和のばカ!!』



    大『ちょっと…ニノ離れろよっ彼女帰っちゃうじゃんっ』



    智は無理やりニノから離れて私を追いかけて来た


    大『待てよっ!!』


    私は聞こえないフリをして、玄関までスタスタと歩き靴を履こうとした。


    いきなり後ろから抱きつかれた



    大『あのね…好きって聞こえなかったの?』



    『だって…』



    大『オイラはね、ニノとは特別…でもね、○○はもっともっと特別。』



    『智…』



    大『だからね。泣かないでよ。』と私を自分の方に向かせた。



    キス…と思ったら



    『ちょっと、和っ!!』


    覗いてた…



    二『もう…そういう事は外でやってよっ』

    二『ってかさ、ここおまえんちでしょ?俺が帰るよ』


    と言って和は帰って行った。



    帰りがけ…


    智にしっかりギュッとハグをして…



    2人になるとなんか照れる…



    大『好きだよ…』
    ちょっと照れくさそう


    『うん…好き』


    今度こそ本当に…



    キス…



    終わり



    なんか微妙でした…(^^;)

  • No.2796 しょぉ~う

    P906i

    10/08/04 06:20:20

    さわやかな妄想の朝(笑)
    ミナサン
    オハヨウゴザイマスm(__)m
    いっぱいアガッてるのに
    変態オバチャン
    夕べはすっかりネーオーチー…
    >>2793
    アオゾラチャン!
    朝一発目にこんなん読んだら~!
    おおちゃんに惚れてまうヨ~
    アタスには翔ちゃんがいるのに~(笑)

    この!キュンキュン職人め(笑)

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