嵐(妄想・小説) へのコメント(No.1508

  • No.1508 アオゾラ&#x{11:F9E6};

    F905i

    10/07/15 00:38:43

    相葉ちゃん編出来ました。速攻で書いたからあまりうまくないけど…(^^;


    幸せな時間


    相葉ちゃん


    俺にはすっげー綺麗な彼女がいる。
    そして可愛い。


    今日は久々のデート。待ち合わせより15分早く着いた。
    時計を見ながらソワソワ待っていると、彼女がやって来た。


    俺の姿を見付けて走って来る…来るんだけど、途中でこけてる…
    クスっ…
    こういうちょっとドジな所がまた可愛いんだよね~。


    彼女『お待たせっ』
    相『待ってないよ、早かったね』
    彼女『雅紀こそ早いじゃんっ』
    相『うん。早く会いたいから早く来すぎちゃった』
    と言うとすげー嬉しそうにニコッと笑う。

    可愛い~なんかドキドキしちゃうよ。


    彼女『ねぇねぇ、どこ行く?』なんて下から首を傾けて俺を見る仕草。たまらない。


    相『動物園は?行きたいって言ってたじゃんっ』
    彼女『うん。行きたいっ』
    相『じゃあ、決まりね!!』

    動物園で動物を見ながら『ねぇ見て、あの子猿可愛い~。雅紀みたい~』とはしゃぐ彼女。
    相『俺みたいってなんだよぉ~』

    ―おまえのが可愛いよ
    とか思ったり


    手を繋ぐとギュッと握り返してくる。


    ふふっなんて俺を見る目はホントに綺麗で…
    ドキッとする。


    2人でまったりしたくて、動物園のあとは俺の家へ。

    2人の時は俺の背中に張り付いて甘えてくる彼女。


    相『そんなにくっついたら襲っちゃうよ?』なんて冗談交じりに言ったら顔を真っ赤にして俺から離れる。


    相『もう離れんなよ~くっついててっ』
    彼女『ふふっ…やだよ~』
    なんて逃げてくから追いかけちゃう。


    ―つぅかまえたっ

    もう~やめてよ~なんてニコニコしてる。


    俺は本気な顔で彼女を見つめてキスをした。

    彼女は照れ屋だからすぐに赤くなる。
    そこがまた可愛い。


    俺は彼女の頭をよしよししながら抱きしめる。


    幸せ…

    ずっとずーっとこうしていたい。


    俺って幸せ…


    彼女に聞いた『好き?』
    彼女は『え~どうかなぁ~』なんて俺をからかう。

    そんな事言うとくすぐっちゃうよ?


    え~やだぁ~とまた逃げ回る


    俺は彼女をつかまえてまたキスをした。
    彼女は『好きだよ』って答えてくれた。
    ―知ってる…って言うと
    『もう~意地悪っ』なんてぷいっと横を向く。
    赤くなってかぁわいい。

    絶対、俺が幸せにするからねっ!!
    俺も大好き。

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