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<私が悪い?>長い付き合いのママ友と喧嘩
10/10/21 17:27:33
ネット情報では不妊に繋がる等と噂が流れ心配されている子宮頸がんワクチン接種。 今回のワクチンに使用されている免疫増強剤は新型なので大丈夫だという事ですが、臨床データはまだ足りず不安はある様です。 12歳で接種して約5~7年は持つと言わていますが、効果が切れるのが20歳前で一番予防が必要な時期に効果が無くなるのです。 一体何の為の接種か? 厚生労働省は当初このワクチン助成支援を渋っていました。もっと優先順位の高い他の病気のワクチンもあるのに、どうして子宮頸がんワクチンが一番先なのかと。 ところが長妻大臣が突然ゴーサインを出してこのワクチン接種の公費助成として概算要求150億円 を決めました。 ここに落とし穴があります。 この子宮頸がんはセックスしなければ罹らないのです。最大の予防は性道徳意識を高める事です。 政府も性交渉開始時期の低年齢化等の影響があると回答しています。 つまり政府は原因を認識しています。 にも関わらずそこには着手せず、年端も行かない子供達へのワクチン接種ばかりを先行させるのは何故なのでしょうか。 実は今回の 概算要求150億円の中には薬代と共に教育という項目が入っています。 既にこのワクチン接種さえすれば子宮頸がんには罹らなくなるという解説書や、漫画による説明パンフレットが大量に作られています。 何という手際の良さでしょう。 ※これらの漫画解説の中に『セクシュアルデビュー』という言葉があります。12歳位で初交がある事を示すらしいのですが、まるで幼児の公園デビューごときの感覚で、12歳でセックスするのは当たり前といわんばかりの表現です。 「ワクチン打ったからセクシュアルデビューOKだね」なんて会話が起こり得るかもしれません。 予防接種さえしていればセックスしても大丈夫とばかりフリーセックス運動を勧める方向の可能性があります。 子宮頸がんワクチンを接種すれば安心して性交渉しても良いものではないと、安易な性交渉への警鐘を鳴らすべきです。 これは過激な性教育の再来です。 その狙いを知らずにワクチン接種推進が広がっています。 製薬会社とそこから利益を得ようとする人々の暗躍もあるかもしれません。 純潔教育等により性道徳を確立する必要があります。 ワクチン接種についてはネット等で誤情報が多々あります。しかし安全性についてもまだ曖昧です。 政府は科学的根拠に基づいた対処を早急にすべきです。
10/10/21 22:30:38
>>2016 子宮頸がんワクチンについて、ありがとうございます。 今日、ちょうど本屋さんで子宮頸がんワクチンの記事を軽く立ち読みしたところでした。 そういえば、夏休みの図書館のとても目立つ所にジェンダーフリーの特集コーナーがあって、なんだか嫌だなぁと思いました。私自身ジェンダーフリーについてよくわかっていないので、勉強します。
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古トピの為、これ以上コメントできません
10/10/22 10:46:54
>>2017 政治関連トピを読むと色々と勉強になる事があります。 ただ、正確ではない情報や記事もある様なので自分でも本を読んだり等、頭に入れておくと良いですね。 ジェンダーフリー教育がこれからまた増えて来る気配があります。 世の中に自然と取り入れて行き、気がついた時はおかしな事になっています。 ある大学の授業では 「結婚は男による女の抑圧であり、女は家事・育児・セックスの無償労働をさせられる」と教えるのです。 介護に対してもネガティブな印象を付けようとしています。 男女共同参画基本計画の中に性的指向〈異性愛・同性愛・両性愛〉が、安心して暮らせる環境整備に加えられています。 普通の男女間の恋愛も同性愛も等価値というわけです。 法律婚と事実婚を同列に置くことと同じ発想で、異性愛・同性愛・両性愛を同格にする事によって原則と例外の区別を無くして、家族や社会の秩序を壊そうとする狙いです。 異性愛が無くなれば日本民族の絶滅に繋がりますが、こんな事が政府の方針に盛り込まれようとしています。 自己決定権、子供を産む産まないは女性の権利だと、中絶を積極的に認めるリプロダクティブ・ヘルス/ ライツ(性と生殖に関する健康と権利)これも復活させようとしています。 恐るべき民主党
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No.2016 主 ジェンダーフリー教育再来?
10/10/21 17:27:33
ネット情報では不妊に繋がる等と噂が流れ心配されている子宮頸がんワクチン接種。
今回のワクチンに使用されている免疫増強剤は新型なので大丈夫だという事ですが、臨床データはまだ足りず不安はある様です。
12歳で接種して約5~7年は持つと言わていますが、効果が切れるのが20歳前で一番予防が必要な時期に効果が無くなるのです。
一体何の為の接種か?
厚生労働省は当初このワクチン助成支援を渋っていました。もっと優先順位の高い他の病気のワクチンもあるのに、どうして子宮頸がんワクチンが一番先なのかと。
ところが長妻大臣が突然ゴーサインを出してこのワクチン接種の公費助成として概算要求150億円 を決めました。
ここに落とし穴があります。
この子宮頸がんはセックスしなければ罹らないのです。最大の予防は性道徳意識を高める事です。
政府も性交渉開始時期の低年齢化等の影響があると回答しています。
つまり政府は原因を認識しています。
にも関わらずそこには着手せず、年端も行かない子供達へのワクチン接種ばかりを先行させるのは何故なのでしょうか。
実は今回の 概算要求150億円の中には薬代と共に教育という項目が入っています。
既にこのワクチン接種さえすれば子宮頸がんには罹らなくなるという解説書や、漫画による説明パンフレットが大量に作られています。
何という手際の良さでしょう。
※これらの漫画解説の中に『セクシュアルデビュー』という言葉があります。12歳位で初交がある事を示すらしいのですが、まるで幼児の公園デビューごときの感覚で、12歳でセックスするのは当たり前といわんばかりの表現です。
「ワクチン打ったからセクシュアルデビューOKだね」なんて会話が起こり得るかもしれません。
予防接種さえしていればセックスしても大丈夫とばかりフリーセックス運動を勧める方向の可能性があります。
子宮頸がんワクチンを接種すれば安心して性交渉しても良いものではないと、安易な性交渉への警鐘を鳴らすべきです。
これは過激な性教育の再来です。
その狙いを知らずにワクチン接種推進が広がっています。
製薬会社とそこから利益を得ようとする人々の暗躍もあるかもしれません。
純潔教育等により性道徳を確立する必要があります。
ワクチン接種についてはネット等で誤情報が多々あります。しかし安全性についてもまだ曖昧です。
政府は科学的根拠に基づいた対処を早急にすべきです。
No.2017 匿名
10/10/21 22:30:38
>>2016
子宮頸がんワクチンについて、ありがとうございます。 今日、ちょうど本屋さんで子宮頸がんワクチンの記事を軽く立ち読みしたところでした。
そういえば、夏休みの図書館のとても目立つ所にジェンダーフリーの特集コーナーがあって、なんだか嫌だなぁと思いました。私自身ジェンダーフリーについてよくわかっていないので、勉強します。
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.2018 主 そうですね
10/10/22 10:46:54
>>2017
政治関連トピを読むと色々と勉強になる事があります。
ただ、正確ではない情報や記事もある様なので自分でも本を読んだり等、頭に入れておくと良いですね。
ジェンダーフリー教育がこれからまた増えて来る気配があります。
世の中に自然と取り入れて行き、気がついた時はおかしな事になっています。
ある大学の授業では
「結婚は男による女の抑圧であり、女は家事・育児・セックスの無償労働をさせられる」と教えるのです。
介護に対してもネガティブな印象を付けようとしています。
男女共同参画基本計画の中に性的指向〈異性愛・同性愛・両性愛〉が、安心して暮らせる環境整備に加えられています。
普通の男女間の恋愛も同性愛も等価値というわけです。
法律婚と事実婚を同列に置くことと同じ発想で、異性愛・同性愛・両性愛を同格にする事によって原則と例外の区別を無くして、家族や社会の秩序を壊そうとする狙いです。
異性愛が無くなれば日本民族の絶滅に繋がりますが、こんな事が政府の方針に盛り込まれようとしています。
自己決定権、子供を産む産まないは女性の権利だと、中絶を積極的に認めるリプロダクティブ・ヘルス/ ライツ(性と生殖に関する健康と権利)これも復活させようとしています。
恐るべき民主党