日教組(日本教職員組合)について へのコメント(No.359

  • No.266

    N04A

    10/04/16 11:09:42

          ■『都立七生養護学校、過激性教育 校内文書で判明』■

     
    -同校の件数育をめぐる会合の会議録など校内文書より、次のような報告があることが判明

    ・寮の職員からは、

    「女子生徒同士が裸で布団に入っていたのを見つけた」
    「女児が先生に抱き付いたりべったり身休を預けて歩いていく姿を見かけ気がかりだ」
    「男女を問わずに生徒が結婚してほしいと持ち掛けてしまう」
    「皆が集まった集会室でいきなり自慰行為を始めたので注意すると

    『“学校で”自慰行為は恥ずかしいことじゃないと“教わった”よ』と男子生徒が答えた」←◎

    「教わった内容を使い分けできない子供にどこまで必要なのか」と教育内容への疑問の声があった。

    これに対し学校は『自分の身体を触るのは自分の権利』などと説明。←◎
    「“気持ちいいと思うのを大事なこと”と肯定的にとらえて
    (自分の身体を触る)時間と場所を保障しましょう」などと寮側を〝啓発″していた。

    ・保護者からは、
    「新たな言葉を次々に覚え、校外で何の脈絡もなく子供が『セックス』などと口走り困る。
     わが子には性教育は不必要だ」といった訴えなどもあった。


    (「産経新聞」2004年2月3日記事より)



    これは日教組関係ありますか?

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

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返信コメント

  • No.360 まとめ

    11/09/30 16:54:33

    >>359
    上げ。

  • No.361 某トピで

    11/11/06 17:22:08

    >>359
    女性学を推奨する方がいたので、これを思い出しました。
    田島の話を理解するのは女性学を理解する事で

    >理解できてる人はまとも…

    とあり違和感を感じました。
    差別と区別を混同する考えは『純日本人』には難しいですね。
    つまり田島のような思考を理解するのが、まともなら私は、まともじゃなくて良かったですわ。


    女性学=ジェンダー思想ですから。

  • No.362 教科書問題追記事

    11/12/06 08:28:22

    >>359
    育鵬社教科書 事務局主導で不採択 小松・能美地区 2教委推薦を覆す
    産経新聞 12月6日(火)7時55分配信

     今年7月に行われた石川県小松市と能美市、川北町の3市町からなる「小松・能美採択地区協議会」の中学歴史と公民教科書の採択で、小松、川北の2教育委員会が「日本教育再生機構」のメンバーらが執筆した育鵬社の教科書を推薦したにもかかわらず、協議会で不採択とされていたことが5日、分かった。

    協議会メンバーは各教委事務局が中心の構成。

    石川・加賀市教委の「圧力発言」同様、中立的立場で採択にあたる教育委員の判断を形骸化し、事務局が主導する構図がまたも浮上した。

     小松・能美採択地区協議会は7月12日、歴史、公民とも帝国書院を選定、3市町に答申した。

    通常、各教委は答申通り採択するが、小松市教委は同21日に教育長を除く4人の教育委員が帝国書院ではなく育鵬社を推薦、川北町教委も同22日に賛成多数で育鵬社を推薦。

    能美市教委は帝国書院を推薦し、3市町間で一致しなかった。

     このため同26日に協議会で再協議が行われた。

    ところが、メンバーは3市町の保護者3人のほか、3教委の事務局である教育長と学校教育課長が加わる計9人で、事務局中心の構成のため、育鵬社を推薦した小松、川北両市町側から育鵬社支持の意見は出ず、全会一致で歴史、公民とも帝国書院が選定された。

     文部科学省によると、採択地区の最小単位は「市もしくは郡」で、小松市が採択地区から離脱して単独採択することは可能。

    小松市教委では7月30日に、育鵬社を支持する教育委員4人から「採択地区を離脱して育鵬社を採択したい」との意見も出されたが、市教委事務局から「県教委への報告期限が8月4日で手続き上、間に合わない」と指摘され、断念した。

     しかし、文科省の省令で県教委が文科省に教科書の需要数を報告する期限は9月16日で、1カ月以上も期間があった。

     結局、3教委とも、協議会の答申に従い帝国書院を採択した。

     協議会委員長を務める小松市の坂本和哉教育長は、「各教委の意向を踏まえ、議論したので問題ない」としている。

     教科書採択に詳しい拓殖大学の藤岡信勝客員教授は「事務局主導で教委の意向が採択に反映されないのは、教委に採択権を与えた地方教育行政法の趣旨に反する」と指摘している。

    続く

  • No.439 匿名

    12/07/14 18:45:46

    >>359
    【恐るべしジェンダーフリー教育】

    2002『正論』8月号に掲載されたフェミニズム批判特集の一つです。
    林義道教授、高橋史朗教授、ユキさん、そうして私の論文が掲載されました。
    私の担当は「学校におけるジェンダーフリー教育」についてです。
    雑誌では紙面の関係で数枚分カットされていましたので、これがノーカット版となります。

    ◇ジェンダーフリーの甘い罠

     貴方がこんなことを言われたとする。

    「女なんだから、もっとおしとやかにしなさい」
    「男なんだから泣くんじゃない」

     そこで貴方はこう思う。
    「なんで女だから、男だからって、世間が決めた枠にはめられなきゃいけないの。男とか女とか関係ないじゃん」

     すると、貴方の耳に甘く囁きかける者がいる。

    君がそう思うのは正しいよ。
    男らしさ、女らしさというのは、みんな生まれつきにあるものじゃなくて、社会的文化的に作り出されたものなんだ。
    これをジェンダーといってね、ほとんどは女性に対する差別意識から生じてるんだよ。
    だから、そんなものに縛られる必要なんかないんだ。
    そういう規制や抑圧から解放されて、もっと人間らしく自由に生きるべきなんじゃないのかな。
    こういうのをジェンダーフリーといって、今急速に広まっている運動なんだよ。

     貴方はなるほどと思って、ジェンダーフリーを望ましいものと考えるかもしれない。

     しかし、ちょっと待ってほしい。

    うまい話には嘘があるという。
    不平、不満を持っているときが最もつけこまれやすいものだ。
    貴方に甘く囁きかけた者は、本当に貴方のためを思って言っているのだろうか。

     ここでは、ジェンダーフリーとはどんなものか、またジェンダーフリーという名の下にどんな教育が行われているかをまとめておく。
    現実に行われている奇々怪々な実態を知ることで、貴方のマインドコントロールはきっと解けるだろうからね。

    続く

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