• No.824

    11/07/15 22:46:12

    野球部のマネージャーをしていた高校時代のこと。
    いつものように練習を終えて帰ろうとしていると、先輩部員が「まだ皆帰るなよ~」とニヤニヤしながら言っていたので何だろうと思っていたら、同じクラスの一人の部員が部室横の斜面の頂上にたっていた。
    皆揃ったところで斜面の上から
    「〇〇(私)さーん!大好きでーす!!」と大声で告白。
    でもぶっちゃけその部員のことをなんとも思ってなかった。
    OKせざるを得ない状況で戸惑っていると一人の先輩が「無理せんでええんど」と一言いってその場をなんとかごまかしてくれた。
    それからその先輩にドキドキ。
    その時のお礼を言うと、何かと困った時助けてくれるようになった。
    テスト期間中になると早めに練習が終わるので先輩が勉強を教えてくれた。
    でも私は眠くて眠くて勉強中にうとうとしてしまった。
    するといきなり先輩が唇にチュッ!
    バッチリ目が覚めていたけどまだ眠いふりをしていると舌を入れられどんどんエスカレート!
    そのまま押し倒されたけど、処女だったからスカートに手を入れられた時点で拒んでしまいそのまま終了。
    先輩はゴメンと言って家まで送ってくれた。

    意味不明だけど青春時代のドキドキした話でした!

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