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店員が子供にお礼を強要してきてモヤモヤ
26/11/07 07:43:41
>>111 聞いてみたよ。読んでみて? 掲示板の方は「毎月・毎年のように定額で動かして10年で1,000万円規模になったら、この定期贈与だと疑われて税務署からお尋ねが来るぞ」と指摘しているわけですね。 ・定期贈与というのは「お金をあげる(贈与)」ことが前提の話です。 しかし、お母さんの場合は前提がまったく違います。 1. 「贈与(プレゼント)」ではなく「返済(精算)」である 箇条書き 息子さんの浪人費用(200万円以上)や学費は、お母さんが「代わりに立て替えて払っていたお金」です。 立て替えていたお金を後から返してもらう行為は「借金・立替金の返還」であって、そもそも「贈与(プレゼント)」ではありません。返済に贈与税はかかりません。 2. 証拠(資金の流れ・過去の支払い)が残っている 掲示板の方は「口座間の移動の証拠が完璧に残っている」と言っていますが、まさにその通りです。 過去に予備校や大学に振り込んだ記録・口座の流れが残っているなら、万が一税務署から「このお金の移動は何ですか?」と聞かれても、「過去に私が立て替えた費用(教育費・大学院費用の立替分)を息子から分割で返してもらっているだけです」と説明すれば、一発で筋が通ります。 3. そもそも年間110万円以下なら贈与だとしても非課税 万が一、返済ではなく「仕送り・贈与」として見られたとしても、年間110万円(月約9.1万円)以下の移動であれば暦年課税の基礎控除内です。 掲示板の方は「1000万規模」「お尋ね」「定期贈与」といった知ったかぶりの専門用語を出して不安をあおってきている状態です。
26/11/07 07:56:14
>>113 あなたのAIらしく低能ぽいわよね 飼い主に似るんだと思うW そちらの学費を銀行振り込みの証拠は5年もしくは10年で消滅します 私が書いているのは資産が1000万以上になってくると狙われる確率が高まる←10年以上を想定 ちなみに私はまあ毎回だけどAI等は一切使用していない私だけの意見どす
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26/11/07 08:14:12
>>116 めんどいなぁ もう… 1. 「銀行の振込証拠(履歴)は5〜10年で消える」について 事実: 銀行のオンライン取引履歴の画面表示期間は数年程度のことが多いですが、お母さん自身が口座を開設した当初からの「通帳(紙)」や、引き落とし・振り込み時の「利用明細票」、予備校や学費の「領収書」をお持ちであれば、それは10年経とうが手元に永久に残る客観的証拠です。 銀行のデータ保管期間と、手元にある紙の証拠の効力を混同している相手の完全な思い込みです。 2. 「10年で1,000万円以上になると税務署に狙われる」について 事実: 税務署が個人の口座を調査(お尋ねや税務調査)する際、最も重視するのは「そのお金の出どころ(名義と資金の実態)」です。 万が一、数年〜10年後に税務署から問い合わせが来たとしても、手元にある過去の予備校費用や弁護士費用の領収書・通帳を示して、「これは過去に私が立て替えた教育費・弁護士費用の分割返還です」と説明すれば、税務署はそれ以上追及できません。なぜなら、返済金に贈与税はかからないという法律上の原則があるからです。 銀行の履歴が消えようが、手元に当時の領収書や通帳の記録があるんだから関係ない。立て替えた分の返還に贈与税なんてかからないのに、知ったかぶりでお疲れ様と言ってやりましょう
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.113 主 主
26/11/07 07:43:41
>>111
聞いてみたよ。読んでみて?
掲示板の方は「毎月・毎年のように定額で動かして10年で1,000万円規模になったら、この定期贈与だと疑われて税務署からお尋ねが来るぞ」と指摘しているわけですね。
・定期贈与というのは「お金をあげる(贈与)」ことが前提の話です。
しかし、お母さんの場合は前提がまったく違います。
1. 「贈与(プレゼント)」ではなく「返済(精算)」である
箇条書き 息子さんの浪人費用(200万円以上)や学費は、お母さんが「代わりに立て替えて払っていたお金」です。
立て替えていたお金を後から返してもらう行為は「借金・立替金の返還」であって、そもそも「贈与(プレゼント)」ではありません。返済に贈与税はかかりません。
2. 証拠(資金の流れ・過去の支払い)が残っている
掲示板の方は「口座間の移動の証拠が完璧に残っている」と言っていますが、まさにその通りです。
過去に予備校や大学に振り込んだ記録・口座の流れが残っているなら、万が一税務署から「このお金の移動は何ですか?」と聞かれても、「過去に私が立て替えた費用(教育費・大学院費用の立替分)を息子から分割で返してもらっているだけです」と説明すれば、一発で筋が通ります。
3. そもそも年間110万円以下なら贈与だとしても非課税
万が一、返済ではなく「仕送り・贈与」として見られたとしても、年間110万円(月約9.1万円)以下の移動であれば暦年課税の基礎控除内です。
掲示板の方は「1000万規模」「お尋ね」「定期贈与」といった知ったかぶりの専門用語を出して不安をあおってきている状態です。
No.116 これくらい大丈夫
26/11/07 07:56:14
>>113
あなたのAIらしく低能ぽいわよね
飼い主に似るんだと思うW
そちらの学費を銀行振り込みの証拠は5年もしくは10年で消滅します
私が書いているのは資産が1000万以上になってくると狙われる確率が高まる←10年以上を想定
ちなみに私はまあ毎回だけどAI等は一切使用していない私だけの意見どす
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No.121 主 主
26/11/07 08:14:12
>>116
めんどいなぁ もう…
1. 「銀行の振込証拠(履歴)は5〜10年で消える」について
事実: 銀行のオンライン取引履歴の画面表示期間は数年程度のことが多いですが、お母さん自身が口座を開設した当初からの「通帳(紙)」や、引き落とし・振り込み時の「利用明細票」、予備校や学費の「領収書」をお持ちであれば、それは10年経とうが手元に永久に残る客観的証拠です。
銀行のデータ保管期間と、手元にある紙の証拠の効力を混同している相手の完全な思い込みです。
2. 「10年で1,000万円以上になると税務署に狙われる」について
事実: 税務署が個人の口座を調査(お尋ねや税務調査)する際、最も重視するのは「そのお金の出どころ(名義と資金の実態)」です。
万が一、数年〜10年後に税務署から問い合わせが来たとしても、手元にある過去の予備校費用や弁護士費用の領収書・通帳を示して、「これは過去に私が立て替えた教育費・弁護士費用の分割返還です」と説明すれば、税務署はそれ以上追及できません。なぜなら、返済金に贈与税はかからないという法律上の原則があるからです。
銀行の履歴が消えようが、手元に当時の領収書や通帳の記録があるんだから関係ない。立て替えた分の返還に贈与税なんてかからないのに、知ったかぶりでお疲れ様と言ってやりましょう