• No.1 なんで言ってくれなかったの?

    26/04/26 09:52:27

    宮内庁元職員が明かす。

    「国が管理する公金ではないため、開示請求をしても詳細は出てきません。ただ、その支出比率については過去の国会で明らかにされています。内廷費については、およそ3分の1が人件費。掌典長や内掌典といった神職、上皇陛下の研究助手といった多数の『私的雇用人』がおり、そういった人たちへの給与が内廷費から支払われている。

    残りの3分の2については、友人との私的な食事代や旅行代、衣服など身の周り品の購入といった生活費に使われているとされています」

    「週刊現代」2026年4月27日号より
    https://news.livedoor.com/article/detail/31094392/

    ※後編に続く
    ──────────────────

    秋篠宮家、年1.2億円支給も「お金が足りない」…資料から分かった「皇族の私的旅行」の驚きの頻度

    2026年4月26日 7時0分

    ■佳子さまの電話代は?

    皇族費は、各宮家に支払われるおカネだ。構成人数などによって金額が変わり、'25年度は秋篠宮家が1億2505万円、常陸宮家4575万円、高円宮家3690万5000円、三笠宮家2806万円だった。

    皇族費もまた、使途の大部分を占めるのは人件費とされる。元職員が続ける。

    「'84年の参議院内閣委員会の答弁で、皇族費は人件費が52%、物件費(生活費)が48%と明らかにされました。おそらく、その比率は現在も大きくは変わっていないはずです」

    秋篠宮家の皇族費1億2000万円のうち約半分が人件費とすると、年間6000万円。私的雇用人の給与を公務員の平均給与と同額程度(約700万円)と仮定すれば、8~9人を雇用している計算になる。

    宮家の構成人数が多ければ、当然、私的雇用人も増える。秋篠宮家では、料理人や運転手のほか、秋篠宮のナマズ研究の研究助手なども雇用していると言われている。

    続く

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