(勉強しようとした時に)勉強しなさい
7歳の少女が虐待の末に亡くなった。
亡くなった当時、体重はわずか12キロだった。両親の機嫌が悪いと殴られご飯は与えられなかった。2日に1度の食事でお腹が空いている少女はたくさん食べた。それを両親は
「馬鹿みたいに食べて太るよ。動物みたい。醜い」と笑った。少女はその言葉に傷つき食べることさえ辛かった。
少女のSOSに近隣住民は自治体や養護施設に相談した。少女は6歳の時に一時的に預けられたが両親は通報した住民を恨み徹底的に通報した人を探した。通報した人の家の前にゴミを撒き散らし
「しね!偽善者!」と書かれた張り紙を貼り付けた。目を合わすたびに会うたびに怒鳴り付けた。それらの嫌がらせに通報した住民は、せいしんをやみ薬を飲まないとダメな体になってしまった。その報復に、他の住民も怯えいて、見てみぬふりをすることしかしかできなかった。
事件が発覚したのは連絡なしに登校しない少女を不審に思い警察に相談し教諭と警察が家に立ち入り事件が発覚した。少女にはあざがたくさんあり痩せてた。
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*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
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