• No.5 明智あんな

    26/03/29 20:13:07

    ★ネタバレサイト(「朝ドラPLUS」など)のネタバレ記事とテレビの番組表(サイト)にあるあらすじから要約してお知らせしている。

    ☆第1週「翼と刀」ネタバレ(前半)
    1882年(明治15年)東京に17歳の少女(上坂樹里)がいた
    和服に洋服に生地をつぎはぎした十字架のエンブレムをつけている
    それを見てヒソヒソ話す女学生たちに反応して「いかにも私がみなしごで貧乏人の大家直美ですがなにか??」

    一方、栃木の那須の農村で一ノ瀬りん(見上愛)が妹・安(早坂美海)とすごろくをしていた。上がりは「奥様になる」ものだ「女性のゴール=結婚」
    そこに母・美津(水野美紀)がやってきて2人に薙刀の稽古をさせようとする
    2人は農家なのに武家としてのプライドで娘たちの結婚にこだわる美津に笑ってしまう
    一ノ瀬家は代々筆頭の家老の家だが今は農業をしている
    父・信右衛門(北村一輝)は明治維新前に農家になってたので美津には農業をさせていなかった
    信右衛門とりん、安が農作業をしていると竹内虎太郎(小林虎之介)らがやって来た。竹内家は元足軽なので一ノ瀬家と親しくしている
    畑から帰ると役所勤めの元家臣・中村義正(小林隆)がやって来て信右衛門に役所勤めの仕事の話を持ってきたが信右衛門は断った

    信右衛門が叔父・信勝からの東京の商家の人との縁談をりんにもってきたが、安が「りんと虎太郎の仲」を知ってたので安が自ら縁談を受けた

    その頃、直美はマッチ工場でマッチ箱を作っていたが不器用なので失敗ばかりしていたので日当3銭の安月給

    那須の隣村でコロリ(コレラ)が流行していたが危機感が無い村の人たちは祭が実行された
    当日、信右衛門はりんと安に「女学校に行かせられなかったが、これからは学問を怠ってはいけない。学ぶことはトキに世を渡る翼となり時に身を守る刀になる。己を助けるのは己の頭と心、体だけだ」と告げた
    りんは納屋で探し物をしていたらら信右衛門の秘密を見つけた
    祭の神社で、りんは家族と虎太郎たちと楽しい時間を過ごした

    ついに那須の村でもコロリ発生
    コロリ患者を看護する男に対して「お金目的でよくまぁコロリの世話やるものだ」と揶揄する村人の言葉にりんは心を痛める

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返信コメント

  • No.13 明智あんな

    26/03/31 22:56:41

    >>5
    りんは納屋で探し物をしていたら信右衛門の秘密のものを見つけた

    見つけたのは信右衛門の刀だったのね!

1件~1件 ( 全1件)

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