もっと厚着しなさい
亀を助けて竜宮城に招待されただけなのに、帰ったら数百年経って、玉手箱を開けたらじいさんになっちゃって…。
乙姫も浦島太郎が帰りたいと言った時に時の流れの違いを説明すべきじゃない?
そもそも、招待した時に説明すべきよね。
玉手箱も開けたらダメだと言いながら渡す意味が分からん。
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No.28 夕飯何食べたい?(なんでもいい、は困る)
26/03/21 10:34:46
何かトラップにひっかかった感じ
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No.27 怒られる前にやめなさい(もう怒ってる)
26/03/21 08:30:02
施設に居る認知症のおじいちゃんがたまに、ここどこ?ってなってる。玉手箱開けたばかりみたいな顔しやがるんだ。
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No.26 前見て!走らない!
26/03/21 08:01:25
教訓は
「パンドラの箱」の逸話と似たようなもん
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No.25 ママとパパはいいの!(大人の特権発動)
26/03/21 06:33:07
>>3 よくできたお話だよね。
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No.24 怒られる前にやめなさい(もう怒ってる)
26/03/21 05:50:10
亀を助けて老人になる話
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No.23 もう遅刻しても知らないからね
26/03/21 05:26:09
もう亀に会わなきゃよかった話。
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No.22 お母さんトイレ行ってくる
26/03/21 04:36:20
>>14 亀は乙姫
浦島太郎の原点は、8世紀の『日本書紀』や『丹後国風土記』に記された「浦嶋子(うらしまこ)」伝説です。
亀を助ける話ではなく、海神の娘(乙姫)と結婚し、3年後に帰郷すると地上では数百年が経過しており、玉手箱を開けて老人になる悲劇的な物語でした。
古いお話(浦嶋子伝説)の特徴
名前: 浦島太郎ではなく「浦嶋子(うらしまこ)」。
出会い: 亀を助けるのではなく、釣った亀が美女(海神の娘)に変身し、誘われて海中の「蓬莱山(とこよのくに)」へ行く。
帰郷: 故郷が変わり果てて誰も知る者がおらず、約束を破って玉手箱(箱)を開けると煙が出て老人になる。
結末: 室町時代などの少し古い物語では、最後は浦島が鶴、乙姫が亀となり再会、神になるという不老不死の要素が強いものもある。
現在知られる亀を助けて竜宮城へ行く話は、明治時代に巌谷小波が児童小説として改変したものがベースです。
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No.21 洗濯物だして~
26/03/21 03:21:01
乙姫(おとひめ)は、主に「浦島太郎」の昔話に登場する竜宮城の姫君で、亀を助けた浦島太郎を優しくもてなし、後に玉手箱を渡す役として知られます。神話では海神の娘・豊玉姫(トヨタマビメ)がモデルとされ、姉妹の妹である「弟姫」が本来の語源です。現代ではトイレの音消し装置(音姫)の呼称としても一般的です。
乙姫『現代……』
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No.20 お母さんはお茶じゃありません
26/03/21 03:17:45
カメのおかげで身の丈にあわない道楽ができたのに約束を守らなかったばかりにアホですね~ってお話
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No.19 買い物行くけどなんか必要なものある?
26/03/21 03:10:02
なるほど
乙姫様もどんどん年を取っていく太郎と遊ぶよりは若いままの太郎と遊んでいたいから竜宮城に居る間は太郎の月日を封印してたけど帰りたいって言い出したからマジか?じゃあ勝手にしろと過ごした時間を返してやったというわけですな
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No.18 調子に乗らない!
26/03/21 02:57:51
玉手箱の中身は浦島が過ごした年月が封印されてたから開けた途端にその年月が浦島に戻ってきた?降りかかってきたっていう話
ちなみにおじいさんになった後に鶴になって神様の元へ飛んでいき乙姫様と幸せに暮らしました、とか
亀の精の乙姫様と幸せになりましたとか
いわゆるハッピーエンドらしいよ
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No.17 もしもし~(突然のよそいき声)
26/03/21 02:41:41
>>15
笑
確かに釣り人(自称漁師)な気もしなくはない笑
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No.16 お母さんお風呂入ってくるよ
26/03/21 02:18:41
>>13
亀も魚やエビ食べてるから、そこは気にしないと思う。
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No.15 うちの子ほんとに可愛い
26/03/21 02:14:09
あの感じだと船を持ってるような感じでも無かったし釣り竿とバケツ持ってフラフラ歩いてる位の漁師(釣り人)で暮らすよりは良い思いしたんじゃないのかなw
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1件
No.14 出なくてもいいから行っといて!(トイレ)
26/03/21 02:09:46
亀を助けた程度で綺麗なお姉ちゃんと毎日毎日美味しいものを食べて呑んで楽しく遊んで暮らしたんだから爺さんになる位は我慢しろって感じ
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1件
No.13 みんなって誰?
26/03/21 02:09:20
浦島太郎って漁師なんだよね。
つまりは、魚を獲って生きてきた。
で、亀を助けた。
「亀を助ける=良いこと」
では、「魚を穫る=???」
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1件
No.12 もったいない~
26/03/21 02:04:26
四季の部屋を何周もしたからだよ。
やんわりと止められてたのに。
太郎が帰らないつもりなら何周しようが構わなかったから、強くは止めなかっただけ。
一周だけの滞在なら、1年過ぎた程度で大きなえいきょうもなかった。
玉手箱は四季を何周も何周もした太郎に相応しい年齢が封じられていただけ。
年齢ってのは持ち歩くしかないものだから仕方ない。
開くなっていったのも、開かなければ隔離しておけた年齢だから。
私が聞いた話ではそんな感じ。
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No.11
No.10
No.9 お母さんお風呂入ってくるよ
26/03/21 01:55:38
「吉作落とし」よりはまだマシだけど、なかなか可哀想な話だよね。だから亀にはあまり良い印象が無い。
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No.8 お願いだから一人ずつ喋って
26/03/21 01:50:49
ほんとだね。面白いトピ立てるね
幼稚園の先生してて、なるべく私は日本昔話を読むようにしてる。
大体なんらかの教訓が含まれてるよね。
私も浦島太郎って最後の(約束破って玉手箱を開けてしまった)以外に悪くないよね?とぼんやりと感じてて、絵本読み終わった後の〆に困ってた記憶がある。
さるかに合戦とか、はなさか爺さんとかは分かりやすいんだよね。
悪い事はだめ!良い事したら返ってくる!みたいな
浦島太郎の教訓はなんだろうね?
善人でも女に溺れると一瞬で全部失うよ!!的な教訓かも?
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No.7 主 (分からない所は)お父さんに聞きなさい
26/03/21 01:04:13
ハッピーエンドじゃない童話は多いけど浦島太郎が一番可哀想。
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No.6 お菓子のゴミはちゃんと捨てて
26/03/21 00:46:04
勧善懲悪とか、教訓めいたものを期待するとあれ?ってなるかも。
なんか不思議な話みたいな感じじゃないのかな。
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No.5 怒られる前にやめなさい(もう怒ってる)
26/03/21 00:41:10
教訓とかじゃなくて本当の話を元にしたんでなかったっけ?
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No.4 もう明日のパンがないわ~
26/03/21 00:12:43
ラストに玉手箱をあけなかったら、また竜宮へ戻る(乙姫みたいな下級神様?の仲間になる)ルートもあったのではと思っている
竜宮パワーで浦島太郎の時間経過をとめていたけれども、人間だから寿命と切り離すわけにはいかないルール
だから玉手箱に凍結した自分(太郎)の時間を入れて持たせて、開けちゃいけないよと言った
開けてしまったら人間界にいたのと同じだけの年月が一気に経過
こういう話だと理解している
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No.3 お菓子は1つだけ!
26/03/20 23:30:42
「約束を破るとすべてを失う(自業自得)」「甘い誘惑や見返りを求めると身を滅ぼす」「時間は戻らない」という教訓らしい
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No.2 主 もっと厚着しなさい
26/03/20 23:30:38
>>1
で、何か悪い事をしたの?
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No.1 なんで日曜の夜に出してくるの
26/03/20 23:12:17
元々の話を読んでみたら?
それに、良いことした人が幸せになるとは限らないよ?
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