• No.7 待て待て待て待て!

    26/02/20 21:52:57

    工場パート
    数人で原料を囲み雑談しながらでも動かしてる
    皆各々自分の事や皆に話振ったり好きに会話する

  • No.15 忘れ物ない?

    26/02/20 22:43:21

    >>7
    会話しても仕事出来るなら問題ないですね。話をしちゃうと手が止まってしまうんですよね。

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返信コメント

  • No.18 匿名

    26/02/20 22:58:37

    >>15
    「話をすると手が止まってしまう」という症状は、単なる集中力の問題ではなく、脳の情報処理や精神的なストレス、または神経系の疾患が隠れている可能性があります。
    主な原因として考えられる病気や状態は以下の通りです。

    1. ADHD(注意欠如・多動症)
    発達障害の一つであるADHDの特性として、「マルチタスクが苦手」という点があります。
    症状: 「話す(言語処理)」と「作業をする(身体動作)」の2つのことを同時に行うのが難しく、会話に集中すると手が止まります。
    特徴: 脳の衝動抑制機能が関係し、話すことに意識が全投入されるため、作業が中断されると元の作業に戻るのにも時間がかかります。

    2. 場面緘黙症(選択性緘黙)
    「話したいのに話せない」という不安障害の一種です。
    症状: 家などでは話せるが、学校や職場などの特定の場面では話せなくなり、極度の緊張や不安から身動きが取れなくなる(体が固まる)ことがあります。
    特徴: 意思のコントロールが難しく、周囲から「シャイ」「わざと黙っている」と誤解されやすいです。

    3. てんかん(特に欠神発作)
    脳の神経細胞が一時的に過剰な興奮を起こす病気です。
    症状: 数秒~数十秒間、突然会話や作業が止まり、ぼんやりと意識がなくなる(意識消失)ことがあります。
    特徴: 本人は発作中の記憶がなく、動作が突然止まるため、周囲は「集中していない」と勘違いすることがあります。

    4. パーキンソン病
    脳のドパミン不足により運動機能に障害が出る病気です。
    症状: 運動緩慢(動作が遅くなる)、筋強剛(体がこわばる)があり、話をすることと動作を同時に行うのが困難になります。

    5. 社交不安障害(SAD)
    人前で恥をかくことへの強い恐怖感がある状態です。
    症状: 会話中に強い緊張を感じ、声の震え、手の震え、動悸とともに、体が硬直して動作が止まることがあります。

    6. ブレインフォグ(脳の霧)
    精神的なストレスや疲労により、頭にモヤがかかったようになる状態です。
    症状: 会話中に思考が追いつかず、言葉と動作が中断され、何をしているかわからなくなる感覚に陥ります。

1件~1件 ( 全1件)

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