• No.4 「みんな」って誰と誰と誰の事?

    26/01/29 16:28:12

    若いころに聞いたことがある。
    〇科医院の受付の仕事で、面接ではものすごくいい感じに話していたのに不採用だった。
    「不満があるとかではないんです。同系列の仕事を探しているので、駄目なところを教えていたけば直しして次に生かしたいんです。根本的なことであれば、あきらめて違う職を探します」とお願いしたら、院長が対応してくれた。
    私の資質にはぜんぜん問題なく自分は採用で良いと思ったが、スタッフに「父の仕事」に引っかかる人がいた。
    「お金を扱う担当なので、もしものことがあったら・・」と言われたし、そういう人と働くのは私にとっても良くないと思った、とのことだった。
    私の資質云々が本心だったのかはともかく、親に足引っ張られたのは確実だったみたい。

    今は別に聞かなくていいかなぁ~年取って「いろいろあるさ~次行こ~」と思えるくらいにはメンタル強くなってるし。

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返信コメント

  • No.6 シャツ入れなさい

    26/01/29 16:34:21

    >>4
    いや若い頃から充分強いと思うわ それ聞けたメンタル

  • No.8 匿名

    26/01/29 16:44:44

    >>4
    自分の仕事に父親の仕事なんか聞かれたり関係あるの?

  • No.17 棒を振り回さない!

    26/01/29 17:32:21

    >>4 を読んだらやはり聞くことに意味はないなと思った。
    聞いても結局、本当か?と思っちゃうし笑
    結局すべての理由はつまり『条件が合わない』なんだよな。

  • No.57 匿名

    26/01/29 23:10:44

    >>4 医院の受付(医療事務)の面接で、親の職業や家族の状況を理由に不採用(またはそのように感じる対応)を受けた。

    結論から申し上げますと、本来、面接で親の仕事や家族構成を聞くことは「就職差別」につながる可能性がある不適切な行為であり、厚労省も禁止しています。
    なぜそのようなことが起きたのか、今後の対策を含めて考えられる理由を整理しました。

    1. なぜ「親の仕事」で落ちるのか(想定される理由)
    医院側が配慮に欠ける質問をする背景には、以下の意図があることが多いです。

    同業他社・競合の調査: 親が近隣の別の医療機関や、関連する業者で働いている場合、「情報漏洩」を懸念された可能性があります。

    家庭の状況・離職リスクの判断: 親の介護や家族の職業が忙しく、本人が長期的に安定して働けない(休みがちになる)のではないかと判断された可能性があります。

    職場環境への適合性(先入観): 非常に限定的ですが、特定の職種に対して経営者が個人的な先入観を持っているケース。

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