• No.24 昆布巻き

    26/01/08 10:37:55

    東野圭吾の「さまよう刃」を読んだ時は、加害者に人権なんて要らないって正直思ったわ。
    あの小説は、高校生の娘を無理やり拉致監禁して、覚醒剤漬けにして男2人で同時に犯す動画撮ってるのを父親が見て復讐する話だけど、娘さんは覚醒剤の影響で目の焦点もあってない状態で、男2人に犯されながら覚醒剤中毒で亡くなるのよ。
    読んでて吐き気がするくらい酷い状況だけど、故意の殺人ではないし、男2人が年齢的に少年だったから、実刑だけど数年で少年院から出て来ちゃう。

    まあ小説だけど、実際に少年が同じ様な犯罪犯しても、数年で刑を終えるって軽すぎると思う。
    自分の娘が同じ状況になったら、私も加害者を抹殺する計画を立てると思った。

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