• No.1 坊主めくり

    25/12/31 11:28:28

    この時の映像は瞬く間に中国のSNSでも拡散され、「日本は頭を下げた」「気分が良い」などと快さいを叫ぶコメントが相次いだ。日本政府関係者は「失敗した。うまく利用されてしまった」と悔しがった。

    ポケットに手を突っ込んだ対応については、中国側の関係者も「あれは中国人にとっても明らかに失礼な振る舞いだった」と語った。中国の怒り、そして優位性を国内外にアピールするための露骨な“宣伝戦”だった。

    ■中国「国際宣伝戦」…その効果は

    ある中国国営メディアの関係者は「中国は今、高市政権への批判を世界に広げるために国際的な宣伝戦を仕掛けている。そのために高市政権に対する批判記事を、何か国語にも翻訳して発信している」と明かした。これは習近平国家主席が下した指示であり、高市首相が台湾有事に関する発言を撤回するまで続けるのだという。

    習主席はアメリカのトランプ大統領やフランスのマクロン大統領との首脳会談の場でも、この問題を訴え、中国の立場への賛同を求めた。トップ自らが中国の宣伝戦を主導する姿勢を明確にした。中国は国連の場や政府高官レベルでの会談でも「高市批判」を展開し、各国に中国の正当性を押しつけようと試みている。

    一方で、ある日中関係筋は「北京で各国の外交団と話をしていても、中国の主張は響いていない。むしろ、へきえきとしている雰囲気すらある」と断言する。例えば「日本は治安が悪く、安全ではない」という主張については、各国の外交団は「…何を言ってるのか」とあきれていたという。(以下略)

    https://news.ntv.co.jp/category/international/28ec673141b442d79d4ce8a00c4df370

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