• No.5 冬空

    25/12/18 10:21:30

    日本側の主張は
    ①J-15が、F-15に対し**火器管制レーダー(FCR)**を断続的に照射した、と判断している。
    ②遼寧の艦載機訓練海空域について、NOTAM(航空情報)や航行警報が事前に出ていたとは認識していない

    中国は
    ①「世界の空母はサーチレーダーを使うのが標準」と言って、“サーチレーダー説”に誘導しつつ、「火器管制レーダーは使っていない」とまでは否定していない。
    中国は日本側に反発し、「訓練区域は事前に公表した」と主張するが、「どのNOTAM番号」「どの航行警報」なのか、具体的な国際通告の番号や文面は示していない。

    軍事機密なので、火器管制レーダー照射の証拠は出していないが、総合的に見ると、中国は論点ずらしをしているので、日本側の主張の方が客観的で信用性が高いです。

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