• No.163 お年玉(五百円)

    25/12/28 09:10:46

    >>160
    6月まで休校してたし仕事はリモートなったし、マスクもアルコールも争奪戦、エアタオルは使用中止、密回避のため人数制限、スーパーはカゴやカートを毎回消毒、あちこちにアクリル板、休校明けは半数登校、給食もなし、再開後は机を移動せず黙食、部活動や行事の中止、入院手術面会の制限、厳しい出入国制限、それなのに対策してなかった?私当時学校にボランティアに行ってたけど、学校の先生はこどもたちが帰ったあと学校中を消毒してたし、学校で活動するのにもめちゃくちゃ厳しい制限があったよ。あなたは仕事してないの?お子さんいないの?

    人が消えたから来てみました、って、人が実際消えてたからじゃない。密度が全然違ったでしょう。だから飲食店や観光業や結婚式場などが大ダメージ受けてたよね。

    さざ波は結果論だし、当時は治療法も治療薬も確立していなかったのだから、対策の効果や是非はともかく、未知のウイルスなんだから当時はやれることはなんでもやってみてたと思うんだけど。それで一度は収束したけど、そのあとは今まで通り制限するのは経済的にも難しく現実的でないから経済活動を止めない方向にしたのではなかったっけ?

  • No.165 凶(寝不足だけ気をつけて)

    25/12/29 00:01:11

    >>163 2021年9月ごろでも、黙食が実際徹底できてるかっていうとそうでもなかった、
    という声もありますよ。
    消毒液も子どもたちが完璧にやってたかは微妙なのでは?

    マスクにしても、
    小さい子は、マスクをさせるとあむあむして食べて遊んじゃったりとか、ありました。


    さらに、2020年09月以前の黙食は一般的というか強迫的ではなかったみたいです。
    「黙食(もくしょく)」について、
    2020年の初期からその言葉があったわけではありません。

    あれ確か、どこかの飲食店が言い出してからじゃなかったっけ?
    「黙食」というスローガンが広まったのは2021年1月以降だそうです。

    初期は、明確な集合意識を高揚させるフレーズが少なめなので、
    実態がどこまでのものだったか、というのが計りにくいような。


    衛生管理マニュアルの初版(2020年5月)では「会話を控える」とだけ。
    その後の改訂版で指摘・監視範囲が増えたらしいです。

    その旧バージョン・新バージョンのニュアンス変化を細かく捉えて、
    反映してきたわけではなく、
    学校関係者がその意図通りに解釈していなかったり(つまり勝手に拡大版で捉えるなど)、
    実態は学校によって差があった可能性。

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