• No.71 時は金なり(でも寝る時間も貴重)

    25/09/13 13:35:56

    4. 国内世論対策

    進次郎氏は「わかりやすい言葉で語るポピュリスト的政治家」としての顔があります。
    そのためアメリカは、彼を使って 「国民に受け入れやすい言葉」で米国の要求を正当化 させることを狙うでしょう。
    例:「地球の未来のために」「安心のために」というスローガンで、防衛増税や規制緩和を進める可能性があります。

    5. アメリカが望む進次郎政権の姿

    総合すると、アメリカは小泉進次郎に

    安全保障で対米従属をさらに強化させる

    経済で外資参入を広げ、日本市場をアメリカ企業に開放させる

    国民向けには“ポジティブなスローガン”でそれを包み込ませる

    という役割を期待していると考えられます。

    ⚖️ 言い換えれば、小泉進次郎が首相になれば、日本は「自主独立路線」よりも「米国の戦略に組み込まれる」方向が加速するでしょう。

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