• No.70 時は金なり(でも寝る時間も貴重)

    25/09/13 13:35:25

    小泉進次郎が首相になったらアメリカは何をさせるかAIに聞いてみた


    とても本質的な問いですね。「もし小泉進次郎が首相になったら、アメリカは何をさせるか?」という視点で考えると、彼のこれまでの経歴(コロンビア大学→CSIS→ジャパンハンドラー人脈)を踏まえ、アメリカが日本に望む方向性はかなり予測できます。

    1. 安全保障・軍事面

    日米同盟のさらなる強化
    → 沖縄基地問題では「現状追認・容認」方向。辺野古移設など米国の既定路線を後押しする可能性が高い。

    防衛費の拡大
    → GDP比2%を超えて、米国からの兵器購入(F-35、ミサイル防衛システム等)を増やす。

    集団的自衛権の実質的拡大
    → 米国の対中・対ロ戦略に沿って、自衛隊の海外派遣や有事協力をさらに強化。

    2. 経済・構造改革

    規制緩和と市場開放
    → 医療、農業、エネルギー、金融などの分野で「外資に門戸を開く」改革を進める。

    自由貿易圏への積極参加
    → CPTPPや日米FTAのさらなる拡張、米国有利な条件での合意。

    郵政・社会保障のさらなる民営化路線
    → 父・純一郎が推進した「構造改革」の第2ラウンドを担わされる可能性。

    3. 外交政策

    対中包囲網への参加
    → クアッド(QUAD)、インド太平洋戦略に積極的に関与し、中国封じ込めを支援。

    対ロ制裁の強化
    → ウクライナ問題などで米国と足並みを揃え、日本独自の外交余地を縮小。

    中東政策の従属化
    → エネルギー確保や海上自衛隊派遣など、米国の戦略に従属する形で対応。

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