• No.19 恥をかいても前に進むことが大事

    25/08/18 12:10:12

    三親等内だと努力義務だけど色々かかってくるよ。
    おじ様が存命中なので、諸般に関し代理人手続き、委任状などが必要になる場合もあります。(賃貸だと連帯保証人の代理人…といった形になったり、主の身分を証明するために戸籍謄本等が必要な場合もあります。これ、業者に委託しても必要な場合が多いらしい。)不動産会社に解約通告をかねてこちらが準備するものを聞けばいいと思います。その上で日程調整。
    業者を頼んで片付けしたほうが楽だよ。アパートを管理する不動産会社か大家に聞いてみて。
    うちは遠地の義兄が一人暮らしで亡くなり、夫が自宅一軒家と、仕事場の賃貸マンションの解約や処分をしました。死後のことだから相続のために予め必要なものを司法書士に聞いて、先に家から回収して、後は業者に任せた。片付けた業者も司法書士がよく頼む遺品整理業者にお願いした。後から思い出の品や貴重品、現金、生命保険証書も出てきたみたいで、司法書士さん経由で自宅に送られてきました。確か引き払いや処分までに何回か現場に足を運んで打ち合わせしています。マンションの方は保証人(義兄の友人)の代理人のかたちを取ったので、そちらの保証人から代理人届けのハンコ貰ったりしていたわ。遺品整理も似たような書類が必要でした。
    まずは動く前に不動産会社や役所、介護関係に電話して情報収集したほうがいいと思います。役所は主さんもしくは弟さんに財産管理の後見の立場になって欲しいと言うはずなので、そちらも検討しなくては駄目だし。
    おじ様の預金がどの程度あるかわかりませんが、そちらから出せるように、領収書は全て取っておいた方がいいです。できれば主や弟さんの交通費もメモしたりね。
    主に同様の三親等のいとこ(お父様のきょうだいの子)がいた場合、後々相続で揉めないとも限らないのでお金のことはシビアにね。
    実際の片づけや掃除など実労働ははなるべく業者に丸投げ、それでも一仕事だと思います。

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