• No.2 時間が解決する

    25/03/11 12:37:19

    ◆トランプ政権、中国追及の姿勢

    米中央情報局(CIA)も今年1月、「確信度は低い」とした上で、研究所流出説が自然発生説より有力だとの見解を出した。トランプ政権で新たに就任したラトクリフ長官は、優先事項の一つに「パンデミックの起源を公に評価することだ」として中国側を追及する姿勢を見せている。

    武漢ウイルス研究所はパンデミック前から、雲南省で採取したコウモリ由来のコロナウイルスのサンプルを多数保有していたとされる。職員が適切な防護服を着ていなかったなど、ずさんな安全管理も指摘されている。COVID19の最初の症例は研究所の近くで発見されており、疑惑の的となってきた。

    中国政府は研究所流出説を一貫して否定。「中国は多くのデータと研究結果を共有してきた。これ以上調査は必要ない」としてWHOの追加調査も拒否している。中国が国際社会の要請に誠実に応じていない現状では、新たなコロナウイルスの「安全性」への疑問が解消されることも難しそうだ。(桑村朋)

    https://www.sankei.com/article/20250309-QKCUKBVPK5KWJNFD65KYQ5LKX4/

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