• No.1 編集者

    24/09/21 23:57:01

    海外ではmRNAワクチンは、効果より副作用が問題となり、3〜4回で接種は終了されています。わが国では海外の情報が報道されることはなく7回まで接種が進みましたが、頻回なワクチン接種で一時期、世界最大の感染者数を記録することとなりました。百害あって一利なし。もはやmRNAワクチンは無用の長物となっています。
    さらに、10月からは更に危険な自己増殖型レプリコンワクチン(コスタイベ筋注)接種が始まることになります。世界で日本のみ承認された新型コロナワクチンですが、ベトナムでおこなわれた治験では18名が死亡しています。スパイクタンパクを自己増殖し続ける性質のため、これまでのワクチンよりも重篤な疾患を発生する可能性が高まります。接種した人の呼気、汗に含まれる細胞外小胞(エクソソーム)による周囲への人達への暴露(シェデイング)の危険性が従来型ワクチンの100倍から1000倍と言われています。mRNAワクチンは危険性の高いワクチンですが、自己増殖型レプリコンワクチンはさらに危険性の増したワクチンです。

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