不幸なことがあった人への慰め方が・・ちょっと酷い

匿名

鶴岡東(山形)

24/08/08 14:58:10

従姉の旦那さんが59歳で末期の癌が見つかり亡くなりました。
夫婦の間に子供はいません。
通夜が始まるまで、夫婦二人の思い出の映像が流れているのですが・・・
それをみた親族の慰め方が酷いです。

「毎年毎年、ヨーロッパに旅行に行って。何か国いってるんや。こんな贅沢して楽しんできて、よしとせんと」

「ほんまや、子供がいたらこんな贅沢できへんわ。ほんま、今までが贅沢にすごせてきたんやし、よしとせんと」

そして、親族一同が勢ぞろいした家(祖父母、子供、孫、ひ孫)はお祭りのようにはしゃぎまくり。

何を良しとするのでしょう。大往生ならお祭りでいいかもしれませんが、59歳末期がんで闘病の末なくなったのに大はしゃぎするとか非常識だと思いませんか?

田舎者だからか、私の母方の親族は何か不幸なことがあった人に対し、このような僻みともとれる変な慰め方?をするのです。

私の夫も志していた職に若くしてチャンスをもらえ、これからというところで周りにつぶされ職を失いました。その時も「若くしてええおもいしてきたんやし、よしとせんと。後先が逆になっただけ」とか言われました。

なにが「よしとせんと」なのか意味が分からないのですが、どの家も、不幸があった人に対する慰め方ってこんな感じですか?

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