• No.48 鍋ソムリエ

    24/04/08 02:25:16

    愛護団体にいた事あるけど、そこはもっと厳しかった。独身者や高齢者、身障者や持病のある人もダメで、中学生以下の子供がいる家庭やこれから妊娠予定のある家もダメ。指定動物病院での健康診断を定期的に受けさせて、譲渡後3年間は年2回健診結果の提出が必要。

    だからほとんどの人が話だけ聞いてガッカリしたような様子で諦めてた。
    代表は「その程度の覚悟の人には譲渡する気無いからこれでいい」と頑なだったけど、身内や団体内、動物病院経由の譲渡は積極的にしてた。
    規約の緩かった前代表の時、譲渡後に「やっぱりいらない」「他の子に交換して欲しい」って人が多くて、そんなのに対応してたら、今度は譲渡した先から多頭飼育で増え過ぎたから引き取って欲しいと連絡があったり、久し振りに来た人に譲渡後の話を聞いたら「あの子は気性が荒かったから保健所に連れて行った。だから新しい子をもらいに来た」って言われたり、本当に色々あったらしい。
    団体には法的な拘束力が無くて、非道な事をする人間を罰することが出来ないから、厳しく条件を設けるのは仕方のない事なんだと思う。

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返信コメント

  • No.53 むつごろう鍋

    24/04/08 04:40:59

    >>48
    その鬼畜に失礼な程の鬼畜以下クズダニ以下の腐れ外道は‥保護犬だか保護猫だかわからないが、
    迎えておいて、保健所に持ち込み殺害させながら、
    新しい子をとよく来たね。
    てか、条件厳しくなる前にしても、
    万が一手放す際は返して貰う事や、
    譲渡後1年以内の死亡時は死亡診断書をとかの契約書にサインさせてなかったの?
    刑事罰はなくても、契約違反の場合は◯◯万を慰謝料とし請求しますとかはまともな団体なら結構あるよ。
    これこそ虐待目的や繁殖目的(年齢や持病で手術しない子の場合)対策の為。

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